夜のエッセイ8の予定だったものへの応援コメント
人の全てを完全に憎むことも、完全に好きになることもできません。砂之寒天さんほどの達観にたどり着くのに私は遥かに長い年がかかりました。まだ辿り着いてないかもしれません。
ただその瞬間の重なり合わせの中に、美しい思い出があるのなら、その感性でもっと書いてもらえたらなぁと思います。
作者からの返信
達観……できてますかね?笑 そう言ってもらえると嬉しいです、ありがとうございます。
はい、そうですね。姉との思い出も風に吹かれて掠れていきますが、私の感性を好きと言ってくれるうさぎさんがいるので、私は楽しく文字をかけそうです。ありがとうございます。これからも何卒
よろしくお願いします。
エッセイ③への応援コメント
「地域の変わり者、ちいかわ」。
やりますねえ……。やはり只者じゃない。
勇気を出してしたことが感謝するほどでないもののように扱われると、複雑な気持ちになりますよね。悲しいわけでも腹立っているわけでもなく、誰にも拾われないような隙間に落ちるというか。
そういう気まずさが伝わってきました。
きっと、徳が積み重なっていることでしょう!
とは言え、自分の感じた気持ちはなくならないですからね……。
毎エピソード、引き込まれる作品ですね。「読ませる文章」ってこういうことなんだなあ、と。
作者からの返信
おほほ…いや、ちいかわに関しては既存の表現です、申し訳ない。
えぇ、別に…という話なんですよ。ちょっと……あ、って、りんごの欠片を落としちゃったみたいな悲しみのような、なにかがあるだけで。
ありがとうございます…!本当に、嬉しいですねぇ……。読みやすいですか。ありがとうございます。
毎度ありがとうございます!
夜のエッセイ 16への応援コメント
わたしは、わかるとはいいませんよ。
他人が本当にわかるなんて、宇宙の外がわかるよりも、ないんですから。
それでも、たまに音楽を紹介するくらいはできます。
幾千の夜をやり過ごすのに、音楽くらいないと、寂しいじゃないですか。
作者からの返信
ありがとうございます。また同じ音楽を聞きましょう。