第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
ってかリオンさん何で契約切れるのわかってて事前に何もしないの?窮地を救って英雄になりたいの?
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
エルディラ様、千年しか生きてないの?
大魔女のほうが長生きしてるじゃん
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
めっちゃ古代契約の解説してくれてるけど、守秘義務無いの??解雇されたらもういいの??
第27話 最強の仲間たちと、圧倒の防衛戦への応援コメント
ヴィオラってアルテナの辺境の地で封印されてた存在のはずなんだが、誰も気付いてない?まぁ名乗ってるわけじゃないからね、知らないけど偉大さに跪いてるのかな…。
見せ場だからなのか、ピンチだからなのか、急に秘技連発してくるじゃん。
こんな事になってるし流石に国王も上流階級もリオンへの対応を改めてくれると信じたい。
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
???
これ、王都の人間がアホなのは確かだけど主人公もアホだし契約相手もアホだよね?
一方的な契約破棄が行われたのに結びなおす馬鹿がどこにいるよ
編集済
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
何という王都連中の掌返し。
追放された時も今までもリオンに好意的な態度を取ってこなかったくせに都合のいい奴らだぜ。
というか、何で皆直ぐにリオンって分かるんだ?
人相書きというか、どうゆう人達がよろず契約事務所にいるのか、もうかなりの情報が王都に入ってきてるってこと?
それにやっぱりフェンの人の王よ!という言い方が気になってしまう。まぁギデオン宰相の振る舞いは王と言われても納得の行動ですがね。
ん?気高き知性?AI利用でそのまま使っただけ?知性からどうやって気高さを抱くのだろうか…。
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第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
彼、何時も正当な権利保持者から正式な代理人指名を受けずに契約してるけど、その契約は有効なの?
?(´・ω・`)?
まあ、何れにせよ今王朝は滅亡だな。
( ^∀^)
編集済
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
王都の連中のこの手のひら返しよ…
散々蔑んだ挙句蹴り出した連中は助けても決して反省せず感謝しない。なんらかの断罪を。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
あれ?元々バレてたじゃん?何言ってんの?
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
まぁ上層民の保身と欲は、おかしな方向へ人を墜ちさせるからなぁ…。
リオンは追放された見だし、わざわざ助ける義理も無さそうだが、アルテナにまで被害が及ぶなら話は別だろうし。
もしこの事態を救ったら、国王からそれ相応の褒賞貰えるんだろうな?
救ってもらっておいて何も無しは流石に無いと思いたい…。
というか、フェンの『狂気に憑りつかれた人の王よ。、という言葉、ギデオン宰相は王では無いと思うのだが、フェン視点ではそう解釈してるって事?なんか違和感が…。
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
壮大な大河ドラマですねぇ~😆頑張って〜😆
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
今回も面白かった。美しい物語だと思います。
編集済
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
本来王都の民を守るのは王と王都の役人や騎士兵士の仕事。王都から不要と追放されたリオンには王都を救う筋合いはない。
しかしアルテナに危害が及ぶ可能性があるなら対策を取る必要がある。王都には国そのものをアルテナに譲渡するだけの謝礼をふっかけるべきでは。
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
これ、精霊側はクビになったせいで契約更新できませんでしたとか知らんがなになりそう
編集済
第24話 エルフの長老と、深まる絆への応援コメント
王都がこのまま地に落ちて終わり、とはならなそうだが果たして…。
エルフの警戒心すら解きほぐすとは…。
契約の件も勿論だが、人柄や雰囲気も一役買ってそう。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
10年間勤務していたのなら少年ではなく青年ていどでは?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
リオンが働く前は誰が古代契約を更新してたのかな?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
ギデオン宰相、やはり保身の為に切り捨てましたね。
というか、古代契約に関するノウハウをリオンだけしか身に着けてないっていうのもおかしな話だよな。
これだけ王都を騒がせる危機に発展するほどの超重要な役割なのにね…。
1人だけしか継承出来ないとか、難解過ぎて容易に教えることが出来なかったとか、何かしら理由があるならともかく、自らの怠慢で知ろうとすらしなかったのなら、残当なんだが。
てか、今更後悔してもねぇ…
あまりにも遅すぎるんよ。
手のひら返したように能力認め始めてさぁ…これでもし王都に危機が訪れなかったら、リオンの能力を見直す事すらせずただ嘲笑うだけで終わるんだろ?
