第1話:バグだらけの転生②への応援コメント
フォローありがとうございました。作品を覗きにきました。魔法をプログラム言語に置き換えるのは、新鮮ですね。「プログラマー目線で、この恋愛フラグ回避できる‼」 期待してますよ。
作者からの返信
クースケ様
コメントありがとうございます。
後半は恋愛フラグを逸脱して、インフレーションしまくりです。
長く楽しんでいただければ幸いです。
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
これ、めちゃくちゃ面白いです。勇者なんだか気の毒に思えてきました🤣
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
シンライウエポン様
この度は、拙作に大変素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございます。遅読ですが、私ももう少し読み進めましたら、レビューをさせてください。その後、近況ノートにて、お礼を投稿させてください。
御作品、1話目からとても面白く、気になる展開です。男となったら、やはりそんな王道展開は嫌なのでしょうか。フェリシアの未来を楽しみにしてます😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
フェリシアの今後ですが、山あり谷あり、どんどん大変なことになっていきます。
最後まで読んでいただけると嬉しいですー。
最終話……あるいはエピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
ノクスが何千年も転生を繰り返して陽一を探し続けて、ずっと後輩として隣にいたなんて……。
最後は、約束どおり今度は陽一の方から手を取って「ただいま」「おかえり」。
長い長い遠回りの末に、ようやく同じ世界で再会できた二人の締めが綺麗でした(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生様
コメントありがとうございます。
そして最後まで読んでいただいたことに感謝です。
ノクスは書きていくうちに愛着がわいていきました。もう少し本編でラブコメしたかったです。
もう外見は二人とも全然違う状態ですが、末永く幸せになって欲しいです。
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
コメント失礼します。
勇者との運命の出会いを、魔導書を閉じる音とわずかな位置ずらしで台無しにする展開が面白いですね。
強制的にシナリオを進めようとするシステムと、冷静に出し抜く主人公の掛け合いが楽しいです。
せっかく初回イベントを回避したのに、今度は魔物を使った救出イベントを仕掛けてくるシステムが厄介すぎて、次にどうやって対抗するのか気になりますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
最後まで強制イベントとその回避が続くような物語になっております。
楽しんでいただければ幸いです!
第2話:仕様どおりに助けられる気はない②への応援コメント
この回をプログラミング習ってる中学生に見せたい
最終話……あるいはエピローグへの応援コメント
コメント失礼します。
完結まで拝見させていただきました。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
集落 調停 様
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
もっと色々と書きたかったのですが、ひとまずこれでお終いにいたします。
次はまた全然違うお話を書こうと思っていますので、もしよろしければまた覗きに来てくださいね。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
まだ読み始めですが…
思わず朝から自分のナニがついてるか探してしまいました。
彼?彼女?のこれからを思うと…合掌、チーンです。
ゆっくり読ませて頂きます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは
「男の人っていつもそうですよね!」
最終話までお楽しみいただければ幸いです!
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
1話目の時点で最っ高に面白いです!!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本当に嬉しいです。励みになります。
今、最終話を書いています。
色々と山あり谷ありですが、最後まで読んでいただけるととても嬉しいです!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
ブラック企業で過労死の男が美少女ゲームのヒロインに。
しかも中身は男。
この先、どうなるのでしょう。
ありがとうございました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
この先、大変なことになります。大変すぎて書くのが大変なことに。
末永く読んでいたどけると幸せです。
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
鮮やかなイベント回避に大爆笑しました! 千二百ページの魔導書を大砲のような音を立てて閉じて鳩を飛ばし、補正が追いつかないよう「靴半分ほど座標を移動」する計算され尽くした職人芸が凄すぎます。専用モーションのまま空を抱きしめてリンゴ箱に頭から突っ込む勇者の姿が目に浮かびました(笑)。
恋愛イベントそっちのけで「弁償イベント」を発生させ、間髪入れずに銀貨十四枚を請求する露店主との対比があまりにもシュールで最高です。「個人情報なので言いません、わ」と去っていくフェリシアのキレ味がたまりません。
初回イベントを「正常に異常終了」させたと思いきや、システム側が代替案として即座に魔物3体を投入してくるゴリ押しっぷりに吹き出しました。手順書の穴を突く元SEのフラグ粉砕劇、次回も全力で応援しています!
作者からの返信
霞染 睦 様
応援コメントありがとうございます。
この辺はかなりゲーム的な記号っぽい雰囲気で書いていました。
勢いの小説ですので、笑い飛ばしていただけると幸いです!!
