ダイダラボッチは子供好きへの応援コメント
ダイダラボッチの「子供好き」という設定から始まり、まさか涙が湖になるとは! 豪快な巨体と、子供を傷つけてしまったことを本気で悲しむ優しさの対比が微笑ましかったです。最後の手形のような湖という伝承への繋げ方も綺麗でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
これは実在の伝説をもとに、昔話風に再構築した物です。
ここから組み立てていったので、よければ続きもご一読ください。
q(≧▽≦q)
編集済
家出少年への応援コメント
新くん。お母さんの為に、雨の中を走っていたのですね。
異能がない人からすると、理解する気がなければ、異能はただただ気味が悪くて腹立たしいものなのでしょうね。このお母さんは、新くんに、出ていった男を重ねて見てしまって、それも頭にくるのかな。昼間からお酒を飲んでるのも、ちょっと病みを感じます。
義父さんは温和な方のようですが、新くんのことを解ってるわけではないし、小学生に一万円をぽんと握らせるあたり、何かずれた感じも受けます。裕福なお家だからなのかもですが。
新くんに救いの手をお願いいたします…。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよね。この家族はこわれかけてるんです。
父も、お金を私て、表面的な解決ですまそうとしてる。
お母さんは悲しみをぶつけても離れていかない新に依存してる。
新を幸せにしますからね!
高村さんが。
ダイダラボッチは子供好きへの応援コメント
とっぴんぱらりのぷう、ダイダラボッチに似合う~(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
ありがとうございます!
プロローグを昔話風にしてみました。
最初だけでも、のどかにしようとq(≧▽≦q)
玄の箱への応援コメント
本編の方の新はだいぶ常識人っぽかったですが、なかなか壮絶な過去ですね。
祖母をはじめ、いい大人たちが彼を導いてくれたんだなと思うと……(T_T)
結構岩手っぽい雰囲気出てていいですね。
ひっつみ汁は家によって具材が違ったりしますけど、うちのはしめじとこんにゃくが入ってて、一日経つと味が染みて美味しいんだよなあ。
作者からの返信
レシピも見たんですが、ひっつみ汁美味しそうです。寒い日作ってみます。
高村さんとか、おばあちゃんとか、あの人とかが、きっと手を差し伸べてくれるはず!
きてくださってありがとうございます!明日読みに行きますね!