4話までの感想です。人間不信にほぼなりかけていた主人公の、最後の引き金を引いてしまった幼馴染。その後悔の描写がすごい。トラウマのため拒絶と無関心による自衛に入った主人公と、人が壊れていくのを間近で見た上でなお、自己保身のために人を壊す側に回ってしまった幼馴染がこれからどうなるのか気になります。
いくらトラウマでも、トラウマだからこそ一番の幼馴染に裏切られたと思っての反動からの拒絶なのかもだけどなんかあまりにヒドいむしろ、主人公放置で女の子が幸せになってほしいとすら思う主人公は、人を信じられないんだから自分をまったく知らない世界へ行くべきだ
流石にヒロインが可哀想だなこれは