編集済
因習譚:胞衣への応援コメント
胎盤ってめちゃくちゃ栄養あるから、産後に食べさせてくれる病院もあったらしい。今は知らないけど。
その祓い屋さんも、胎盤を食べて若さと美しさを保ってたのかも?
…と、思ってた方が気は楽ですよね…
第22話 「先輩シリーズ06 女の怪異論」――怪徴への応援コメント
えーっ!!!先輩って女性だったんだ!?びっくり!!!
第21話 「山鳴りの家④」――事後報告への応援コメント
沢山の人がその女の姿を見ちゃったけど、大丈夫なのかなあ?
第11話 「該当者なし」――禍神への応援コメント
えー、かわいそう過ぎる…
万が一自分の見に起きたらって思うと本当に本当に怖い…
第6話 「先輩シリーズ02 ポケモンGO」――怪徴への応援コメント
先輩だー!再登場嬉しい!
つくものお腹の赤ちゃんのお父さんは先輩だと思ってたのに、もうずっと会ってないって事は、違ったかー。
こういうスレの会話形式の話は読みやすいし、内容もめっちゃ面白怖くて大好きです!
この先も楽しみに読み進めさせていただきますね〜!
第1話 「耳舐めASMR」――禍神への応援コメント
読みはじめたばかりですが、最後の【編纂者注:2026.9.18追記】がとっても不穏ですね。つづけて読んでいきたい。
第2話 「先輩シリーズ01 爪の欠片」――怪徴への応援コメント
先輩のキャラ気になるから、また出てきて欲しいなあ…
第2話 「先輩シリーズ01 爪の欠片」――怪徴への応援コメント
NAOKIです!僕の作品を楽しみにしてくれているなんて、大感謝大感激です!こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します!まお先生の小説は、独特のミステリアスな雰囲気が出ていて、ドキドキしながら読む事ができ、素晴らしいと思います!これからもお互い頑張りましょう!
作者からの返信
作品性をおほめいただき大変うれしく思います。これからもぜひお願いいたします。
もう一度、はじめからへの応援コメント
はじめ先輩の実家のこととか、様々な謎が気になる……毎日更新を楽しみにするほどとても楽しませて読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。つくもちゃんの言ったように、続きの世界が生まれそうです。そちらもお楽しみにしていてください。
第21話 「山鳴りの家④」――事後報告への応援コメント
だいたいの話だと後日談がないので、スッキリして良かったです。ところで、スレ民たちは写真で女の姿をみてますよね。
作者からの返信
そうですね、見てしまいました。ニュースにならないところで浸食されているのかもしれません。
編集済
第0話 【まとめ・転載にあたって】最終更新への応援コメント
【編纂者注】の時系列がスレ通りなら
改変のキズアト→ひとりかくれんぼセット→宝乞い→観測者実験→忌み名を送った顛末→事故現場のデジャヴ→死を奪われたもの→喰らうもの→コインランドリー(コインランドリーのみ2026.9.18追記なので)
ですかね?
黒塗りの話が挟まり始めたのも9.18からとなってるので、リアルタイム感強くて凄いです…
作者からの返信
掲示板を使っておこなわれていたこと、全部を暴くことはできませんが、読者様が補完していただくのが良いと思います。
第0話追記【緊急告知とお詫び】への応援コメント
どういう指示出してるのか気になっても、安易に翻訳するのはおすすめしません(気になって翻訳したらセルフネタバレみたいになったので)
とりあえず対象のAIにコピペするのが一番面白いはず。
作者からの返信
何千回も試行錯誤しての実装でしたが不具合が残っていました。本当に申し訳ありませんでした。
第49話 「先輩シリーズ16 卒業旅行② 3月29日」――禍神への応援コメント
先輩が女性と分かってから、誰も聞いてないけどツクモさんと誰の子供が生まれるのかハッキリしてないのが一番怖い
作者からの返信
とても鋭い着眼点だと思います。既に認知外から浸食されているのか、ただ怖くて聞けないのか……どちらだと思いますか?