第1話:バグだらけの転生②への応援コメント
魔法の仕組みを「プログラミング言語」「サーバスペック(メモリとCPU)」として鮮やかに言語化していく導入が面白すぎて引き込まれました! 魔法使いを「写経プログラマー」とバッサリ切り捨てる元SEの着眼点が最高です。
しかし、構文を完璧に読めるのに、メインヒロインゆえの「総合魔力値108(蝋燭1本分)」という超絶低スぺ端末の現実……! 騎士団の平均20万と比べた時の絶望感に吹き出しつつも、「足りないなら他人の実行環境を借りればいい」と即座にクラウドや外部リソース活用に舵を切る思考回路が頼もしすぎます。
警告ウィンドウを「自動復旧ジョブ」と見抜き、恋愛イベントを「条件が揃った時に立つフラグ」として仕様の穴を突いてデバッグしようと決意するフェリシアの目の輝きに痺れました。恋愛経験ゼロのSEがシステムと真っ向勝負するフラグクラッシュ劇、続きが楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
霞染 睦 様
応援コメントありがとうございます!! 嬉しいです。
プログラム的な呪文の設定ですが、とにかく勢い重視で細かいところは目を瞑っていただけると嬉しいです!
魔力の設定は色々と考えて、そうなりました!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
IT業界にいたことあるので、冒頭のやりとりで爆笑しました。
進捗どうですかは、二度と聞きたくないセリフですw共感しかない。
テスト環境でうまくいきましたはあるあるすぎるし、算数からやり直せはずるいw
男なのにメインヒロイン転生、しかも成人向けケースもあり得るの、この後の逸脱の本気度が変わってきますね。すごく面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本職の方に読んでいただけるとは……嬉しい反面、すごく恐縮しています。
IT関連の専門的な描写については、きっとツッコミどころも多いかと思うのですが、そこは「勢い命!」の作品ということで、どうか温かい目で許していただけますと幸いです……!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
中身は男なのに美少女ゲームのメインヒロインへ転生、しかも既定伴侶が「勇者アレク限定(変更権限なし)」という、当人にとっては鳥肌が立つほど恐ろしい設定に引き込まれました!
「俺を報酬欄へ入れるな」の魂の叫びに大笑いしつつも、前世で女性経験ゼロのノンケ男性が、初めての恋愛・初夜・結婚まで男(勇者)相手に強制予約されている状況は確かに重大度Sの特大炎上案件ですね(笑)。
納期に追われて死んだ元SEが、この「他人が決めた人生(クソ仕様)」をどうやってデバッグしてねじ伏せていくのか、この後の流れが気になって仕方ありません!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
最新の物語は今、まさに最大のデバッグ対象と戦うところまで来ています。最後まで読んでいただける幸せですー。
最終話……あるいはエピローグへの応援コメント
最後に待っていたのが、まさかの結城=ノクスという展開! これまで何気なく描かれていた後輩との日常が、一瞬にしてまったく違う意味を持つ構成に、思わず唸ってしまいました。
特に素晴らしかったのは、ノクスが何千年もの間、何度も生まれ変わりながら、たった一人を探し続けていたという事実です。
「何千年も、リセマラを繰り返していた」という表現が実に秀逸でした。ゲームの世界観を最後まで活かしながら、途方もない時間をかけた愛の深さを、これほど端的に表現するとは!
また、半月のブローチが再会の証となる演出も見事ですね。何気ない小道具に込められた想いが、最後に一気に花開く。まさに伏線回収の醍醐味を味わいました。
そして、「ただいま、ノクス」「……おかえり」のやり取りには、胸が熱くなりました。かつて抱きしめたまま消えてしまった二人が、今度は互いの温もりを確かめながら抱きしめ合える。この対比が本当に美しかったです。
最後までゲーム的なユーモアを忘れず、それでいて結末は人間の愛情そのものを丁寧に描いている。笑いと感動が見事に共存した最終話でした。
「物語を閉じます」というシステムメッセージも、この作品ならではの粋な締めくくりですね。
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
バズーカ☆K様
コメントありがとうございます。
終盤、色々と苦しみながら書き続けましたが、なんとかラストまでつなぎました。
『青環のサピエンス』読ませていただいております。
また感想なども書かせていただきますね。
今後ともよろしくお願いいたします。