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  • 拝読しました
    透の淡々とした観察と蓮や天城との軽快なやり取りが心地よくて、するすると読めました
    朝倉先生の光る石や不自然な動き、旧校舎の新しい鍵など、違和感が少しずつ積み重なっていく流れにかなり惹かれます
    百五十年動いていない校舎と立入禁止の扉がどう七王環につながるのか、透の平穏な三年間がどこまで崩れていくのか楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね