2026年8月17日 16:54
第3話への応援コメント
状況を変えるきっかけになってくれた、救いの神だったんですかね~。今作では分かりやすく具現化されたものでしたが、これが脳細胞に棲みつくミクロレベルの話だと(それでみんなを焚きつけて回ってる展開で)あながち事実なのかも、ですね。完結おつかれさまでした。
作者からの返信
そう考えられる場合もありますか。文章外の事までイメージしてもらえるの嬉しいですね。会えて何者か明言していないので、楽しんでもらえたら良いと思いました。コメントありがとうございます。
2026年8月17日 07:23
彼はこの先も主人公の前に現れるのでしょうか。あるいは他の人に幸福をもたらすために、去っていったのかも知れませんね。この作品を読んで、以前見たテレビドラマを思い出しました。やはりブラックな職場では、働く人が声を上げないと改善されないですね。
声を上げるファーストペンギンになるには滅茶苦茶勇気がいりますよね。その環境が当たり前と感じていた主人公にきっかけを、と考えて作った話でした。コメントいつもありがとうございます。
2026年8月16日 16:42
第2話への応援コメント
現場の悲壮感がひしひしと伝わってきて、圧倒されます。糸目のデブも、そら憎いでしょうね……(最近、中編を書きました。よろしければ♪)
コメントありがとうございます。仕事場の空気が描けていたなら、嬉しく思います。時間みつけて、そちらの作品も読ませていただきますね。
2026年8月15日 19:25
第1話への応援コメント
私も太っているので、妙に親近感がわきますね。続きが楽しみです。
コメントありがとうございます。私としては癒し系だと思ってる糸目の男。奇六人さんの穏やかさは、確かに癒し系ですもんねと、思いました。
第3話への応援コメント
状況を変えるきっかけになってくれた、救いの神だったんですかね~。
今作では分かりやすく具現化されたものでしたが、これが脳細胞に棲みつくミクロレベルの話だと(それでみんなを焚きつけて回ってる展開で)あながち事実なのかも、ですね。完結おつかれさまでした。
作者からの返信
そう考えられる場合もありますか。文章外の事までイメージしてもらえるの嬉しいですね。会えて何者か明言していないので、楽しんでもらえたら良いと思いました。
コメントありがとうございます。