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  • #52 堺と海の向こうの町への応援コメント

    >木下家が持つ座株は三割。

    三十株の中から五株を使ってしまったから、残りは二十五株。
    二割五分なのでは?

  • #47 木下家臣団への応援コメント

    >続いて、木下勘十郎。そなたには東条城の城主を任せる。
    勘十郎には東条城の城主を任せたばかりなのに

    >伴は最小限とし、勘十郎を含めた数名の遁尾衆のみを連れて出立する。
    旅のお供に連れ出しちゃうの!?

  • >三河には今川、松平、その向こうには織田もいる。

    石山本願寺から見たら  その手前には  なのでは?

  • #41 三河崩れ 其のニへの応援コメント

    >「我が槍を、駿河の犬どもに教えてやるわ!」

    前田又左衛門……自分も犬と呼ばれてなかったか?(^^;)

  • #35 家への応援コメント

    相手が三英傑の一人だとわかっても
    これだけの怒りと屈辱、対決するしかありませんね。

    まあ、もう一人の英傑は息子だし
    信長との関係も悪くはない、2対1と考えることもできますね。

  • >◼︎永禄四年四月 三河国 上ノ郷 入り江
    >運良く月は雲に隠れ、海と空の境界さえ定かではない濃密な暗闇が彼らを包んでいた。

    大潮は、太陽と地球と月が一直線上に並んだ時に起こる。
    なので必ず「新月」か「満月」に起こる。

    この時代は旧暦なので、一日(朔)が新月、十五日(望)が満月
    十五夜の満月を雲が隠してくれたので、ありがたいですね。

  • #19 勘定寄合(後編)への応援コメント

    >弥右衛門は、いわば「戦国の影のコンサルタント」として彼らを導いた。

    きっと猿(藤吉郎)の父親だから「コン猿タント」と呼ばれるように……(^^;)

  • #15 盤上の三河への応援コメント

    >「松平蔵人佐…思っていた以上に、手強い相手かもしれぬな」
    >織田信長や豊臣秀吉といった後世に名が残る英雄ではないのだろうが、松平蔵人佐は只者ならぬことを会わずとも察していた。

    なるほど、日本史については一般常識しかないと言っていたのは
    松平元康が将来の徳川家康だと知らないという設定なのですね。

    知らないから、なんとかしようと必死で競争する
    『後世に名が残る英雄』と知っていたら、日和ってしまったかも。

  • >信長からは“猿”と“犬”と渾名されていることもあって、互いに妙な親近感を抱いていた。

    将来『犬猿の仲』の意味が、今と違ってくるかも!?(^^)

  • #3 信長という男への応援コメント

    >完全な嘘ばかりでは不自然になる。事実を混ぜながら、判断を誤らせる。亮治にとって、その発想自体は仕事と大きく変わらなかった。

    ……コンサルタントの仕事って、こんなだったのか!(^w^)

  • #31 茶屋四郎次郎への応援コメント

    親としても
    株?が貰えて
    息子が奉行として取立てられて
    しかもその構想きけば
    いの一番に出資することで
    莫大な利権が見込める

    首を縦に振らないはずがないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    裏設定でも、四郎次郎が親を説得した際に、武士になることで身に及ぶ危険は気にされず、銭勘定を頭の中でしていて上の空になっていました。
    いつか弥右衛門が京に行くことがあれば会話することになると思います。

    引き続き、お楽しみくださいませ!

    編集済
  • #16 元康という男への応援コメント

    家康ってずっと東の守りを信長から任されてたわけで
    それ1つとっても並大抵のことではありませんからね
    なにせ、相手は武田信玄ですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りです。金ヶ崎や姉川など中央の戦いに駆り出されながら、今川・武田・北条から背後を守ってきたのは並大抵の男では務まりません。

    引き続きお楽しみください。

  • #14 座株楽座(株式会社)への応援コメント

    信長も津島の金が躍進の源泉だったらしいので
    この政策はすぐによびだされて
    説明させられて
    藤吉郎にやらせそうw

    藤吉郎を責任者にするといえば
    親としては断れんしな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この政策は現代でいう配当金の殆どが津島の者達の懐に入ることになるので、事実以上に津島が栄えて躍進の源泉になっています。
    藤吉郎もいずれ機会があるかもしれませんね…

    引き続きお楽しみください。

  • #5 表裏(前編)への応援コメント

    今でこそかぶき者といえば
    花の慶次で前田慶次ですが
    この頃の前田利家こそ本物のかぶき者ですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    織田家を離れている理由などもまさにかぶき者エピソードですよね。本作ではその浪人の間に弥右衛門と出会う形になり歴史が変わっていきます。
    引き続きお楽しみください。

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    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続きお楽しみください。