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    第6話 目覚めたあとでへの応援コメント

    あああ…(昇天)
    なんで可愛い姫さまと騎士さま!!
    リゼットちゃんが自覚的に重そうなのに対してカイルさんが素で重たそうなのがまた大変好みでした😌

  • 第1話 よく眠る姫君への応援コメント

    可愛い二人…!!
    いいですよね🥰守りきれなかった後悔から過保護拗らせる従者(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾大好物です!!

  • 第6話 目覚めたあとでへの応援コメント

    もう双方向ズッシリ重みがあり私はニヤニヤが止まりませんでした…!!

    カイルさんもリゼットさんもお互いがお互いを必要としていて、とても大切で。その結果の過保護!!!💕💕
    とても良いですねぇ…!!素敵なお話ありがとうございました\(//∇//)\✨✨

    作者からの返信

    そして完走ありがとうございます!!
    一応、激重男の短編を書いてみよう企画です!!結局いつも通り女も重いんかいという…ニヤニヤしていただけてよかったです!!

    お互いを大切に想う主従はいくら書いても良いものですね。短編なのでこの一面だけでしたが、掘ればいくらでも重いものの出てきそうな二人です。このまま互いが過保護合戦というギャグ寄りの未来を想像いただくもよし、宜しければお土産に姫は眠るたび悪夢に囚われ続けており、呪いの力を支配しようとするほど近く迫られているという裏設定をお持ち帰りください。
    こちらこそありがとうございました!!(*≧∀≦*)

  • 第5話 すべてが眠るへの応援コメント

    リゼット姫、9年もかけて呪いを使役するなんて……!それだけカイルさんに対する愛が深い( ˘ω˘ )

    ハラハラするバトルシーンの描写に流石です、と思った瞬間、1、2の2で剣が抜かれた瞬間吹いてしまった私をお許しください……。カイルさん面目保てて良かったです٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!(すみません返信送れてなかったです!!)
    姫、重いですね!!ほとんどこの一点のためだけの短編であります。いやあなたも重いんかいという。

    カイルさん、実は普段私がよく書く男たちよりだいぶ戦い方が雑いです(笑)よく足とか頭とか出てます。実は出自が上流じゃないとそんな設定がありましたが短編のため原稿の裏側へと消えました。
    宵乃渾身のギャグその2!!ここ笑っていいところですよ!!いつもと少し違うタイプの男が書けたのでちょっと遊べて楽しかったです(*´꒳`*)

  • 第6話 目覚めたあとでへの応援コメント

    重かったデス、主従双方向に重たかった......重力がひっくり返るかと思いました( ˘ω˘ )✨✨✨
    最後は過保護が反転してリゼット様に過保護にされているカイル様に非常に萌えました!!私はヒロインがヒーローを救いに来る展開が好きですね🥹✨✨素敵な激重を浴びさせて頂きありがとうございました!!🥹🩷🩷

    作者からの返信

    完走ありがとうございますー!!
    重かったですか…重かったですか!良かったー!!もう激重スキーの皆さんがいつも楽しそうなのが羨ましくて羨ましくてとりあえず足先だけ沼に浸かってみました(*´꒳`*)<これは良きものだ
    最後の反転が!オチであり私の趣味であります!!重い想いを秘めてしかもそれを長年表にも出さない(出てたか…?)強さを持ったヒロインが大好物です。お口にあいましたようで良かったです✨
    こちらこそありがとうございました!!またいつかチャレンジしてみたいと思います!!

  • 第2話 銀の薔薇への応援コメント

    カイル様、視力5.0あるのかってほどの観察眼ですね👁️👁️(目力!)
    もうカイル様がそばにいる限りリゼット様一生お嫁にいけなさそうです笑🤣
    婚約者候補に難癖つけて自ら辞退するように仕向けそうでw🥹

    作者からの返信

    ありがとうございます!本当(姫関連についてだけ)どこまで見てるのかっていう話ですね!
    まあそういう必要性もあるだろう的な地の文出しておきながら全然結婚認める気なさそうですしね!🤣
    立場上だめとは言わないと思いますよ正面切っては。しかし何か問題が発生したならそれは仕方のないことですね🙂‍↕️

  • 第1話 よく眠る姫君への応援コメント

    過保護な激重......!!
    いいですねいいですね!救えなかったことを責めて全身全霊で主に過保護になって仕える騎士様!!二人のやりとりも、主従として信頼と絆を結んできた年月が感じられて🥹🩷🩷カイル様の観察眼はやべーですが、リゼット様も負けてませんね!・:*+.\(( °ω° ))/.:+わたしは宵乃様のかかれるキャラクターの「互いのことを理解し合っている」が好きです🫶

    作者からの返信

    暁さまいらっしゃいませ!
    周囲にどんな目で見られても過保護を貫く近衛騎士〜あの日守れなかった自責の念を纏わせて〜となります!どうぞご賞味ください!
    仰られるように、私は初手からその二人にしか分からない絆が結ばれた関係性が好きでそれを行間から匂い察するのが趣味です。誰より深く理解し合っている→本当に理解しているのか?の不穏も大好物です。言語化していただき感謝です!
    姫もなかなか負けてはないという…(毎朝このやり取りを見せつけられる侍女や侍医の身にもなって欲しい)
    早速訪問いただき丁寧なコメントまでありがとうございます!!