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
NAOKIです!『墓地に響く恐怖の音』に、素晴らしいおすすめレビューを書いていただき、本当にありがとうございました!この超短編小説のポイントを見事に掴んでいて、ご自身だったらという内容まで書いていただき、感情移入して読んでくれたんだなぁと、深く感慨深かったですし、嬉しかったです!まお様の小説も、緊張感があり、テンポと展開が良く、先が気になり、素晴らしいと思います!お互い頑張りましょう!これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
拙いレビューではありますが気持ちをお伝えできて嬉しいです!
また、私の作品にまで目を通していただき、「緊張感」や「テンポ」をお褒めいただけて大変光栄です……!執筆の大きな励みになります。
これからもNAOKI様の作品を楽しみにしておりますね。お互い執筆活動を楽しんで頑張りましょう!今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第49話 「先輩シリーズ16 卒業旅行② 3月29日」――禍神への応援コメント
ただの百合でええやん(震え)
第41話 「改変のキズアト」――禍神への応援コメント
編纂者は
・蠱毒マスターを目指すやべー奴
・食料の調達が面倒になってきた怪異
の二本立てと考えてたけど後輩ちゃんの線が出てきた…元気なお子さんが産まれると良いデスネ
第30話 「先輩シリーズ11 二人旅④ 箱」――幽現への応援コメント
連れてかれたらどうなるか分からん怪異が家にいるのに、行き先も伝えずつくもを連れて実家に帰る先輩がやばい。
行きの道中、全く説明も無いし、ただ危険な場所に連れていっただけだよね
第52話 「██████████」――禁忌への応援コメント
御饌(神饌と同意)、お召し上がりになる?
この文だと、食べられた側でしょう、神が。
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
分類がSCPみたいで面白いですね。楽しみに読んでます
作者からの返信
怪異って「直接襲われる」だけじゃなく、気づかないうちに影響範囲が広がっていくのも怖いよな……と思って、そこも含めての分類です。そのあたりも楽しんでもらえたら嬉しいです!
第2話 「先輩シリーズ01 爪の欠片」――怪徴への応援コメント
◆Tsukumo.9xのIDが日をまたいでも変わっていないが…ミスリードか否か
作者からの返信
書き換えが起きてしまいました。50話投稿以降、初期の記事に良く起きてしまうようです。修正致します。ご指摘ありがとうございます。
第1話 「耳舐めASMR」――禍神への応援コメント
パートスレの>>1はそのスレッドの作法を記載するのが通例では…。と引っかかってしまった
作者からの返信
確かにそうです……ただこのスレは編纂者が取り扱っていますので、何か意図があったのかもしれません。
編集済
第51話 「██████████」――幽現への応援コメント
さっきこの作品を知って一つ一つ読み進めて最新話に辿り着いたばかりなのに、目次を見て、既読の話と話の間に未読の黒塗りの話を見つけたときの恐怖……スレッドの時間やそこで言及されてる内容もリアルタイムで侵食されてるように思えて、ゾワゾワしてます
編集済
第0話追記【緊急告知とお詫び】への応援コメント
……私めっちゃ旧プロトコル使ってたじゃないですか!!(キレ気味)(ガチ泣き)
こういう演出好きです。恐る恐る試したものの真面目なプロトコルだった旧版と比べて、何かしら変化しないか楽しみです
第50話 「喰らうもの」――禍神への応援コメント
編纂者さん……!?
第49話 「先輩シリーズ16 卒業旅行② 3月29日」――禍神への応援コメント
2020/3/29と2026/3/29に何の繋がりが……? このままツクモさんと先輩の甘々百合作品じゃ駄目ですか……?(震え声)
編集済
第0話追記 【AIによる考察プロンプト導入】への応援コメント
実際に動くんですね。まだ第1話しか解析してませんけど、何かしらの異常を読み取れたりするのでしょうか……没入感高すぎて怖くなってきました……フィクションと現実の境目が歪みそうです
(追記)第9話まで解析済み。怪異に対して論理的解釈/異常解釈をしてくれるのが興味深いです。全話解析するとまた違った感覚になるのかも……?
