ラウレア側の宿泊者数が増えた?
これは外の宿屋が満室になった時に
ラウレアを紹介しているからだろうな。
ムギさん、給料もらって無さそうですね…
第171話 バッジェリアの街の実態への応援コメント
お、新しい(愛の)奴隷ヒロインか?
第105話 ロッソに最後に残った適性を使ってみるか?への応援コメント
コメ欄にロッソの適正を完璧に覚えてる人いてビビったし笑ったわ( ̄▽ ̄)凄すぎるって。忘れてたわ。完全に。
俺はさ、ゼノくんがロッソの適性を人物鑑定した時の内容の中で、病気・菌・ウイルスなどに強いってのは、何度も性病に罹ってるから身についた適性なのかな?なんて思ってそのまま忘れてたわ!
勝手に決め付けて、勝手に要らん情報だと忘れた…。こういう所だよな。俺は。コメ欄の人、あんたすげぇよ。そして作者様、ここで適正の伏線回収って面白いしスゲェわ。
第104話 元子分にボコボコにされたロッソ、しかしその時への応援コメント
なんか…これまでとテイストが違うというか、なんというか…。例えロッソのような救いようのない生ゴミでもさぁ…そいつがボコされてるのを眺めて美少女ちゃん達が笑っちゃうのはどうなんだろ?
これまでとは明らかにテイストが違う。
これまでのように、このレベルの愚者には、
反抗の意思すら圧し折ってからクビにして欲しかったなぁ。もしくは解雇後に逆恨みで仕掛けて来ると分かった時点でそれすら利用して長い長い懲罰を受ける羽目になるとかさぁ…。
これまでのスマートさが今回のロッソの件では無かったなぁ。それが残念です。せっかく無駄にエグい描写を省いて、良い感じに身構えずに読んで居られる作品に出会えたと思ったのに…。
いや、まぁ、これまで読んできて、こういうのは今回初だし、この一回でこの作品と作者様を嫌いになったり読まなくなるなんてことはないんだけどね。大体の事柄に当てはまるけど、ただの一度で切っちゃうなんて狭量だと言いふらす様なもんだし…。
こんだけ書いておきながらこれからも楽しみながら読みます!と書き残せる俺は俺でアレだけどね......。
第103話 ロッソ、お前クビ――への応援コメント
最初の段階でクビでしょ?なんで間を置いたの?
しかも『覚えてろよ』がたひぬほどダサかった。
ガチでマジでクソだせぇ…。それに貴族なんだからある程度は剣を扱えるでしょ?貴族ってだけで、貴族の嗜みだ何だとか言って何でもひと齧りしてるじゃん?ゼノさん、弱くはないよね?
つーか、なんで、モンスターがいる世界で腰に武器を佩いてないの?無礼打ちできないじゃん。ずっと疑問だった。刺客が差し向けられるような悪役貴族様でしょ?ネマの最初の仕事になった事件ね。なんか納得いかないなぁ。
何というか…ここまで読んできて、初めてスッキリしない。要らん1テンポまたは要らない2クッション。
ロッソはまんま脳筋…しかも強いわけじゃない。筋力が少し高いだけの愚民。違和感と不満とスッキリしない感じがなんか胸の奥でモヤモヤして、なぁーんか嫌な感じぃ〜〜(´-ω-`)
第100話 ところでメソは何してんの? 「ヘイ!! 姐御!!」への応援コメント
貴族に、しかも伯爵位の人間にそんな口の聞き方をして、さらに命令や要求も突っぱねて、従わないより悪い。
これ、普通ならこの場で不敬罪で斬り捨てられても文句を言えないんじゃない?日本の切り捨て御免じゃないんだから、下級国民の命が恐ろしく軽いこの世界で、その下の奴隷の命も恐ろしく軽いこの世界で、主人公とその仲間達だけが人をコ□してない。違和感。
悪役貴族を自称する男がかすれ声で『覚えてろよ』はダサすぎるだろォ!!内心笑っていて、それが抑えられずに表に出たのを相手に気取られないようにしたとしても、事実がそうだったとしても、それを理解していないロッソとその取り巻き達にはどう映るかな?当然、勝ったと思うだろうね。そしてますます図に乗るだろうな。どこまでも増長した奴らを、どんな形でも処分するなら完璧に潰すか圧し折らないと、当然 後が面倒になる。
何より悪役貴族っぽくないじゃん。
主人公さんはそれで良いのかね?
