編集済
第61話 魔法の仕組みへの応援コメント
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第65話 自分のお店への応援コメント
ほんとにマルコてレオンに相談に来てた商人説出て嬉しい
第62話 お店のためのお店への応援コメント
お疲れ様です。
いつも、楽しみに読ませていただいております。
しかし、水を差すようですみませんが、少々の疑問が出たためコメントさせていただきました。
卸問屋の概念がなかったとしたら、文中の卸商人とはどのような業務形態なのでしょうか?
また、他の町から商品を仕入れる話についても、店を構える以外の初期コストが必要になる点、隊商がいるので単なる中間搾取か価格競争に陥ってしまう可能性が気になりました。
第65話 自分のお店への応援コメント
町の中心部から離れてて人通りも少なくて大量の商品が置いてあってその中には一部希少なものもあるってなると防犯がものすごく重要だよねここ。レオンが常駐してるならいいかもだけどそういうわけにもいかないし。従業員もだけど警備員の方が重要そう。
編集済
第64話 空間転移への応援コメント
この長姉の転移バレガバをチョロ回避した時を観た姉妹や会場?の空気を想像すると…
第65話 自分のお店への応援コメント
「今度、セリナたちにも食べさせてあげたいなあ」~「うん! 絶対に買って帰る!」・・・・それをやったら、「どうやって手に入れたの?」で、絶対、誤解されるか、秘密がばれそうな気が・・・・・(汗)
第65話 自分のお店への応援コメント
末っ子甘やかし御殿…w
第65話 自分のお店への応援コメント
なんかもうマルコ最推しだわ、
マルコがヒロインや
第65話 自分のお店への応援コメント
やはり、この建物って...
第64話 空間転移への応援コメント
前世とかの前提知識がない事を踏まえると天眼を持っていたとしても天才と言わざるおえない
疑問を持てる着眼点が才能だわ
普通知らなきゃただの鑑定程度しか活用できないと思うもん
第64話 空間転移への応援コメント
物語が進んでいるのは良いけど、このままだと主人公、怪我の悪化が心配。ぼろぼろのままだよね?
第64話 空間転移への応援コメント
物体が重なった場合どうなるのかな。その場にあるものを押し退けて転移するなら、最強の攻撃になるな。
第64話 空間転移への応援コメント
非常に面白い。
四姉妹は要所ごとにあれば問題ないが、現在記憶をのぞかれている主人公の気持ちも気になるな。
第54話 両方やればいいへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
巨人の星やサムライジャイアンツの世代ゆえ、苦しい特訓シーンは大好物でごさいますwww
第64話 空間転移への応援コメント
ドパガキがいらっしゃいますが、着々と物語が進んでいて楽しみです。2人には再開できたのかなぁ
第64話 空間転移への応援コメント
着実に進んでいる感じがしていいです!
第64話 空間転移への応援コメント
移動先が石の中じゃなくて良かったですね(^_^)
第63話 兄の威厳への応援コメント
この状態からあそこまで嫌われるのか……
第62話 お店のためのお店への応援コメント
もしかしてマルコて前にエマ編で出てきたレオン様て言ってた商人の人とかなのかな?
めっちゃ楽しみだわ
第62話 お店のためのお店への応援コメント
マルコとの出会いは、レオンにとって、人生最大の僥倖だったのかも知れませんね。
ところでマルコさん・・・・実は大鏡の映す過去映像の中に、既に出ていたりしません・・・!?
作者からの返信
す、鋭すぎます・・・笑
第62話 お店のためのお店への応援コメント
最近流行ったアニメ風に言うなら
この歳食ったレオンは老オンって所なんだろうけど
過去に戻って色々弄ってるよなぁ
ノエルとカイル買ったのもおそらく
この時代のレオンは過去にいける魔法を開発中で引きこもってそう
魔王が魔神召喚したら魔神よりやばい来ちゃった(´>ω∂`)てへぺろ☆って感じで全てを察した老オンは手加減して負けたとか?