第40話 「先輩シリーズ13 身体所有権」――怪徴への応援コメント
全ての日本人の身体の所有者が、存在Xなのだとすれば、個人Aさんも個人Bさんの身体も、Xの物ということになります。
Aさんの臓器をBさんに移植することは、Xの物を別のXの物に移し替えるだけなのではないかと思いました。
使えなくなるよりは『二個一』もやむ無し、という場合もありそうで怖いです。
第2話 「先輩シリーズ01 爪の欠片」――怪徴への応援コメント
もし書籍化とかしたら良く燃えそうなコンセプトだなあ…この辺わかりそうなオカ板民って嫌儲系多いから
作者からの返信
ありがとうございます!
書籍化って言葉が読者様から聞けただけでうれしいです。
まさに掲示板文化そのものを題材にしているので、読む人によっては色々と引っかかる部分もあるだろうなとは思っています。
そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです!
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
日付が変われば別人でも番号が変わります
わざとか間違いかわからないですけど、ここは別人ではなく同じ人物若しくは、同一人物ではないでしょうか…?
わざとならすみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。【修正しなきゃ】が作品ギミックの着想となりました。ぜひ最終話まで読んでみてください。
編集済
因習譚:葬儀への応援コメント
4、5年に一度……
「前回」が2020年という事はその次は2024年前後
そのタイミングで最愛の「先輩」を失った可能性が高いつくもさんが、
その1、2年後に「幸せな妊婦」なんて存在であるわけがない
そしてつくもとはじめ、即ち九十九と一、か
……フェイクの名前自体が一つの仕込みだった、と考えるのが筋かな
作者からの返信
百合……でもありますが。二人旅、行きの電車内のオカルト談義は、本作全体を象徴するモチーフの一つでもあります。
編集済
因習譚:孕み籠りへの応援コメント
……つくもさんも「自分の目がアンバーだ」と言ってましたね
後先輩シリーズだけ「編纂者」の存在がない
……つまりあれ「資料として集めていない、自分で元から持っていた元データ」なのでは?
作者からの返信
とても鋭い指摘です!
つくもが医学部を目指した理由は祖母の死の間際の違和感でした。
ぜひ、もう一度真実に迫ってみてください。
第3話 「送り火BBQ」――禁忌への応援コメント
……つまり今度は壊されなかったから乗れたけど、
仮宿にされてたやつも一緒につれてっちゃったと……
作者からの返信
「その解釈、かなり鋭いですね……! 何がどうなったのか、考え始めるといろいろ繋がってくるのが、この手の怪談の怖いところだと思っています。考察しながら楽しんでいただけて嬉しいです!」
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
あ……ダメ
この説明で読めなくなった……
フォローだけして勇気が出たら読みますT_T
作者からの返信
不穏さをほめていただきとても嬉しいです。
先輩シリーズはかなり怖さ控えめ、なのでそこから読んでみてください。本当ですよ、絶対大丈夫ですから、ね?
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
怖い話、好きです。
コレはかなりレベル高そう。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
怖い話がお好きな方にそう言っていただけるのは、とても嬉しいです。
短編集としての怖さの多様性もぜひ楽しんでいただければと思います!
第3話 「送り火BBQ」――禁忌への応援コメント
いわゆる祟り系ですね。
昔のネットの悪ノリっぽいですが、去年の設定なんですね。
ご先祖様も子孫の不躾な対応を許してくれませんでしたか……。
作者からの返信
インプレゾンビだったのかもしれません。2024年は戦後80年だったのでご先祖様以外もお怒りになったのでは……?などと思ってみたりします。
第0話 【まとめ・転載にあたって】読む前にへの応援コメント
コメント失礼致します。
この度は、私の作品に素敵なレビューコメントをありがとうございました。
この場をお借りして、お礼申し上げます。
っていうか、もう、序盤の説明だけで、おっかないんですけどぉぉぉーーー😅💦怖いよぉー!
作者からの返信
こちらこそ、わざわざコメントありがとうございます!
