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  • 第3話 ピアノへの応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、やうた まゆ 様の作品を読みに伺いました。

    ピアノの連弾の場面がすごく心に残りました。言葉は少ないのに、朱さんが「家族と弾いていたような気がした」と漏らした一言で、忘れてしまった過去が少しだけ動いた気がして切なかったです。昼しか会えない理由や、夜を避ける朱さん自身にも何か秘密があるのかなと想像してしまいました、続きが気になります。

    作者からの返信

    読んでくださって、素敵なコメントをくださって、ありがとうございます。とても励みになります。

    拙い文章でお恥ずかしいですが、引き続き読んでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第4話 優しい音への応援コメント

    レモンバーム、ローズマリーなどの、小道具が好きです。
    森の中のお茶会を連想する雰囲気でした。
    序盤、狭い範囲・少数の登場人物中心で話が進むのが、ありがたいです。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます。嬉しく読ませていただきました。とても励みになります。
    ハーブは好きなのですが、あの味をどう言葉にしたら良いのか悩みます。
    森の中のお茶会……はい、そんな雰囲気かもしれません。
    拙い文章ではありますが、引き続き読んでいただけたら、嬉しいです。


  • 第4話 優しい音への応援コメント

    拝読しました
    川を下ってきた愛が朱に助けられ、シンの街へたどり着く流れにぐっと引き込まれました
    ピアノの連弾やハーブティーを通して、ぶっきらぼうな朱と愛の距離が少しずつ縮まっていくのがとても温かくて好きです
    穏やかな時間の裏にレッドキャップや朱とシンの秘密がちらついていて、この先どう結びついていくのか気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます。とても嬉しく読ませていただきました。励みになります。
    はい、お互いに頑張りましょう!

  • 第1話 夜明けへの応援コメント

    「♡♡♡もらいましょう!!!読み合い!!!」の企画から来ました!

    描写が良かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても励みになります。拙い文章ですが、頑張ります。


  • 編集済

    第1話 夜明けへの応援コメント

    一気に読みました!

    静かに始まったのに引き込まれました。
    色々な謎が伏線として回収されていくのかな、と
    わくわくしています。

    焚火のシーン、いいですね。
    炎がぱちり爆ぜるという表現で頭に浮かびました。

    続編楽しみにしています♪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。とても嬉しいです。拙い文章ですが、頑張ります。