叩く材料はあったと思うけど…何故なにもしなかったのか?面白くてスッキリする方法でロッソの剣を解決してくれると信じてますぞー。
第1話 社畜おっさん、悪役貴族に転生する。への応援コメント
いやあの、普通に正当性のある解雇では……?
事前通告が無いのはともかく、「何度注意や研修を行っても業務上の重大な支障が改善されない場合。」は正当な理由として解雇可能だったはずですが……。
ブラックだった理由も、自分で仕事を増やしていた様に読み取れますし。
勝手に仕事を増やして残業して、「訴訟問題を増やすな。リスクを取るなって何百回も言っただろ!!」と本文にあるように何百回も注意されて改善されなければ当然の帰結のような……。
んんんー?
ナイス回収!設定だけじゃなくてウ◯コまでも笑
第103話 ロッソ、お前クビ――への応援コメント
もっとキツめにガツンと!
第44話 お前の理論なら、十人分働けるよな?への応援コメント
なんか、ミファロくん、良いね。胸がスッとするよ╰(*´︶`*)╯ニッコリ
さいっこうだね!ああ、この悪役貴族さん、俺がいる支社の上司として俺の職場に来ないかな…(泣
第15話 二人の奴隷美少女は著しく活躍する。への応援コメント
こういう奴は損した・損させられたと思うと逆恨みしてなんでも仕掛けてくるから、可能なら始末した方が良い。こんな異世界があってそこに身分の高い人間として転生できたのなら、こっちの世界と違って阿呆を始末するのも簡単だろう。悪役貴族というならそこまでやって欲しいが…、そういう作品じゃなさそうだから楽しく深く考えず読む事にする。いろんな小説を読めて楽しい。今はこの作品。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
御自愛下さい、健康が一番大事です。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
お体第一で、無理のないようお大事にしてください。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
いつも楽しく読んでおります
お大事になさってください
応援しております
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
毎日楽しみに読ませて頂いております。
新作も楽しみですが、体調を第一として執筆なさってください。
編集済
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
お大事になさってください。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
いつも楽しい作品を読ませていただきありがとうございます。
御無理なさらずにご自愛を。
続き楽しみしています
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
季節の変わり目、去年とも違う季節感
更新は楽しみです
でも健康も大事ですのでご自愛ください
楽しみに待ってますので、上手く立て直して
健康でも苦しい時も有るかもですが、物語を紡いで下さいませ。
第52話 お前が魔具業界の支配者? なら試してみるかへの応援コメント
魔具業界から退職するのはお前の方だ――!!
これ読んだ時に
トランプが出てたTVの決め台詞
「You're fired!」(お前はクビだ!)が思い浮かんだ。
世界を引っ掻き回すトランプに比べたら
ゼノのやってる事なんて可愛いもの…
まて、この後は王国の魔具流通網の破壊と再編を
やるんだよな。
………。
まぁ、ちゃんと改善と適正化が出来るのだから
良いかな。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
奴隷の首輪が外れた結果、契約の指輪に縛られるんですね。
編集済
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
楽しく読ませていただいてます♪
1日1話でも更新ありがとうございます!
お身体には気を付けて下さいね
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
季節のかわり目ですし体調にはお気をつけを
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
いつも楽しみにしています。
体、大切なのでご自愛ください。
次話も楽しみにしております。
第169話 少女たちが今度は自分の意志で忠誠を誓ってきたへの応援コメント
お体大事に!次回の更新ゆっくりでいいので楽しみにしてますw
第18話 元退職代行、好きなだけ手腕を発揮する。への応援コメント
(相手を)退職(させる)代行
第11話 専属護衛に倉庫番の見直しをさせる。への応援コメント
傭兵…?
盗賊…?
どっち?傭兵から盗賊?
作者からの返信
クロイス様
コメントありがとうございます!
