応援コメント

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  • 編集済

    タイトルの意味を理解しました

    待っていた女=翠唯
    待たされた妻=紗英

    健介が剛志の家庭を支援するために1年間福岡へ行った動機は、そもそも不純なものでした

    現時点では、越えてはならない一線を越えたかどうかは分かっていません

  • 第7話 見覚えのある顔への応援コメント

    こういうパターンですね
    「先に浮気したのはそっちなんだから、私が浮気しても文句は言えないはずよ。」

  • 第7話 見覚えのある顔への応援コメント

    今回は旦那の有責っぽい...のか?

  • 第4話 独り身への応援コメント

    なるほど🤔何となく取っ掛りは見えてきた...かも?

  • 第5話 募る淋しさへの応援コメント

    サプラーイズ!

    もうひとつの家族がそこに…
    パパとか言われてそう

  • 第5話 募る淋しさへの応援コメント

    >サプライズがいいな。驚くよね、健介。

    そしてパンドラの箱が開くことになる

  • 第3話 突然の申し出への応援コメント

    あー
    お話しだからっていうのもあるけど、この夫の行動は現実的には有り得ないと思う。
    配偶者に相談なく…でしょう?
    仮に行くにしても、一緒に行ってくれるか聞くとか、連れて行くものじゃないのかな?
    そんな話もなく1年だから待っててとか怪しい以外の何ものでもないね。
    一緒に行った連中も何か隠してるような印象を受けた。

    この後、妻に近付く間男とどうなっていくのか。
    そういう状況を作った夫にに対し、100%妻が悪いと言えないかな。

    あとは…………見守ろうかな

  • 第3話 突然の申し出への応援コメント

    ペロッ・・・これは嘘の味!!(決めつけ)

    それはそうと今回の奥様はあらすじの通り夫の帰りを待ちわびる貞淑妻との事で、こうなってくると純粋に親友の親を助けたい気持ちからの暴走と親友の死にかこつけて離れた地での浮気行脚のどっちにしても夫クンさんにはあまり良いイメージが湧かないですね。

  • 第1話 突然の訃報への応援コメント

    新作ありがとうございます!
    さっそく何か不穏な雰囲気の立ち上がりですね、これから楽しみです。

  • 第1話 突然の訃報への応援コメント

    冒頭から登場する人物は6人ですが(うち1人は死亡)