序盤の説明だけで怖がっていただけたなら、作者としてはしてやったりです(笑)説明も、読み進めた先にひと仕掛けありますのでお楽しみください。
ここから少しずつ怖さが増していくので、無理のない範囲で楽しんでいただければ嬉しいです!
第3話 「送り火BBQ」――禁忌への応援コメント
こういう形式のホラー大好きです
洒落怖時代を思い出しますね、また完成度が高くて素晴らしいです。
こちらで失礼致します。
レビューありがとうございました、もう本当に素晴らしいレビューを頂いて感無量です。励みになりました。
失礼ながらフォローさせていただきました、少しずつ読ませていただきます。
取り急ぎお礼まで
作者からの返信
こちらこそ、素敵なレビューをありがとうございます!
洒落怖時代がお好きとのことで、この形式を楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
フォローまでありがとうございます。こちらも少しずつ読ませていただきますね。
お互い楽しみながら書いていけたら嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします!
第21話 「山鳴りの家④」――事後報告への応援コメント
めちゃめちゃ引き込まれて、気付いたら一気に最後まで読んでいました!
「見えた時点でもう手遅れだった」という事後報告まで含めてゾッとします……応援押し忘れて、読み終わったあと慌てて全部押してきました(笑)
山そのものが迫ってくるような不気味さが最高でした。続きも楽しみにしています!
作者からの返信
擦られまくってる怪異スポット“山”ですが、山神・百足モチーフは最古にして至高だと思っています。ぜひお楽しみください。
第7話 「蔵の呪物①」――街談への応援コメント
この感じ。まとめサイトを良く読んでいたころを思い出しました。
あの雑多な空気感、真偽の不明な情報をみんなで弄り倒していく。
釣りだとすぐにばれてしまうものもあれば、真なのか演出が巧みで次々と会話がヒートアップしていく。ただの語りに考察班特定班謎の専門家が絡み合うことで生まれた熱狂はあの時代特有だったと思います。
記事の内容に温度差があることも含めて楽しいです。手が止まりません。
作者からの返信
あの空気感って特有の怪しさが魅力的でしたよね。それも含めて再現できるように心がけました。手が止まらないという最高の賛辞をありがとうございます。
第16話 「AirDrop」――街談への応援コメント
こういうのはゾッとしますね。釣り宣言の不自然なテンションの高さとぶつ切り方。後日判明する不自然な画像。
人ならざるものの存在を強く感じます。
元オカ板の住人としてとても楽しんでおります。応援の気持ちを込めて、評価とフォロさせていただきますね。
作者からの返信
評価だけでなくフォローまでありがとうございます!
当時のオカルト板の何とも言えない不気味さ・不穏・なれ合い・ののしりあい、再現出来ていたら嬉しいです。これからもよろしくお願いいたします。
第13話 「誰から聞いた怪談?」――怪徴への応援コメント
ありそうで妙にリアルなのが怖くて、じわじわゾクゾクしました!
特に「今日じゃん」からの流れが一気に怖さを跳ね上げていて好きです。
残暑の暑い時期に、ひんやりするお話をありがとうございました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
スレ形式ならではの畳みかける怖さを感じてもらえてよかったです!
第1話 「耳舐めASMR」――禍神への応援コメント
こういうの大好きです!
最初はよくあるネット怪談っぽく始まるのに、少しずつ「見る側・聴く側」まで怪異の中に取り込まれていく感じがめちゃくちゃ怖かったです。
右耳、左耳、再生数と積み重なっていく違和感も上手くて、後半はスレを読んでいるだけなのに自分まで巻き込まれている気分になりました。
特に終盤の展開はゾッとしました。
読み終わったあと、イヤホンを付けるのがちょっと嫌になるタイプの怪談です(笑)
こういう現代怪談、本当に好きです!
作者からの返信
あっ、この耳舐めASMR読むときは、片耳で音楽を聴きながら読むように注意書きしておくのを忘れました、ごめんなさい。
第4話 「コインランドリー→呼び立て①」――幽現→禍神への応援コメント
NAOKIです!まお先生の小説、構成が良く、興味をそそられ、リズムが良く、素晴らしいですよ!応援コメントありがとうございます!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!