第6章:交差する翼と毒の森 3話への応援コメント
コメント失礼します。
泣きました~😭アルマの過去が悲し過ぎる…😭
作者からの返信
真田蕾さま、またコメントをいただけて感激です!
「泣きました」とのお言葉、アルマの痛みがしっかり届いたのだなと胸が熱くなりました。本当に悲しすぎる過去ですが、セルミナの不器用な真っ直ぐさが、そんな彼女の心を少しずつ溶かしていきます。
この先の展開でもアルマはかっこいい姿を見せてくれますので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
第6章:交差する翼と毒の森 2話への応援コメント
コメント失礼します。
アルマからの完全な拒絶…父の言葉はやはり大事でしたね…。
でも仲間を思えば焦ってしまいますよね。人間だもの。セルミナのその人間らしさが私は好きです。
作者からの返信
真田蕾さま、コメントありがとうございます!
各族長とのやり取りは、「山の大人たちはこんなに簡単には認めてくれないよな……」と何度もリテイクを重ねてこだわった部分だったので、こうしてご感想をいただけて本当に嬉しく、報われた気持ちです。
仲間を思って焦ってしまうセルミナの人間らしさを「好き」と言っていただけて救われました。彼女は少し頭でっかちで大人びて振る舞おうとしていますが、内面はまだまだ柔らかい心を抱えた等身大の少女なんですよね。
これから先も彼女には様々な試練が待ち構えていますが、不器用ながらにどう成長していくのか、ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです!
第1章:ファリアブールの小さな魔女 1話への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
セルミナの幼少期が、山の風景や母のぬくもりを通した描写が丁寧ですね。
情景の美しさが伝わってきました。
輝石のペンダントや母の三日月形の耳飾りなど、今後の物語につながりそうですね。
この美しく穏やかな記憶が、セルミナの未来にどのような意味を持つのか、続きが気になる導入は素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!わざわざ感想を伝えてくださるお心遣いに、感謝の気持ちでいっぱいです。
セルミナの幼少期の情景や、母との思い出の部分を丁寧に読んでいただけて感激しています。輝石のペンダントや耳飾りといったアイテムにも着目していただけて、作者としてとても嬉しいです。
この美しく穏やかな記憶が、彼女のこれからにどう繋がっていくのか。少しずつ物語が動き出していきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!これからもよろしくお願いいたします。
幕間:アウルの宴と、狂信者の戸惑いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
張りつめた展開がずっと続いていたので、この幕間でホッと一息つけた心地です。
先程は連載中の拙作へのフォローとお星さまをいただき、まことにありがとうございました。
いつも読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです……!
貴重なお時間を使ってお付き合いいただけていること、とても嬉しく思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ずっとシリアスで張り詰めた展開が続いていたので、この幕間で一緒にホッと一息ついていただけたならとても嬉しいです。
そして、こちらこそいつも素敵な作品を楽しませていただきありがとうございます!
現在読ませていただいている物語も、白亜紀の過酷なサバイバルにハラハラしつつも、竜人さんとの距離が少しずつ縮まっていく温かい交流にすっかり引き込まれています。
これからの展開も楽しみにしています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!