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  • 第4話 セナだけでへの応援コメント

    沈む街。
    ヴェネツィアがモデルでしょうか。
    そういう街を治める王がいて、一方で、何かの力を持つ少年が、やはり何かを持っていそうな少女たちに逢って……何かが起きそうな予感です。

    面白かったです。

    ではではノシ

  • 第11話 新しい火床への応援コメント

    汐入さん

    わぉー!こちら、随分と執筆が進みましたねー。20話まで進んでいてビックリです。

    先程は『(邦題)キミと僕の闘争』を手に取っていただき、ありがとうございました😊♪

    これまで、ホントに読んでくださっていると思われる汐入螢さんだけに、お伝えいたします。

    もし、本作も本気で読んでいただけるのでしたら、どうぞ、『甚造人間クサイダー』をまず最初にご覧くださいませ。こちらは、短編になっているので、とても読みやすいと思います。

    本作、こちらの作品のスピン・アウト作品となりますので。

    元になる本編を読んでないと、チトツライかと思います。

    作者からの返信

    青山さん、ご指摘ありがとうございます!

    序文で、私こと村上が、と最後に書いてあって
    ええええ本名公開とな!となって、第一話とノートに辿り着いて
    ようやく理解するという、無駄に慌ててました笑

    ちょび髭の伍長関連の話だと思って、
    朝になったら電車に揺られながら、続き読もうと思ってましたが
    『甚造人間クサイダー』、先に読ませて頂きますね!

    投稿前に磨き直したり、急遽閑話書いたりでほぼ徹夜した週末でしたが、
    初投稿で怖いから、1年以上前から書き始めてて
    実はストックが30万文字くらいあったり…へへへ

    編集済
  • 第16話 鐘を鳴らせへの応援コメント

    響き渡る鐘の音とともに、ここまで積み重なった熱情が一つにまとまっていく感覚がありました。
    すっきりと綺麗に片付けるのではなく、泥臭い温度を残したまま前を向く幕引きがとても心地いい感じです。

    私の作品の感想などもいただけるとうれしいです。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    源三郎さん、いつも感想をありがとうございます。

    元々書いていた話を投稿直前で直すのを、この1週間やっていて
    次話を先ほど朝4時まで書き直しておりました。
    頑張りましたゆえ、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。

    この週末で小説、必ず拝読させて頂きます。

  • 第13話 黄金の瞳への応援コメント

    変則的な展開に少し戸惑いつつも、気付けば独特の語り口に乗せられてしまっています。
    完璧な計算のはずなのに生じてしまう、バグみたいな感情の揺らぎが妙に生々しくて良いなと。

  • 第8話 火へ還るへの応援コメント

    やっぱり、なくなると人は火で焼かれるんだなぁ。でも、小説の案内文の雰囲気からすると、ここから、また物語が紡がれていくんですかね?

    作者からの返信

    お約束できるのは、いずれの戦火と政治、そして日常。

    彼女が数字の刻まれた銘板を左脇に抱え、立ち続けるまでを
    描けたら良いなと考えております。それが私の感度ポイントです。

  • 第7話 水の下の教会への応援コメント

    理詰めの果てに行き着いた場所で、割り切れない感情がそのまま言葉として置かれているような結末でした。
    綺麗事では収まらない、少しの苦味と静かな余韻が残る着地点にとても納得させられます。

  • 第5話 橋の下の家への応援コメント

    ここでこういう見せ方をしてくるのかと、少し変則的な話の運びに静かに唸らされました。
    飾らない生きた言葉のやり取りが、情景の暗さに反して妙な体温を帯びているように思えます。

  • 第3話 シルフへの応援コメント

    緻密なロジックで事態を捌こうとしつつも、どうしてもノイズが混じってしまう展開が生々しいですね。
    計算通りにはいかないエラーのような部分にこそ、かえって彼らの確かな息遣いを感じます。

  • 第1話 燃える仔馬亭の夜への応援コメント

    酒場の喧騒の裏にある泥臭い人間模様が、独特の言い回しで静かに立ち上がってくるのが心地よいです。
    大仰な説明を省いた語り口の端々に、ふとした感情の揺らぎが見え隠れしていて惹きつけられました。

    作者からの返信

    静けさと熱量のある怒涛のコメントありがとうございます。
    源三郎様のお褒めの言葉、とても嬉しいです。

    『スワイピング・ゼロ』、続き楽しみにしております!

  • 第2話 真紅の船への応援コメント

    だ、ダメだ。もはや、この物語に出てくる「丘」や「谷」「潮」「雨」とかまともな感覚で捉えられないっす😅。

    タイトルと前チャプターのラストまで三行の引力が強すぎる😄

    これ、狙ってやってたらスゴイですよ👏。

    『倫理なき戦い(絶倫之書)』は汐入さん楽しく読めるかも?しれないです😄。

  • 第1話 燃える仔馬亭の夜への応援コメント

    汐入 螢さん

    こちらの作品、なかなかに目を惹くタイトルですね。男性読者が目にしたら、多分、全員読むと思います(笑)。

    最後の三行

    処女王領へ辿り着いて、初めて新大陸の匂いを吸い込んだ、あの瞬間。
    リアンの意識はそこで闇へ落ちた。

    とても官能的な響きすらします。私の意識も多分飛ぶと思います😅。


    さて、先程は拙著『交換できるちゃむ!?』を手に取っていただき、星まで付けていただいた上に、何より嬉しいステキなレビューコメントを付けてくださってありがとうございました😊♪

    これを機会に、今後ともご交誼のほどよろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山 翠雲様、ご感想ありがとうございます。

    タイトル、お気に入りなので皆様が手に取って下されば幸いです。
    お薦めして下さった『倫理なき戦い(絶倫之書)』の概要拝見しました。

    平家物語!
    歴史大好きなので帰ったら拝見させて頂きます!

  • 第4話 セナだけでへの応援コメント

    拝読しました
    火と踊るセナの舞がとても鮮やかで、リアンが思わず「綺麗だ」と漏らす場面には一緒に見入ってしまいました
    父の本に残る町と、沈んだ道や膨らんだ造船所がある現在の町を重ねて歩く流れが、世界の時間の厚みを感じさせて好きです
    リアンの放っておけない性格とセナたちとの温かな距離感が見えてきたところで、ここから「叛乱」へどう繋がっていくのかすごく気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    八代様、ご感想ありがとうございます。
    当作の初めてのコメントを頂き、とても励みになります。

    小さな勇気から、世界を揺るがす物語へ。
    最後まで駆け抜けていきたいと思います。

    一緒に良い作品へ進められるよう、どうぞよろしくお願いいたします。

    そして、お誘い頂いた作品を見に行ったら全698話!
    物凄い熱量ですね…!
    少しずつ読み進めさせていただきます!