2026年9月9日 08:07
第三章 第三話 質問への応援コメント
この視点、好きです♪何やかや言って物語っていつでも勝手ですし。書く人間が言うことでもないのかもしれませんけれど。
2026年8月29日 22:13
第四章 第一話 セントラルにてへの応援コメント
勇者の息子が、父親を討つために「ただの人間」として旅立つ導入に惹き込まれました。母の死と王の優しい言葉の裏にあるものも気になります。果たしてアダムは本当に災厄なのか、先を読みたくなる第一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!第一話からそう感じていただけて、とても嬉しいです。実はこの作品群、構想自体は3年くらい前からずっと温めていました。最後まで楽しんでいただける作品になっていたら嬉しいです!
第三章 第三話 質問への応援コメント
この視点、好きです♪
何やかや言って物語っていつでも勝手ですし。
書く人間が言うことでもないのかもしれませんけれど。