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  • 第3話への応援コメント

    状況を変えるきっかけになってくれた、救いの神だったんですかね~。
    今作では分かりやすく具現化されたものでしたが、これが脳細胞に棲みつくミクロレベルの話だと(それでみんなを焚きつけて回ってる展開で)あながち事実なのかも、ですね。完結おつかれさまでした。

    作者からの返信

    そう考えられる場合もありますか。文章外の事までイメージしてもらえるの嬉しいですね。会えて何者か明言していないので、楽しんでもらえたら良いと思いました。
    コメントありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    彼はこの先も主人公の前に現れるのでしょうか。
    あるいは他の人に幸福をもたらすために、去っていったのかも知れませんね。
    この作品を読んで、以前見たテレビドラマを思い出しました。
    やはりブラックな職場では、働く人が声を上げないと改善されないですね。

    作者からの返信

    声を上げるファーストペンギンになるには滅茶苦茶勇気がいりますよね。その環境が当たり前と感じていた主人公にきっかけを、と考えて作った話でした。

    コメントいつもありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    現場の悲壮感がひしひしと伝わってきて、圧倒されます。
    糸目のデブも、そら憎いでしょうね……
    (最近、中編を書きました。よろしければ♪)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仕事場の空気が描けていたなら、嬉しく思います。
    時間みつけて、そちらの作品も読ませていただきますね。

  • 第1話への応援コメント

    私も太っているので、妙に親近感がわきますね。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私としては癒し系だと思ってる糸目の男。奇六人さんの穏やかさは、確かに癒し系ですもんねと、思いました。