第4話 ロボットの中でへの応援コメント
自分の体を手に入れた嬉しさと、新しく情報を得ることができるようになった喜びと、2人の関係が少し変わった透の戸惑いがリアルに実感できますね。そしてちょっと不穏な感じ。
作者からの返信
高名 秀さん、応援コメントいただきありがとうございます。
ここは、物語全体の中でも特にお気に入りのシーンです。
もしよろしければ、引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第3話 失踪への応援コメント
えっ…この女性は何に巻き込まれたのでしょうか…?
NORAと関係があるのかな。気になります。
作者からの返信
@yakiniku1010さん、応援コメントいただきありがとうございます
ぜひ結末迄お付き合いいただけると嬉しいです!
第1話 画面の向こうへの応援コメント
こんにちは!
いただいた☆から辿ってきました。
現実世界でもありそうな、でもちょっと不思議な物語ですね。
この先どんな絆ができていくのか、続きもまた読みにきますね。
作者からの返信
@yakiniku1010さん、応援コメントいただきありがとうございます!
こちらの小説は、あるAI VTuberを見て思いついた作品です。
実は、副題もそのAI VTuberのコメントをそのまま和訳したものだったりします。
よろしければ、ぜひ最後までお楽しみいただけると幸いです!
第4話 ロボットの中でへの応援コメント
知識としては膨大なものを持っているはずのNORAが、体験として初めて色々なものに触れていく描写がとても美しいです。
一名様と言われたことを引きずるところ、貝殻を捨てずに握りしめるところなど、切なくなりますね…。
「三日後」に何が起きるのか。
二人が傷つくことでないのを祈ります。
作者からの返信
@yakiniku1010さん、応援コメントいただきありがとうございます。
ペット連れの入店なら、「一名様」に違和感はありません。
では、ぬいぐるみを抱えていたら?
まだ「一名様」でいいでしょう。
しゃべるぬいぐるみなら。
等身大なら。
意思が感じられたら。意思があるなら。
傷ついたことに気づいてしまったら。
きっとその瞬間、人はAIを「人」として認識するのだと思います。