第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
悠真は「三股」という噂をカッコよく否定したが、第1話で逃げ出した綾音とは違い、今の綾音も少し変わってきたようだ。
しかし、この話を通じて、文脈を無視した解釈がもたらす噂の影響とは何かが皆に明らかになった。
まさか当時の綾音の逃避問題に対して出された最悪の答えを、はっきり説明しなければならないということなのか?
それにしても、美羽この件に関しては君にも責任があるよ
この作品のヒロインが一体誰なのか、まだ分からない。賭けをしている人はいる?
第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
好きな相手と付き合える事は普通は幸せだと思うのに、それを恥ずかしいとか隠そうとするとか罰ゲームとか言う相手をまた好きになれる主人公の気持ちが全くわからない…
幼馴染や後輩ちゃんの方がモヤモヤする事なく付き合えそうだし幸せになれそうなのに…
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
お疲れ様でした
というわけで、作者様はこの話のストーリー内容を修正されるおつもりですか、それとも書き直されるおつもりですか?
もし今後のストーリー展開に影響が出るのであれば
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
ブレずに自分の書きたい様に突っ走れ。
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
応援コメントに左右されず書きたいもの書けばいいと思います!頑張ってください!応援してます
第14話 舞台の上なら、本音を隠せると思っていたへの応援コメント
応援コメントの反応を見ながら展開を変えてきてないか、不安になってきます
反応は気にせずに、作者様の書きたいように書いて欲しいです
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
結局誰も選ばない、良い事言ってる雰囲気出しといて実際はふんわりした回答しかしてない優柔不断。事実として気を持たせてキープする事を選択した
言い方は悪いけど、人として最低な事をした綾音とお似合いだと思う。裏切った相手を信じるのは愚か者でしかないので個人的には綾音とはくっついてほしくはないが。
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
この主人公はただの八方美人。
綾音を捨てるのは勿体ないけど、幼馴染とかも捨てたくない。
正直自分に酔ってるだけで、ちょっとアレな人に見えます。
第13話 誰も傷つけたくないなんて、もう言わないへの応援コメント
綺麗事言っていい顔してるだけにしか思えない。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
美羽はどんな気持ちで「あんな冴えない男子」と発言したんだろう。こちらも大概な悪口だと思うけど。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
反省した上でちゃんと相手に委ねてるからなぁ。
恋人関係を隠してるのが嫌だって主人公も言えてなかった訳で。
嫌いにはなりきれないよね
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
>「じゃあ、別れよう」
罰ゲームにかけて、是非とも、
「ゲームエンドだね」とか「ゲーム終了だね」とか
言って欲しかったです。
がんばれ、水瀬悠真。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
友達に「罰ゲームだった」と言ったということは悠真は自分に相応しくない(自分が上)
だと思っていたからです。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
付き合ってる彼氏を馬鹿にされて怒るんではなく罰ゲームと誤魔化してる女を許せるのかな?友人に彼氏と紹介できない様な気持ち持ってる女とやり直せるのかな?
まだ幼馴染や後輩ちゃんの方が素直だし自分を彼氏と堂々と他の人に紹介してくれると思うけど。
第12話 好きだった過去は、今の恋を残酷にするへの応援コメント
もう遅いってことはまあ…
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
平凡な男性の割には美少女達にモテモテ過ぎじゃね?
隠れイケメンなのかな
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
どっちの感情も分かるので元鞘に戻るのでもありと思うけど、幼馴染さんが早くも関わってきたし、どうなる事やら。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
浮気したとかじゃ無いから、誠意が見られれば許せるかな
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます
罪悪感と未練に揺れる綾音と、隙を見逃さず一気に距離を詰めてくる小春の対比が最高にスリリングでした!
悩む悠真にぐいっと踏み込んで腕を抱きしめる小春のアプローチの強さに胸キュンです。
「代わりに愛してあげる」という強烈な一言で一気に小春ルートの風が吹き荒れましたね!
続きも楽しみに追わせていただきます!
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
鈍感主人公じゃないからハーレムにも見えんのがなぁ
外から見たら3人キープ男なんよ
第9話 誰を見るべきか教えてあげるへの応援コメント
矛盾するのはわかってても綾音も小春もどっちの恋も成就して欲しい・・・
今の所ヤンヤンしてないけど、本番はこれからなんかな?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
罰ゲームは本当に有ったのか、照れ隠しの嘘だったのか、設定がよく分からなかったです。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
まぁ、個人的には許してあげてもいんじゃね?とは思うけど
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
「綾音から届いた四文字」?
編集済
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
二度目の初デートと言う矛盾
編集済
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
昼休み中なのに体育の授業が校庭で行われてるの?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
楽しめるので、応援しています。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
1回裏切った人って本当信用無くすよね
本当に好きだったのかな?
ステータスとかだと思ってね?w
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
>「嫌いにならないで、なんて言わない」
>「もう一回、私を好きになって」
なんというか、罰ゲームとか言って相手の真剣な想いを踏みにじっておいてチャンス要求するのはぶっちゃけ厚かましいとしか···
「バカにされて」「恥ずかしい」様な相手と付き合って「罰ゲーム」だと嘘をついたとかその行為自体が「本気で好き」だったという自分自身の価値を貶めてる訳だから、好きになる資格すらもうないでしょ?
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
恋愛モノの定番、平凡な主人公と美少女(もしくはイケメン)の相手。
よくある設定だけど、大体主人公が相手役程の魅力が探せない。
平凡な読者がシンデレラストーリーを夢見るための設定だろうか?
