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  • 第15話 誰の兵でもないへの応援コメント

    まだ途中ですが、丁寧な人物描写と事件の上役における人物の役割が時代劇みたいで面白いです。評価★★★付けさせても貰いました。

    現代ファンタジーですが、以下の作品を書いています。
    転生特典で18歳で死ぬことが分かりました。絶対死んでやらない!
    https://kakuyomu.jp/works/2912051606394235349
    で応援はあるのですが、評価なしの状態ですので何かコメントと評価を此方に頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    コメントと★★★ありがとうございます!
    人物描写や役割のところを見てもらえて嬉しいです。
    ご作品の紹介もありがとうございます。時間を見つけて読ませていただきますね!

  • 第6話 三十人を率いるへの応援コメント

    1個小隊の分隊編成っぽい感じになりましたね。組頭(分隊長)が若い小隊長を支えてくれると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに、三十人をそのまま一塊で動かすより、何人かずつまとめて命令を伝える形にしたことで、小隊と分隊のような雰囲気が出てきましたね。

    ただ、まだ現代軍のようなきっちりした編制ではなく、規秀自身も実戦の中で「誰に命令を預ければ人が動くのか」を探している段階です。若い規秀だけで全部を見るのではなく、現場を知る者たちの力を借りながら、少しずつ戦える集団になっていくところも描いていきたいと思います。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 上手の村長『下手の愚図が隠田を見つけられおった(⁠ʘ⁠言⁠ʘ⁠╬⁠)こちらも最悪、検地がかかるぞ…』

    下手は脱税するつもりでジワジワ新田開発してたんだろうな(⁠˘⁠・⁠_⁠・⁠˘⁠)
    戦国時代って重税を課す領主VS脱税する領民て構図だったらしいし(脱税しなかったら五公五民だって生きていけるわけがない)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに両方の村とも「詳しく調べられるのはちょっと困る」という顔をしていましたね(笑)

    新しく開いた田も、単純に「頑張って耕地を増やしました」で終わるとは限らない時代なので、規秀からすると水争いを見に行っただけなのに、土地の把握そのものへ手を突っ込む入口になりました。

    上手側も下手側も、藪をつつかれた気分かもしれません(⁠^⁠^⁠;)