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300タイトル作ったら、創作が渋滞したへの応援コメント
おはようございます。
おりんと申します。
300とはすごいですね。
たいへん勉強になりました。
わたしは、思いつけば書き、思いつけば書くの繰り返しです。だから薄っぺらいものしか書けないのでしょう。
もっと丁寧に書こうと思いました。
勢いだけではダメですね。
反省させていただきました。
ありがとうございました。
300タイトル作ったら、創作が渋滞したへの応援コメント
こんばんは。岩井と申します。
「渋滞」「倉庫」といった言葉が非常に分かりやすく、そこだけでも「著者様は実はすごい方なのでは?」と思わされました。
僕は長編ばかり書く人間で、辛うじてストックは4,5個ほど。確かに、完結まで引っ張る力はある、とお褒め頂いたこともあります。
が、やはり直接自作に携わっていれば分かりますが、テーマとかメッセージというのが似た作品が出てくる。これはあんまりよろしくないな、と思っています。
未だ解決策は見出せませんが、僕は『長編』で『速筆勝負』でいこうと思っています。
お互い、最善を尽くしてまいりましょう(^ω^)
そして、上から目線でごめんなさい。
300タイトル作ったら、創作が渋滞したへの応援コメント
300タイトルとはすごいですね。
私は完成したのが4作、プロットまでできているのが10作、あらすじまでなら20作ほどです。アイデアまで入れれば100タイトルぐらいはありますが……
となると、あと200タイトルを考えると私にも渋滞が来るわけですね。
対策考えておきます。
勉強になりました。
300タイトル作ったら、創作が渋滞したへの応援コメント
たしかに、書く人間は一人しかいないのに、プロットが300もあると一つしかない出口を求めて「殺到して」「渋滞」が起きるんでしょうね。
でも、それだけ、きちんと「自力で」アイディアを考えつくというのは素晴らしいことだと思いますよ。
そう考えると、三国志や水滸伝とか平家物語とか、ある程度、史実を下地にしているとはいえ、登場人物や舞台が多種多様に広がりを持っていか物語って、スゴイですよね。