すみません、わかりにくいですね、メソはどちらが先かはわからないですが、盗賊の他に傭兵として雇われたこともあるみたいですね。
少し修正しておきました!
ありがとうございます!
第168話 少女たちの奴隷籍を外してみるかへの応援コメント
さぁ、皆様の首輪の鎖が外されました!
チキチキヒロイン()奪取レースの始まりです。
(ファンファーレ♪)
編集済
第168話 少女たちの奴隷籍を外してみるかへの応援コメント
これって自由意志で伯爵を襲っても伯爵側に止める方法が無くなったって
ことかな。
第168話 少女たちの奴隷籍を外してみるかへの応援コメント
元から寝台に呼んでくれないので
自由になれば 自由意志で自ら飛び込むのもアリか?(笑
編集済
居場所を作ってみたら有害になった…それとも屋敷が傷だらけになったのか?……
どっちにしても不穏なサブタイやな😰
第167話 今度は歓楽都市まで面倒を見ることになったへの応援コメント
伯爵の代行で前例を作れる側だから気にしなくていいと思うんだが、役所としては伯爵当人からちゃんとひと言欲しいわな
第167話 今度は歓楽都市まで面倒を見ることになったへの応援コメント
奴隷の身分では役職は成れないよね。
ここはティグリスを娶って伯爵夫人に?
第24話 悪役貴族生活、最っ高!!!への応援コメント
自分の正義感に酔って突っ走る性格は
権力者なら許されても雇われ末端には許されねぇんだよなぁ…
会社から指示されてない業務を勝手にやって仕事増やしてブラック呼ばわりは流石に酷くね
魔物にまで悪徳とか言われてる主人公可哀想
気のせいではない
また新たな冒険が始まる…予感。だって、自動トラブル発生装置がプラプラ動くんだもん。
気づいてしまいましたか(´・ω・`)
人、それをフラグと言う…………
「完全に遊びだから仕事禁止」みたいな事言ってた本人が「仕事のついで」?
コレは間違いなく大きな仕事が増える未来しか(笑
第7話 女として見てくれていますか……?への応援コメント
以下のように ”女” と ”少女” の入れ替えを具申いたします。
応接室に入ると、奴の隣には見覚えのない 少女 が立っていた。
今度は金髪だ。
ネマより背が高く、傷だらけなのに姿勢しせいは崩れていない。
そして何より、奴隷のくせに俺を真っすぐ睨み返している。
「へへっ。こいつぁ元盗賊の 女 でごぜぇます。少々反抗的はんこうてきですが、丈夫じょうぶさだけは取り柄でしてねぇ」
ゴズが ”少女” という言い回しに違和感を覚えました。
いかがでしょうか。
第108話 土建ギャルと魔導具オタクを組ませたら、館が蘇り始めたへの応援コメント
ドブネズミみたいに美しくなりたい
勇者とか英雄は周りを自然と引き付ける素質も持ってるのがよくある設定だし、きっとそういうことだよ
良い事だよ ね?
第134話 デベッソ、膝をつくへの応援コメント
↓のような住民ばっかならデベソもこうはならかったんだろなぁ
勇者の加護かいな
第124話 煉瓦も酒も食材も届かなくなったへの応援コメント
アドえもーん
↓阿呆か。現代でこんなザルな事をする党は…いくつか浮かぶがもうちょい賢く殺るわい
第1話 社畜おっさん、悪役貴族に転生する。への応援コメント
主人公が逆ギレじゃない?
第163話 突っ込む勇者と守る護衛への応援コメント
「お前の剣の腕が期待出来ないから前に出るな と言っているのではない
お前の盾の腕を信頼しているから 側から離れないで欲しい と言っているんだ
そしてお前の盾の腕は まだ上がるはずだ 期待させてもらうぞ?」
こうですね?
第162話 俺はただ呼びとめられただけなんだがへの応援コメント
自分自身の鑑定とか出来ないのかな…
第162話 俺はただ呼びとめられただけなんだがへの応援コメント
天国が目の前に、、、
この展開は好きです
第161話 タダで拾った勇者に皿洗いをさせる気はないへの応援コメント
勇者はラッキースケベのバフ(デバフ?)を与えるスキルでも持ってるのかな?
