応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 不幸自慢への応援コメント

    支払簿がないなら、支払いを受けた側の記録を探す。上手くいくのか気になります!

  • 第6話 配送不能という嘘への応援コメント

    二人は息ぴったりなのか。これからどうなるのか気になります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨

    本人たちは全力で否定していますが、「違う」の声までぴったり重なってしまいましたね🤣

    慎重に数字を見るタダスと、全体の不自然さを見抜くヴィルジ。
    考え方は違っても、案外いい組み合わせなのかもしれません(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

    二人の関係も、六人が見つけた「配送不能という嘘」も、ここからどう動いていくのか気にしてくださり嬉しいです!📦✨

  • 一箱だけではない。気になります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨

    そうなんです。六人が追いかけていたのは、十三年前のたった一箱――のはずでした。

    ところが『配送不能・処理簿』を開いた先には、同じように届かなかった荷物がまだあるようで……📦

    この小箱だけの問題ではなかったのか。
    そこに気づいてくださり嬉しいです! ここから何が見つかるのか、ぜひ見守っていただけたらと思います😊✨

    編集済
  • 第4話 君の瞳に映る空への応援コメント

    その先はどうなっているのか。ますます気になります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨

    そうなんです。十三年前の小箱は確かに配送されるはずだったのに、その番号を説明する記録だけが消えていました。

    少女の瞳に映っていた青い空が、十三年の先でどこへ続いているのか――。
    今度はメラン一人ではなく、六人でその先を確かめていきます📦✨

    ますます気にしてくださり、とても嬉しいです!🥰

  • 第3話 十三年前の小箱への応援コメント

    誰に届けるのかを調べるのは大事ですね。

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨

    本当にそうですね。
    大切そうな荷物だからと、ただ誰かへ渡せばいいわけではなく、「本当に誰へ届けるものなのか」を確かめるところまでが配達なんですよね📦

    十三年前の少女と旧式校章という手掛かりから、六人がどこまでたどり着けるのか――見守っていただけたら嬉しいです!✨

  • 第2話 六人の落ちこぼれへの応援コメント

    今後の展開がますます気になります!

    作者からの返信

    蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨

    バラバラに見える六人ですが、それぞれの苦手やこだわりが、少しずつ“役に立つ力”になりそうな気配が出てきました📦

    そして次はいよいよ、長い間届かなかった荷物の救済照合へ。
    今後の展開を楽しみにしてくださり、とても嬉しいです!🥰✨

  • 新作、頑張ってください!

    作者からの返信

    蒼牙さん、新作も読んでくださりありがとうございます!😊✨

    「頑張ってください!」のお言葉、とても嬉しいです!

    第一希望とはほど遠い第七梱包施設へやってきたメランたち六人📦
    ここから、この場所だからこそ出会える荷物や人たちとの物語が始まります。

    新作も見守っていただけたら嬉しいです!🥰✨