作者からの返信
おぉ・・・
なんということでしょうか・・・
作者が考える物語より・・・めちゃくちゃ面白そう(笑)
第62話 お店のためのお店への応援コメント
卸問屋の概念が無かったのか…世界の経済規模が小さかったのかな?
作者からの返信
そうなんですよ。
この世界には卸問屋、商社という概念はありませんでした。
レオンは知識チートなどは持っていないので、なるべくあり得る範囲内に物語をおきたかったので、設定をこのようにしました。
編集済
第62話 お店のためのお店への応援コメント
マルコさん、
レオンが集めたものを売るだけじゃなくて
具体的にどうするかの指針とかも
色々考えてくれてほんと有能!
作者からの返信
そうなんです!
マルコさん本当に有能!
作者のかわりにいろいろ解決してくれるんです!笑
第62話 お店のためのお店への応援コメント
私はスーパーかと思ってました…知識の差が出ますね。
この作品は好きなので無理せず頑張っていただけると嬉しいです!
ファイト!٩( ᐛ )و
作者からの返信
スーパーもとてもいいですね!
なるべくレオンの商売の道もチートすぎない範囲で描きたかったので、このような設定にさせていただきました!
そして、本作を楽しんでいただけて、作者としては本当にうれしいです!
初めてのファンタジー作品ということもあり、いろいろと苦労しましたが、しっかり完結まで執筆したいと思います。
そして、本作のおかげでようやく見えてきたものもあるので、いつかは自分で納得できるファンタジー作品を書いてみたいと思います!
第62話 お店のためのお店への応援コメント
作者の名前見ずに読んでました……
面白いと思って読んでたものが偶々同作者レン先生でこちらもビックリしとりますw
昼と夜で気温が変わるので、体調治っても無理してぶり返さないようお気を付けくださいね。
また更新お待ちしてます。
作者からの返信
な、なんと!?
まさかそんな偶然があったとは・・・
ちょっと恥ずかしいですが、そう言って頂けて本当に嬉しいです!
本作は気分転換とリハビリを兼ねて始めた作品でしたが、しっかり完結まで責任を持って執筆します。
ぜひ今後の展開も楽しんでいただけましたら幸いです!
編集済
第62話 お店のためのお店への応援コメント
話がこのまま進んだら、観客たちはマルコが実は今の有名商会の主だってことに気づいちゃうんじゃないですかね!
作者からの返信
鋭いですね!
ちょっと期間が空いて忘れられているかもしれませんが、エマが感じた違和感も・・・
ぜひこの先の展開も見ていただけたら嬉しいです!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
どんなペースでもずっと待ってます!
体調最優先で執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的に風邪ひかないタイプだったんですが、今回は長引きましたね。
でももう大丈夫です!
ご心配いただきありがとうございます!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
はい、見守ります。
最近は他の作者さんも体調を崩したりしているのを知ることが多いです。どうぞご自愛ください。
また更新お待ちしてます。
作者からの返信
宇宙猫コメットさん!?
こちらの作品まで読んでいただいて本当に・・・ありがとうございます!
もう回復しましたのでご安心ください!
いつもいつも、本当に感謝です!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
今ともう別人だねw
こんなにも妹達に愛情溢れる男がよくもまああれだけの非道と虐待を行えたものか。その転換点を描き切れるのか逆に心配になるレベル。
観衆全員が「こいつただの馬鹿だろ」というオチだけは回避して欲しいところw
それと、お体ご自愛くださいね。
長期の体調不良は重要なシグナルなので、それを若さと勢いで軽視して数年無駄にした者からのつまらない進言ですが......
作者からの返信
おっしゃる通りですね!
レオンさんは加減を知らない上、不器用すぎます。
そのあたりも間も無く書いていきますのでぜひ見届けていただけたら幸いです!
入り方がちょっと最初の設計と違ったので少し遠まりしましたが、間も無く結末ルートに持っていきます!
そして体調までご心配いただき本当にありがとうございます!