第161話 タダで拾った勇者に皿洗いをさせる気はないへの応援コメント
もう抱いちゃえよ
第161話 タダで拾った勇者に皿洗いをさせる気はないへの応援コメント
この章はラキスケ回かぁ……………
第161話 タダで拾った勇者に皿洗いをさせる気はないへの応援コメント
ラッキースケベが続きますね笑
編集済
第161話 タダで拾った勇者に皿洗いをさせる気はないへの応援コメント
うん! お約束🎵
壁に眼あり、の巻き。
これバタフライエフェクトで勇者がまともな教育受けてないとかない?じゃないと流石に擁護できない頭の悪さなんだが
なぜ初手で反抗の意思がある事を晒すのか……。媚びを売って雌伏してタイミングを待つと云う考えは……ないんだろうなぁ
第139話 最後の後ろ盾が帰ってきたけど?への応援コメント
ダルタにも責任があるのはそうなんだけどこの人多分根本的に領主とか統治系の職に向いてないんだよ。ただ功績が功績だから地位があるだけで……。任命した国側の責任もありそうなんよなぁ。領地のいらない法衣貴族でよかったと思うんだが
第137話 王国は来ないと笑ったタイミングへの応援コメント
相手の事を調べないところが頭の出来を証明してるよね。それとも王家が認めた交易権より地元の自分たちの方が融通が効くとでも思ったのかな?どちらにしろバカには違いないか
第160話 プディングの甘さと、涙のしょっぱさとへの応援コメント
心まで奴隷にならなくて良かったよ。
奴隷の時間が長すぎると、取り戻すのも、変わるのも大変だからね。
直すとか、戻すって、元々の体験とか記憶が無いとそもそも出来ないし。
壊すとか、堕とすのは一瞬だけど、まともに暮らすレベルに戻るのは本当に時間が必要だからね。
第5話 過労死寸前のネマ、熱に倒れる。への応援コメント
かにか
屋敷の主人公とは言え
主人とは言え ですかね?
作者からの返信
@mamoru1084様
コメントありがとうございます!!
誤字ですね⋯⋯!!修整します!
教えてくださり、ありがとうございます!
第156話 王女もなんか双星の祝福が覚醒した。への応援コメント
奴隷として働けは、魔族の贈答を認める事になるけど。
行き倒れを保護しただけなら、奴隷にはならないのでは?
領主に対する殺人未遂を死刑から免罪して犯罪奴隷とするならわかるが。
第156話 王女もなんか双星の祝福が覚醒した。への応援コメント
淫夢な帝都。
ふゅ?ふにゅ〜ってヤツですね。
第7話 女として見てくれていますか……?への応援コメント
ゴズすげぇな逆に。どうやって分からせんだこれ
第5話 過労死寸前のネマ、熱に倒れる。への応援コメント
ぶり返したらもっとしんどいからな
第155話 じいちゃんの手紙を開いたけど俺は内容を知っているへの応援コメント
何の光!?
編集済
第155話 じいちゃんの手紙を開いたけど俺は内容を知っているへの応援コメント
>滅びる直前の王宮から、一人の赤子を託されて逃げ延びた
ここだけ読むと王国が滅んだのは、二人が赤子の時になります。
しかし、王女が「幼い時父に連れられてラウレアを訪れた。」と言っています。そこが気になりました。
ですから、後で書かれている通り「生まれて間もなく老騎士に託され、遠い村でアルヴァ・ルードとして育てられた」に統一したほうがいいと思います。
作者からの返信
@nekomaru_GT様
コメントありがとうございます!!!
すみません!途中で設定を変更したので変更修正漏れです。
ありがとうございます!!!
ロッソ、かっけーなw
第155話 じいちゃんの手紙を開いたけど俺は内容を知っているへの応援コメント
能力は して来た事でなくとも
学校等でも 習っていない範囲が解ける
逆に幾ら教えられても頭に入らない
走り込みをしていたわけでもないのに足が速い 等の様に
内包された物でもあるので
血筋は関係なく
コレこそが スキルで見れる潜在能力と言う事でしょう
第155話 じいちゃんの手紙を開いたけど俺は内容を知っているへの応援コメント
国が滅びた時点で赤子な上、奴隷落ちしてる禄に経験も勉強もしてなさそうな王女が何で統治sssだの法制sssだのもってんですかね?