結局泣き崩れてる同僚もエルネストと同類で救えない奴なのは変わらないんだよなぁ…。
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
おや?宰相はまだそこまで重い執行ではないのか?
もしかしたら宰相が罪の大半をエルネストになすりつけたのかもしれない、蜥蜴の尻尾切りみたいに。
まぁどう悪あがきしようが結局制裁食らって失墜しそうですがね。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
何で床が泥まみれなんだ?床が泥ばかりの場所でやってる訳では無いだろうに、どうゆう事なのか?エルネストの醜態を描写する為に起きた矛盾なのかな?
それにしては違和感しかないがな。
というかこの前指摘されたばかりなのに、何故修正して来なかったのかね…。
そんな事も分からない馬鹿だからこんな結果になるのかもしれないが…。
第20話 書類係の宣戦布告への応援コメント
いやぁエルネストの馬鹿っぷりが面白いですねw
というか一等契約官とか偉そうにしておいて、自らの利権の為に不正をスルーするとか、救いようが無いなw
公開処刑ではどんな面白い醜態を晒してくれるのか楽しみですね。
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
またリオンによる修正が入って、不平等な内容が無効になるんだろうなぁ…。
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
脳内お花畑野郎がのこのこ制裁食らうために来ちゃいましたかw
これでリオンにあしらわれてどうなっても知らんぞ!と勝手な事をしたら神罰食らう事になるだろうし、どう転んでも今のままだと詰み以外の未来は来ないだろうな…。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
国王が無能だとその下にいる宰相も契約官も皆無能ばかり集まるって事なんですねわかります。
てか王家は古代契約の重要性を全く理解してないのかな?
こんな大事な契約、絶対に蔑ろにしちゃいけない案件なのに何やってるんだか。
当たり前だと思って、重要性が忘れ去られたのかな?
アルテナには魔女も屈強な護衛もいるし、何より大精霊と黒狼も全市民までもが味方についてる状況で何がやれるんだろうな?
リオンは絶対に権力に屈しないと思うし、そもそもアルテナまで特使辿り着けるのか?
まぁ仮にたどり着けたとしても、帰らぬ人となる可能性も十分ありそうですがね。
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
この感じだと、王都から逃げ出そうとしても、街道を通ることすら許されないって感じになりそうなんだが。
編集済
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
これで街道の封鎖が解かれたみたいだが、王都ではこれをどう解釈するのかねぇ?
どんなゲスな理論で自分達の理になるような発言をするのか、ちょっと気になりますねぇ。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
リオンの前任者が居るはずだけどリオン以外に引き継ぎはしなかったのかな?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
美しい物語です
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
宰相は逃げ切り態勢かい
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
王都の半分が消し飛ぶ契約!? とりあえず、避難してほしいですね・・・
水もないから暮らせなくなって王都消滅ですかね
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
王都から人ものカネ全てをアルテナに移した上で王都滅亡。これ以上ないざまあ。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
ギデオン宰相失脚していないのか。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
あらら。南無阿弥陀仏。南無阿弥陀仏w
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
契約書に違反しているって裏取りもせず一方の口頭説明だけで破棄するもんかね
編集済
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
3日前(1話前)に指摘されたんだから、修正しとけよ
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
お子ちゃま「ワンたん!ワンたん‼︎」
銀狼「(オオカミなんだけどなぁなでなで気持ちいいからまぁいいか)」
平和な光景が目に浮かんだ
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
いやいや,今回も面白かった。まだまだ期待の余地ありますね。日本にもいてほしい笑
編集済
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
宰相は失脚、褫爵、全財産没収ですか。
家族は巻き添えですな。
まぁ、家族も同様な考えの持ち主達なら自業自得なんだけど。
と思っていたけど、宰相は問責決議食らっても大丈夫だったのか。
ギデオン宰相が馘を決めてこんなことになったのだから、宰相も失脚してもおかしくはないと思うけど、意外にまだまだ権力が強いのか?
