第1話 あの夏の日にへの応援コメント
拝読しました
夕暮れの教室で交わした何気ない会話が、そのまま最後の時間だったと分かる展開に胸が締めつけられました
「海、行かない?」への彼女の返事や、なかなか席を立たなかった姿を思い返すほど、あとから切なさが深まります
恋が実ることも散ることもなく、四十歳になっても心に燻り続けているという結びが、とても静かで忘れがたい余韻でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第1話 あの夏の日にへの応援コメント
初めまして、企画から参りました。
一言で表せないけど、悲しいなと思いましたね。
面白かったので、星3を置いていきますね。
自分の作品も一緒に読んでいただけると幸いです。
第1話 あの夏の日にへの応援コメント
コメント失礼します。
怖さもありつつ、切ないお話だな と感じました。
読後に冷静に考えてみたら教室で会った彼女にぞくっとしましたが、仮に自分の立場で物事を見たら、最後、何と声を掛けてあげれば良かったんだろう と確かに思いました。
ほんのり怪談、また読んでみたいです。(*´ω`*)
第1話 あの夏の日にへの応援コメント
こんにちは。
企画から来ました。
一夏の後悔を描いたホラー作品。
主人公の繊細な気持ちを巧みに描いていて。とても読み応えがあって良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。