血統で能力が決まる世界ですか?
恥ずかしいで済ませられる問題なのか。
冤罪による殺人未遂が。
国が滅んだ原因でも出てくるのかな。
第153話 勇者覚醒への応援コメント
双子なら自分も王女じゃないか。
じいちゃんは王女誘拐犯?
双子の片割れは内乱の元だから追放したとかかな。
第98話 王女は館長、ギャルは改修責任者への応援コメント
そしてなし崩しに終わる慰安旅行w
第94話 「あーし? ただの清掃員だけど」→鑑定してみた結果への応援コメント
偏見なのは十分理解してるんだけどその上で敢えて言おう、凄く裏の社会で生きてます、な雰囲気を漂わせた名前だな!って。
まあこれくらいポンコツでないと奴隷落ちしないかなって気もするけど
第152話 アホの子勇者は、ようやく息をつく。への応援コメント
天丼は二回までだよ…
第89話 酒と葉巻と賭場。これぞ悪役貴族の慰安旅行だへの応援コメント
ワーカホリック一行のお通りで御座、てかw
第85話 王女本人と目配せしながら、安く買い叩くへの応援コメント
売り手良し、買い手良し、(貴重な人材が埋もれずに済んで)世間良し、の三方良しな取引でしたねw
編集済
アホじゃない、ちょっと頭がポンなだけだもん!
第67話 ドミーゴの商品より安くて高性能なら、そりゃ売れるへの応援コメント
座やら市やらが存在するなかでその座とか市を通さずに商売出来るとなると笑いが止まらんだろうな。
第64話 風に舞う金髪と火花散る刃への応援コメント
痛い、で済むんだw
第63話 護衛と一緒に隠れたら、密着しすぎたへの応援コメント
「俺も何か――」
「邪魔」
「はい」
ここの阿吽の呼吸というか、流れるようなやり取りというのか、好き。
>その手紙が何をひっくり返すのか知っている。
【ひっくり返す】ではなく【引き起こす】でしょうか?
アホじゃないもん!!ちょっと頭が悪いだけだもん!!
第89話 酒と葉巻と賭場。これぞ悪役貴族の慰安旅行だへの応援コメント
旅先で商売考えるのあるある
編集済
あのね、敵の言う事に疑問を持たずに妄信するのは控えめに言ってアホの所業なのですよ
第87話 勇者との運命の出会いを、俺が潰してたらしいへの応援コメント
よくよく考えたら、既に死を受け入れてるメンタル、死ぬ気になればど真ん中!
勇者が人類の味方だと………何時から錯覚していた?w
とか言われそうな事実でしたね(笑)
第83話 なんで亡国の王女が奴隷やってるんだよへの応援コメント
ここでも値切るんかい笑さすが
第81話 慰安旅行だ。酒と温泉と美人だ! ってなぜか俺が囲まれたへの応援コメント
ご主人は料理の知識があったのか
第80話 これぞ俺がやりたかった悪役貴族生活だへの応援コメント
どんどん読んじゃいます!
第75話 感謝はしてる。アドニアを売ってくれたからな。への応援コメント
この世界、書類揃えるの早くないか
第73話 今度はお前が切り捨てられる番だ。への応援コメント
ドミーゴの無能、ここに極まれり
第70話 お前の市場、今日から俺が使うへの応援コメント
ここの奴隷は全員確信犯笑笑
第65話 元盗賊奴隷美少女、圧勝への応援コメント
戦いは緊迫感あって見応えがあります。ただ、距離感が分からず、少し脳内補正してました。
第55話 ついに、交易特権を使う日が来たようだ への応援コメント
ここで特権はナイス!
第172話 才能を潰された宿屋の女主人に仕事を返したら、周囲の宿まで頭を下げてきたへの応援コメント
安宿のオーナー他、不当な要求で施設を乗っ取った人は濡れ手で粟
どうやって是正するんだろ少し楽しみです