正直、リアリティが持てなくて、こういう設定の話はイマイチ楽しめないんだよなぁ・・・
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
へたれハーレム野郎っていう不快な主人公になりそうな気配がびんびんする
そんなつもりはないって言い訳をして惚れられて女を拒まずに側においておく
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
>「すぐに答えなくていい。でも、綾音だけ見て決めないで。私は罰ゲームなんて言わないし、悠真を隠したりもしない」
綾音にずっと付いて回る問題だよな
自分だったら思い出すたびにすっと気持ちがさめてしまうだろうな…
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
後悔先に立たずとは正にこの事
最初から今回のような態度を取れてたら普通に付き合えてた
嘘告させられる女より自分のプライドを優先して罰ゲーム扱いにした綾音の方が不快だな
付き合ってる事を知られたくない、主人公の事より自分のプライドの方が大事だと思ってる女なんて挽回しようが無いほど無理
編集済
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
綾音を擁護して主人公に許してやれとか、それこそ主人公が決める事でしょ
本音や経緯はどうであれ主人公との関係を綾音が否定して、それを聞いた主人公が傷ついて別れを選んだ
後で嘘だったと言われても、綾音が自分可愛さから主人公との関係を否定したのは事実で、その結果傷つけられた事を許すかどうかを決めていいのは被害者の主人公だけだよ
それを理解してるから綾音ももう一度好きになってもらうって言ってんだし、そもそも件については綾音自身が許さなくていいって言ってるがな
イジメの被害者がいて、第三者が「加害者も反省してんだから許してやれよ」って言ってるのと同じやで
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
>俺との一ヶ月より、友人の前で傷つかないことを選ばれた。その事実は、冗談だったと言われて消えるものではない。
これに尽きる
主人公の事が好きな気持ちより自分のプライドを優先したんだから、後から何を言おうが響かないしさめた気持ちも戻らない
>「嫌いにならないで、なんて言わない」
「もう一回、私を好きになって」
妥協案みたいに言ってるが要求レベル上がってるんだが…?
編集済
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
綾音はそこまで酷い事したとは思えんけどなー
好きだからとかで簡単に括れるほど思春期は単純じゃないし、別れ話もあの場面で言われたら綾音の選択肢は無いような物だしな…
2人きりで話せば本音で話せたやろに
主人公も思春期て事なんだろうが…
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
これほど綾音が辛い思いに耐えているのに、発端を作った美羽は何とも思っていないのだろうか。謝罪し受け入れられたから自分の禊は済んだぐらいにしか考えていないのか。だとしたら随分冷たい友人だな。
悠真もこれほど綾音が苦しんでいるのを理解出来てるならもう赦してやれよ。もう一度恋人にしてやれよ。読んでいてかわいそうで仕方がない。
作者、なんとかしろ(←お前何様)
でも毎回ハラハラして読んでるので次回も心待ちにしています
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
言葉がなくても修羅場か成立。
イイですね。
第7話 期限切れのチケットを分けた翌日、元彼女と恋人役に選ばれたへの応援コメント
3人キープ男に見えるのどうにかならんか?
自業自得ではあるんだけど、運がなかったなって感想
1つだけ確かな事は主人公は1㍉も悪くないって事
切ないな。
ただ、主人公は答えを出せるのか?
私なら無理なので、見守ります
編集済
グダグダというかドロドロというか。
なんか作風が粘着質な感じだな。
なんなんだ、この関係…
悠真くん、少なくとも君は
悪くない。
編集済
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
美少女の幼馴染がいる時点で平凡な高校生じゃないやん
羨ましい
第5話 元彼女が隠した俺を、別の美少女は見つけていたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
健気と呼ぶには重すぎて、恐怖と呼ぶには切実すぎる。
とても素晴らしい表現だと思います。
新たなヒロインはこれからですが、既出の二人はとても魅力的に描かれています。
これからも是非読ませて下さい。
第4話 幼なじみとの初デート、元彼女は追いかけてこなかったへの応援コメント
更新ありがとうございます、楽しく読ませていただきました。
まだ始まったばかりですが、選ぶ側の悩みが伝わってきました。
これからも是非読ませて下さい。
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
主人公が元カノを助けるシーンはかっこいい。惚れてまうやろー
第3話 元彼女と幼なじみは、笑顔で戦争を始めるへの応援コメント
笑顔を浮かべてノーガードで殴り合うスタイルは大好きです。
第2話 もう一度、好きにさせるからへの応援コメント
今流行りの嘘告でないところがいいですね。すぐに謝り、再アタック、今度は周囲にまったく隠さない。ここまでされると拒否しにくい心理が働くでしょう、どうなるか予想がつきません、これからも是非読ませて下さい。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
とても引き込まれました、
誠実は最高の戦略であり正直は最良の戦術である。
好きな人との1ヶ月の思い出より友達への見栄を優先されたらどんな好意も無くなりますね。
信頼も含め関係は「 ゼロ 」からでなく
「 マイナス 」からのスタートですね。
ここからどうなるのかとても楽しみです。
第1話 罰ゲームの終わりへの応援コメント
なんか切ない話だね。
本当は好きでたまらないのに嘘と言ってごまかした。
この後の二人が楽しみです
編集済
第15話 今度は俺が、君を否定しないへの応援コメント
男女交際が恥ずかしいなら、
「付き合ってない、仲のいい男友達」
と誤魔化すだろうが
付き合いを認めて「罰ゲーム」と言ったり
未だに
「悠真と付き合ってたことが知られて、また何か言われるのは怖い、」とか
「笑われても、もう否定しません」とか、
これは現在進行形で彼氏(悠真)が自分より格下だと主観的、客観的に認めているからなのでは?
この期に及んで、悠真には良いところ、魅力があると本人にも言わないとは、
根本的に悠真を見下していますね。