今回は自分でもびっくりするぐらい長引きましたが、もう大丈夫です!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
妹達の情緒が…特にエマはヤバイやろうな主人公が子煩悩過ぎる(笑)
作者からの返信
きっと今見てる側もつらいでしょうね・・・
毎回切り替えるのもテンポ悪くなるので、もう少し落ちつたところで一度現実にもどしますね!
エマに関しては仕方ないんです・・・
だって作者も同じ気持ちですもん・・・
第59話 初めての商売への応援コメント
季節の変わり目ですからね、お大事に。それはそれで、更新待ってました!ありがとうございます😊
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
体調はもうかなり良くなりましたので、これからはしっかり更新させていただきます。
ぜひこの先も楽しんでいただけましたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
更新待ってました。
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんでした。
体調ももどり、これからまた更新させていただきます。
ぜひこれからもレオンを見守っていただけたら幸いです。
第59話 初めての商売への応援コメント
出会った商人が弁えていたのも幸いか
あるいはもし強欲に塗れた商人だったとしても自動的に排除されたのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルコがどのような人物か、次話にて少しずつわかっていきます。
ぜひ引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
良かった再開してくれてめっちゃ楽しみにしていました
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
体調も戻り、また更新を再開しますので、ぜひこれからもレオンを見守っていただけたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
最初に出会った商人が善良な人だったのは僥倖でしたね。
でも、この人、今はどうしているのでしょう?
現在も真っ当に商売をしているのか、それとも・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりも徐々に明らかになっています。
ぜひこの先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第59話 初めての商売への応援コメント
隊長不良でしたか、お疲れ様です。
てっきり良い意味の休載(書籍化)と勘繰っておりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。
体調も戻りこれからはしっかり更新を再開します!
書籍化・・・作者の夢ですね!
でも本作じゃ厳しいですね(笑
第59話 初めての商売への応援コメント
体調戻って良かったァァァァ
でも無理のない範囲でがんばってくださいね!
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
やっと体調ももどりましたので、また更新を再開します!
引き続きレオンを見守っていただけたら嬉しいです!
第59話 初めての商売への応援コメント
なんか風邪流行ってますよね。つい先日自分も妙に下がらない熱にかかりました(検査結果は全て陰性)。お大事に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね・・・
今は周りでも風邪の方が多いので、気をつけないといけませんね。
sion_sgdt54さんもどうかご自愛くださいね。
これからも本作を楽しんでいただけましたら幸いです!
第6話 悪魔の目論見 への応援コメント
根性だとか気合いだとかガッツだとかエビデンスの無いことを言われてもねw
第4話 終わらない虐待への応援コメント
昭和のスポ根作品を令和に見るような感覚だねえ。
因みに昭和世代だけれど巨人●星とかアタックN●.1は生まれる前なのですw
第31話 壊された傑作への応援コメント
ミリア、ヒダリデウテヤ
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
魔物の森にたった一人で放置された幼女が剣聖にまで成長した。
だったらもしかしたら最初から可能性に気付いていたなんてパターン?
第34話 大丈夫だからなへの応援コメント
話のテンポが良くなるのは良いと思うけども・・・
この回の話だけじゃ、商談を持ってきた主人公曰く詐欺師だけど、全く何をしに来たのか分からない。
主人公から一方的に詐欺師として決めつけられ、その回収が無い為、ただ暴力で黙らせて終わり。
さっさと消える一人だとしても、説明して貰わないと、詐欺たって色々あるからなぁ・・・
第31話 壊された傑作への応援コメント
ハテナ?疑問なんですけど・・・
ミリアが何ヶ月もかけて完成させた卒業作品を抱え、嬉しそうに家へ帰っていた。
翌朝。
その日の夜。
学校でも家に帰った時も、ミリアは黙々と作業を続けていた。
その日のうちに、ミリアは完成した魔道具を学院へ持ち込んだ。
完成した日:家に持ち帰り妹に見せる。
次の日:売ったと言われ新たに作れと言われる。
その日の夜:文句を言いつつ試行錯誤中。
その後、学校へ行き家に帰った日:完成した。
その日:学院に持って行った。
何か・・・3日経ってません?