責任取らせても良いと思うけどね。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
ホントなんで床が泥まみれなんやろな
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
白亜の大公会堂の床が泥まみれって…
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
スカッとしたね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
理詰めで相手を圧倒していく主人公とかイイね
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
本来なら引き継ぎをして解雇するだろうに主人公は何もしていなかった、という認識だから引き継ぎなんか必要無いと放り出したんだろうな滅ぶべくして滅ぶか
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
👓️「私は企業だぞ!」
編集済
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
国王、国家の根幹を理解していない時点で馬鹿だバカだとは思ってましたが佞臣の跋扈を許すほどのここまでとは…
佞臣を重用して国家存亡の危機を招いた不明で断頭台行きですかね、宰相ともども…。
第20話 書類係の宣戦布告への応援コメント
スカッとしましたね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
辺境なのに馬車で1日って近すぎませんか
時速5キロで10時間休み無しでも50キロ
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
面白い、次回が楽しみです。
編集済
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
宰相もコイツも頭が悪くてフラフラする。
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
やったれやったれ!
宰相共々頭悪すぎて害悪ですもんね
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
はい。条文修正が始まったようでなによりw
赤ペン入りの条文になって、めでたく無効確認する作業にはいります?w
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
脳みそお花畑のお馬鹿様ご一行がルビコンの川を渡りますw
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
馬◯が来た、どんな寝言抜かすのやら?
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
まあどう考えてもアルテナの全住民に商人を敵に回すから王都が復興するなんて可能性はきっかりゼロなんだよね。袋叩きにされてポイ
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
契約違反でどれだけの天罰神罰が下るか。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
学ぶこと育てることを忘れ奪うことしか頭にない組織は滅びるのみ。
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
なんて言うか、精霊や魔物達は神代の時代に、神様から「人間は弱くて愚かな生き物だから、保護してあげてね」くらいな契約させられてるんか。
じゃなきゃ人間に都合良過ぎて、色々とおかしいやろ。
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
リオンの功績を掠め盗ろうとするネズミが何をほざいてるのか(`Δ´)
まあ~次回決定的なざまぁが突き付けられそうですが(^_^;)
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
王都から、害虫が来ましたね。
飛んで火に入る夏の虫 ですね。
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
主人公は原本破棄と契約内容の一任を誰の許可の元に行っているのだろうか…流石に王都の一級ボンクラに能力乱用と言われても言い逃れができないのでは…
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
宮廷契約院の地下書架から持ち出してきた『古代水利条約・原本』←流石にダメだろ
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
スカッとした
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
久しぶりに言おう!
馬鹿が見る〜豚のケツwww
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
王国上層部が無能過ぎて草~!宰相も王家、又は前任者からの引き継ぎが有ったろううに。王都を去る前に古代契約の事を話しているし、貴方も不要だと言った一人だよね~。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
んー、これは王国が無能やな。
仮にたどり着けたとして魔女いるのにどう対抗するんやろな?
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
エルネストだけではなく宰相であるギデオンも無能だったか
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
そもそもたどり着けるかすら怪しいやつ
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
2度と帰って来られない片道切符。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
写経作業って主人公が1人でやってたのか?それがどれほどの経費が掛かって財政を圧迫するほどだとはとても思えんがな…
それにしても随分と傲慢な態度だなぁ
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
盲目の頭がお花畑が逝きますよ。自称有能な交渉厄
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
大精霊と神狼(とアルテナ民)ブチギレ待ったなし
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
罷免決議出された役持にどんな権限が残されていると言うのだろう、、、、、、、
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
…やっぱり国王無能ですね。
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
文化大革命ばりな気がする
ちなみに王都から馬車で1日の距離にあるって書いてたけど、馬車で1日って30km〜50kmらしい
その距離って大阪〜京都くらいなんだけど…
近くない?
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
ま、昭和末期の既得権益どっぷりの社会を引っかき回したヘイゾーかな(笑
一見したところは正しい所業にも見えるけど…
第12話 銀の神狼と、三百年目の沈黙への応援コメント
一体、何を根拠に約定を結ぶのだろう?
