2026年9月3日 11:52
第1幕:古臭い偶像への応援コメント
アイドルの理屈はあってたのかもしれないけど、教育の理屈があってなかったんだろうな。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。教育は理屈通りにいかないので、本当に難しいですよね……。もしよろしければ、引き続き、不器用な母娘の物語にお付き合いいただけましたら幸いです。
2026年9月3日 09:19
新作、心待ちにしていました!そして、やっぱり面白い。文章が、凄くすてきです!
暖かいお言葉をありがとうございます。面白い物語を作っていけるよう頑張りますので、本作も引き続き、よろしくお願いいたします。
2026年9月2日 13:34
第3幕:たった一人のお客様 〜『聖母たちのララバイ』〜への応援コメント
面白いっ(≧▽≦)口をあけて受け入れるだけのリスナーに対して、提供者としての虚実と計算がしっかり描かれているのがミソ。この後の展開が気になって仕方ありません。
コメントをいただき、ありがとうございます。狂気の『偶像仕様書』が、これからどう紡がれていくのか、もしよろしければ引き続きご確認いただけましたら幸いです。
第1幕:古臭い偶像への応援コメント
アイドルの理屈はあってたのかもしれないけど、
教育の理屈があってなかったんだろうな。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
教育は理屈通りにいかないので、本当に難しいですよね……。
もしよろしければ、引き続き、不器用な母娘の物語にお付き合いいただけましたら幸いです。