  • 第2話 銀の薔薇への応援コメント

    過保護なのカイルだけではなかった…

    作者からの返信

    ギクッ…もうバレてしまったぞ…
    この姫、ただ守られるばかりの姫かと言われると、ね。何せあの朝の挨拶を十二年やって嫌がってないぐらいなので、ね…

  • 第1話 よく眠る姫君への応援コメント

    カイルの劇重もいいし、リゼットのキャラもいいな!ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    目覚めの第一声から重い近衛騎士カイルさんです!これを毎朝やってます!それは侍女も咳払いもするってもんです。
    本作キャラや関係性特化させたつもりなので、そう言っていただけて嬉しいですー!!

  • 第2話 銀の薔薇への応援コメント

    お互いがお互いを本当によく見ておられる……。
    その内前髪1ミリ切った?と言いそうな雰囲気ですね…!!

    壁の中に立たないでカイルさんーー!そしてあの手この手で婚約話をもみ消すんだろうなぁと想像しニヤニヤしております( ˘ω˘ )✨

    作者からの返信

    言いそう〜!!笑
    どこまで気付くのか合戦ですねこの二人はね。そして侍女が咳払いするんですね。

    壁の中発言拾っていただけて良かった!!ここ!!笑っていいところですよ!!いつも話が激重になるので肩の力入れずにスナック気分で読んでもらいたい、そんな激重男です(ややこしい)
    実際カイルさんどうするんでしょうねぇ…まず爪の先まで調べ上げるでしょうし…あの手この手で却下しそうですねぇ…(*´꒳`*)ニコニコ

  • 第1話 よく眠る姫君への応援コメント

    過保護な劇重感情!!
    もう堪りませんね!!滋養🎵強壮🎶
    生涯御前にってセリフに撃ち抜かれました……ヤダ騎士様尊……

    作者からの返信

    ホタカさまいらっしゃいませ!
    こちら過保護系激重男子、生真面目すぎる騎士道を添えて〜となります!
    カイルさんさらっとこんなこと言うから。さらっと。本気で生涯御前にいるつもりですよこの男。
    無事にホタカさんの心を撃ち抜けて良かったです!決めた甲斐がありましたね!!

  • 第6話 目覚めたあとでへの応援コメント

    一気読みしちゃいました👏

    はああ、なんて愛の重たい二人……!!♡

    カイル様だけが激重かと思っていましたが、リゼットちゃんもしっかり重たくて、もうずっとニヤニヤしちゃいました。

    ひとつひとつの些細な変化をこれでもかと観察する男は堪らないですね……大好きです……
    これからも末永く幸せになってください…

    素敵な物語を、ありがとうございました!!❀.(*´▽`*)❀.

    作者からの返信

    そして一気読み!本当に感謝です!

    そうなんです。この話のオチは『宵乃お前激重"男"書くって言ったやんけ』にありまして…結局姫が重いっていうね…
    観察系激重男、お口にあったのであれば良かったです!過保護というのはつまり自分が守れる、自分の庇護下に置くということであり、それを従の方がやるというところに癖の匂いを感じます。掘ったら何か出てくる気がする…

    余談ですが、これ姫は十二年前から眠るたびに悪夢に囚われているが一度たりとも表に出したことがないからカイルさんは気付いてないという誰得な(私得な)裏設定があったりします。愛を通り過ぎて暗い執着になることなく、幸せに暮らせると良いですね…!

    こちらこそ本当にありがとうございました!!

  • 第1話 よく眠る姫君への応援コメント

    はああああ。
    はい、もうすき!すきです、もうほんとに。
    宵乃さんの書かれる文体と生き生きしていて、美しくて、でも儚げな人物たちの会話を読んでいるだけで寿命が伸びますううう!!

    0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_ ありがとうございます!

    作者からの返信

    爆速で読みにきてくださり!本当にありがとうございます!
    そしてお好きでしたかよかったー!!
    今回思いついたオチに向けた短編でいこうとなるべく道中をアクセルぶっ放したのですが、結果的に会話劇のようになりこれはこれで…
    軽めに書いたのですが!儚さ漂っておりますか!相変わらず腹には抱えている二人ですよね。お褒めの言葉嬉しいです!!
    こちらこそありがとうございますー!!