であれば、『昨日の卒業作品と一つずつ比較していく。』から、その後の『昨日』の部分は全て『一昨日』となりませんか?
と、思うのですけども・・・どうなんでしょうか?
第4話 終わらない虐待への応援コメント
うん、茶番だ。
それはそうと、この神器『真実の鏡』だが、起動する魔力量ってどれだけ必要なんだ?
大司教様が、一人で頑張ってるようだが?
こう何度も連続起動出来るのなら、普段使い出来るんじゃないのか?
態々衆人環視の中で真実暴露せずともいいだろうに・・・
やっぱり、茶番としか言いようがない。
しっかし、こういう探求心というのは罪だと思う。
第38話 レオンの物語への応援コメント
本当に面白い
ありがとうございます
第50話 6と0の差への応援コメント
なるほど。これが伝説のシス魂と言うやつか。
第4話 終わらない虐待への応援コメント
今のTwitterみてるみたいでオモロい
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
石とか投げてたのかな…定番でしょ?
中々に美味な香りがする小説ですね~
第58話 手かがりへの応援コメント
レオンの不器用はマリアナ母ちゃんに似たかもしれねぇ…妹たちの鈍感さはレオン譲りか、マリアナの過去編もあったら楽しみです。
第58話 手かがりへの応援コメント
今話も面白かったです!
ご自身の体調を優先にしてくださいね。
第58話 手かがりへの応援コメント
ご無理をなさらず、お大事に(/・ω・)/
第58話 手かがりへの応援コメント
ノエルは娼館とかに売られなくて良かったカイルも…でもまだ安心出来ないな
編集済
第38話 レオンの物語への応援コメント
姉妹達は当事者なのでともかく、倫理的な問題を認識しながらも観衆にまで共有する必要性はあるのだろうか。
ここから先は観衆には非公開という方法もあるかと。
第50話 6と0の差への応援コメント
闘気(の生涯の残り使用回数):6/10
とかでなくて良かったねレオンくん……
あるいは使い切ると全ステータス最大値が−1になるとかのデメリット
第10話 潰された未来への応援コメント
急に現在も過去も口調が変わったな
第46話 見えるものへの応援コメント
カイル氏…(´;ω;`)
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます・・・
すみません・・・
作者がちょっと熱で少し寝込んでおります。
本日はコメ返しのみして久々に早く寝させていただきますね・・・
明日、遅くとも明後日には必ず更新します!
第10話 潰された未来への応援コメント
口調かわってもうた
どっかで戻るのか、このままなのか…(読めばわかる
第3話 森で起きていた、もう一つの真実への応援コメント
レオン爺が恥ずか死してしまう…
編集済
第7話 剣術学園への応援コメント
民衆がお馬鹿すぎて萎える。
掲示板のイメージかな?
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
面倒を避けるためにレオンに話してるのだろうけど、レオン的にはカイルやノエルの所在を知るための1手になりうるのかな?
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
レオンのスキルアップするに関する話しは正直もう要らないとは思うよ。いつまでも引き伸ばしになってしまう
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
子供を売った金で何してるのかは気になるよな……懐に?それとも、それでレオンたちを養ってるのか?
読み飛ばしてたら申し訳ないが分からない…
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
年齢の確認に来るのかな
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
何をしに?
第57話 十歳の誕生日への応援コメント
>洗面所の鏡
買ったのかカイルを売った金で
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱりそういうイメージになっちゃいますか・・・
少し違う演出をイメージしたのですが、やっぱりいつも通り軽く流す程度にします。
ご指摘ありがとうございます!
第43話 始まりの日への応援コメント
まぁ襲って孤児にして奴隷にするっていうマッチポンプなんわろーなー…
第41話 新入りの二人への応援コメント
新しい友達はどこから調達したんすかねぇ…
元々正規の孤児院じゃないみたいだし、攫ってきたのかなぁ?
第7話 剣術学園への応援コメント
流石に観衆の知能下げすぎて違和感が大きい