2026年8月22日 15:10
第十章 石の当たる場所への応援コメント
この話での3人称呼称はダン。これだけでテーマがすごく伝わります。
2026年8月22日 15:03
第七章 見たくなかったものへの応援コメント
娘さんは賢いですが、美和さんにすべて背負わせるのは酷ですね。どう向き合って解決していくのか考えながらよんでみます。
2026年8月22日 14:58
第五章 開示への応援コメント
施設長に名前がなかった。今気がついて読み返してみても、やっぱりなかったです。これは、特殊なことではなくて、普通にあることなのだよということを示唆しているのでしょうか。深いです。
2026年8月22日 14:53
第四章 怪物への応援コメント
本話だけきりとるとメチャクチャ恐いホラーです。
2026年8月22日 14:51
第二章 眠れない夜への応援コメント
外国人の問題は複雑で難しいです。労働力不足を補うために、いろいろ整備されている制度には各方面からの綱引きの結果、欠陥が生じている。ベトカスなどど言われてしまう人たちも、本来ならここにいないか、正規のルートなり手順を踏んできているなら軋轢を起こさないでやっていける可能性はあるはず。主人公はまっとうな方で、一方でそうでない環境に置かれた同胞がいる。背景をしっているのかまでわかりませんが、寄り添う心と、痛める気持ちを持っている。日本人に社会のありようを見つめ直せと問いかけるドラマだとこの先が楽しみです。
2026年8月16日 02:32
序章への応援コメント
拝読しました介護の現場でおばあさんに必要とされるダンと、スマホの中で向けられる憎悪の落差が苦しく、胸に残りました「ダンさん、ありがとう」という優しい言葉があるからこそ、「死ね」が頭から離れなくなる場面がとても生々しかったです最後に、書き込んでいる老人とWi-Fiを直す娘の存在が示されるところがぞっとして、日常のすぐ隣にある怖さを感じました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第十章 石の当たる場所への応援コメント
この話での3人称呼称はダン。これだけでテーマがすごく伝わります。