王ないし王国からの信任状も委任状も無く
結ぶ契約って誰と誰の契約なのかな?
水の大精霊の場合、人々の信仰と感謝が対価であった
コレは「他者から存在を認められて認識されて存在出来る」事を代償としてるんだろうけど、王国側は古代契約自体を無価値と判断しているなら王国は契約相手になり得ないと思う
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
イヤイヤ、そんな契約を一方的に無効にする相手と再契約は普通結ばないよね?
私なら結ばん!
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
いやぁ、現代においても契約における「対等」って難しいよ?
1年近く家賃滞納して「もう遅れません」って約束しても何度も遅れて滞納を繰り返し、滞ってる賃料払わないなら退去ですよ!って伝えても出ていかない上に賃貸の内に入っていない共有部の占有や廊下にネコの餌を置いて糞尿被害に対しても我関せずで…
タダで住んで迷惑かけても退去勧告ガン無視って対等なんでしょうか?
家主(私は家主では無く管理委託を受けている会社の社員)との「対等」を守って〜
ココでボヤいても意味無いのは理解してますけどね~(;ーー)
結局「契約」って守る人相手にでないと有効じゃないんですよね~
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
暴利を貪るな!は賛成だけど破産寸前まで追いやられた商人さん達には
しばらくの間ほんの少し粗利を上乗せくらいは許されると思うの
もちろん利益の中には護衛魔狼さん達へのおやつチュール代も含めていいと思うわ
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
王都から逃げ出した市民や兵士は、森を抜け出せずに餓死するしかないのか
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
いよいよ王国との対立は不回避か…。
主人公、気づいてる?
負ける要素は無いかもしれないけど、同胞であり無辜の市民や兵士が無用の戦乱や食料不足に巻き込まれて血を流す事に…。
悪辣な詐欺師である建国王の所業や王家の失政を認める事は有り得ないって事に…。
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
コレ、王国サイドが再契約の功績は王国、その前の封鎖の責任は主人公に…って、なるのでは?
今まで空気の王家、そもそも詐欺の常習だった建国王の所業…マトモな対応なんて有り得ないのでは?
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
いや解雇される日に更新途切れてたならお前仕事できてないやんけ…
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
霊木に手を出さない
人に手を出さない
お互い不干渉で人は森を通るだけって事ですね
リオン以外の人間がしっかり守れるのかなーですかね
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
王都はアルテナ商人の価格設定を言い値で受け入れる以外ないという
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
王都の汚泥水で病人や死者は出てない?
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
Fin
いやいやまだ続くがなw
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
なんかこれで終わりみたいな今回の結びですが、まだ続きますよね?
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
勝手に条約結んで良いのかな
あとで問題にならないの
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
お互いを尊重した?その割には欺瞞と裏切りに満ちてる契約と思うが…
それに森の魔獣側にその新たな契約を結ぶメリットは?
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
なるほど、信仰を対価に、、、
神はいた!^ 人^
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
エルディラに渡せるものあるのぉ
ドキドキやわ
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
精霊への対価は何だろうか🧐
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
謝罪したか……?
非を認めただけで、謝罪の言葉はなかったような
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
契約書の原本は馬鹿どもが処分しておけと押し付けた可能性はありそう
でも新規契約の内容を勝手に決めてるのはどう考えてもアウト
せめて全権委任を受けるとか、契約の対価に関して領主サイドに許可を取るとかしないと、それこそ勝手に負担を押し付けてる悪い契約だろ
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
カッコ良すぎる!!!
インテリ主人公^ ^
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
これはざまぁが待ち遠しいですね(≧∇≦)
編集済
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
という事は、どんだけ建国王は悪辣だったのか…
主人公は普通に生命の危機では?
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
前任者たちはどう引き継ぎ、また後任はどうやって選んでいくのか。
複雑な仕事であれば後任育成のため複数で仕事を分担していかないと何かあったら世界が滅びる。
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
リオンさんもしかして王都を滅ぼす魔王なの??