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    第七章 昔からあるものへの応援コメント

    こんばんは😊
    コメント失礼いたします🙇

    御影センセイって
    「怪病(?)を治すブ◯ック・◯ャック」っていう
    イメージかな? と思いました。


     なおこの本編で
    「異変を映す鏡」が登場したところで

    ♪愛よ照らせ この空の果ても
     真実を惑わせる 鏡なんて割ればいい
     愛を抱いて いま君のために
     進化するタマシイが 願っていた未来を呼ぶ……
    (※『Alive A life』:『仮面ライダー龍騎』OP)

    この歌詞を思い出しました。
    この「鏡」は割らなくてもいいものかどうかは
    また別のオハナシのようですね😆

    作者からの返信

    「をちこち」「ラザルス」最後まで読んでいただきありがとうございました。

    御影センセイはメフェスト博士のイメージで描写しました。神格応募作から発展したものですが、この「鏡」を割ってみるのも面白い物語になりそうですね。

  • 自室に戻した途端、鏡の違和感が戻ってくるのが怖かったです。
    昨日より線がはっきりして、しかも今度は消えない引きが不穏でした。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、ありがとうございます!
    自室に戻ったことで、また鏡の違和感が現れるところを怖く感じていただけて嬉しいです。昨日とは少しずつ様子も変わってきています。
    この「消えなくなった線」がどうなっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

  • カラスと老人の視線が静かに不穏でした。
    病院で分からなかった症状が、別の意味を持ち始めそうで気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カラスと老人の視線、気に留めていただけて嬉しいです。
    病院では分からなかった症状が何を意味するのか、少しずつ見えてくると思います。続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • コメント失礼します。
    笑い方や記憶の違和感が、じわじわ怖さに変わっていく流れが秀逸ですね。
    高梨先生との会話で、美月の不安を客観視させながら逃げ道を残しているので、安心できないまま引き込まれる感じがしました。
    紗季の些細な動作へ戻る構成が秀逸で、核心をまだ明かさず、日常そのものを不気味に見せる引きがお見事ですね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!
    日常の中の小さな違和感が、少しずつ不気味なものに変わっていく流れを意識していたので、そこを感じ取っていただけてとても嬉しいです。
    美月の不安と、それでもまだ普通に説明できるかもしれないという「逃げ道」の部分まで拾っていただけたのも嬉しかったです。
    引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。