No.7~No.11への応援コメント
丁寧な感想に感謝いたします。地の文でごりごり書くスタイルなので、もしかして読みにくかったかもしれません。あと、心情を直接描写しないで間接的に表現しているために「何の話かわからないかなあ」と心配していました。要するに自分の道を自分で切り開くというテーマなんですけど、まあ回りくどい小説ですよね。
表現を丁寧に読み取って褒めてくださり、ありがとうございました。
No.29~No.34への応援コメント
ゆくもかえるもわかれてはの作者が蝉丸だと思い返して、いつも爆笑します。
そしてあの言葉の負荷はめちゃくちゃ高かったと思うので、結構心配でしたが、最後の全く救いがないわけではないという点まで読み取っていただき、嬉しいです。
No.24~No.28への応援コメント
ぶっちゃけると、今回のSJA参加作品で一番すきだったのは「ボッチな狼の私たち」でした。
恋心への気づき方が可愛すぎました!
No.18~No.22への応援コメント
熱中レボリュー症と最悪は、けっこう僕も好きでした。設定の斬新さといろはすのペットボトル柔らかいなという発想の着眼点。素晴らしかったです。
No.12~No.16 への応援コメント
こんなに丁寧に感想をいただき、大感激です。ありがとうございました。
本当に全てを読んで、感想を書かれて、素晴らしい学生作家様です!
(返信は不要ですよー ゆっくり休んでくださいね)
編集済
No.12~No.16 への応援コメント
決定的な違いはこの作品は主人公の成長に軸を置いていることかなと感じました
そうなんです!
なので、敢えてジャンルを現代ドラマにしていました。
そこを分かってもらて嬉しいです!!
学生の子達が読んで、違和感とかないか心配でしたが、感想を聞けて安心しました。
ありがとうございました!!