応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第33話「赤」への応援コメント

    やっと再会でしたと言うのに、間に合わなかった。
    ああああああ……。

  • 第31話「残された者たち」への応援コメント

    ジュニアさんと川田の奥さん別行動だった……。
    ここから再開まで辿り着けるか……

  • 第28話「ジュニア」への応援コメント

    生存は知ってたけど、
    まさかのジュニアさんサイドで川田の奥さん生存確認!
    ジュニアさん側にも引き合わせる理由ができて、
    合流するルートでしょうか。

  • 第26話「別れ」への応援コメント

    澪の家族の実質的な訃報を聞いた後に、
    自分の家族の安否を聞いて安堵する自分に自己嫌悪するのが生々しいなと(^^;;

    現在のジュニアさんの情報も開示されるのか……?

  • 第24話「対話」への応援コメント

    澪が、そこらの大人より強メンタルで良かったです。
    普通なら塞ぎ込んでてもおかしくない。
    サバイバルに一番必要な精神的なタフネスを持ってますね。

    作者からの返信

    おお……なかなかいい着眼点で澪を見てくれていますね。とても嬉しいです!
    もともと、クラスメイトたちが保護局に連れて行かれる中、単身隠れ切った強メンタルの持ち主。彼女が今、川田たちと行動しているということこそが、彼女の強さを表しています。オチまで、彼女のその強さは重要なポイントとなっております!

  • 第3話「籠城」への応援コメント

    外ではロボットが人間を殺し回り、籠城するのにも長期的は厳しい状況。

    外に響く銃声と、安否が分からない家族に先が見えない。不安でしかないです。

    突然のノック音は心臓に悪い。

    作者からの返信

    ここからは、明確にホラー描写に力を入れています笑!
    自立思考型の物体に武器を持たせる恐怖。“絶対に安全”が崩れた瞬間、全ての安全が脅かされる世界。そんな恐怖を味わっていただければと思います!

  • 第2話「事件」への応援コメント

    次々とAIが人類に敵意を抱いた瞬間ですな。
    これは「事件」と言うには大きく進展が動きましたね。
    AIが人間を殺した。ここからどう展開が転がるのか、少しづつ追いかけて来ます。

    $oulja-50様と同じ、デトロイトビカムヒューマンを連想させる世界観だと感じました。

    作者からの返信

    なぜ、殺したのか、目的は何なのか。
    デトロイトは私も感銘を受けたゲームであります。多少なりは影響されているのかな?と。 ただ、今回のAIたちはもう少し機械的というか、割と近い将来たどり着けそうなレベルの知能をもっています。

  • 第1話「事故」への応援コメント

    AIが普及した世界で生活は便利になった。
    だが、「事故」というにはあまりにも必然的な異変。
    最初からハラハラしております。

    近未来SFだとAIは外せませんからね。
    どんなホラーが待っているのでしょうか?

    作者からの返信

    今作は、AIと人間の決定的な違いとは? というテーマや、機械と生物の境界、人類という種族に対して切り込む側面があります。最初は主人公自身の個人レベルの怖さから、どんどんと世界が広がっていきます。
    ぜひ、ドキドキしていただければと思います!


  • 編集済

    第22話「審判」への応援コメント

    確かにジュニアさんも、
    AIから味方判定でしたね。

    最後の気づき。口に出さない方がよかったのに。
    これは……余計なひとことでは?

    作者からの返信

    ジュニアさんは人間の思考で動きながら、AIから味方判定をもらえるチート能力持ちです。反AIを掲げる勢力からどう見られるかは怖いところですが、彼らにも、何やらAIたちの目を欺く策があるようです。
    それに関して、もしかして……という川田の予感。ついついその仕組みについて予想を口走ってしまいましたが、その予想……彼らにとっては“何か”があるようです。

  • 第21話「呼び出し」への応援コメント

    反乱ロボット勢力では、なかった……

    だけれども、敵の敵が味方であるとは限らない。
    思考同盟、彼らがどう判断するかですね

    作者からの返信

    彼ら(思考同盟)はこの作品におけるアンチAIの立場をとる重要な勢力です。この異変を予期していたのか、あるいは……! この辺もしっかり仕掛けがありますので、ご期待ください!


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    第20話「儚い夢」への応援コメント

    捕まってしまったか……

    そして
    白衣姿の……いや、誰だ!?

    作者からの返信

    果たして、彼女は敵か味方か……新キャラの登場です! 物語の最後まで絡みがある重要人物なので、ぜひご注目ください!


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    第19話「絶体絶命」への応援コメント

    車のタイヤがオシャカ……
    銃も弾切れ……
    絶体絶命のピンチ!!
    ジュニアさん助けて〜
    (捕まってるけど無茶振り)

    作者からの返信

    ジュニアと離れたことで、明確に戦闘力が落ちた一行。
    なんとか頑張りましたが、これは――絶対絶命!

  • 第18話「語られぬ真実」への応援コメント

    またもや嫌な答え合わせが……

    作者からの返信

    この作品は、展開をどうするか、作者の思うがままというのもあり、かなりメンタルを病みながら書いております。どうしても、どうしてもこの展開は必要であった。しかし……なんとまあ無慈悲な……!

  • 第16話「放送」への応援コメント

    この時代、ガソリン車は骨董品か……
    この車はオートマだけど、初見マニュアルは予備知識ないと詰みそうだから良かった^^;

    作者からの返信

    色々と考えたのですが、まあガソリン車はなんだかんだで淘汰されるのかな……? と思っています。現状、電気自動車のほうが環境に悪いのでは……? という論調があるくらいなもんなのですが、もう一段何かしらの技術革新があれば、総合力は電気自動車に軍配が上がるかな……? と。 そういうわけで、この時空ではガソリン車は骨董品です。さらに言えば、マニュアル車は探すのが困難なレベルで希少です。今回出てきた車がマニュアルだったら詰んでたかも笑!


  • 編集済

    第15話「不良品」への応援コメント

    ジュニアさんまさかの退場!?

    作者からの返信

    ここからは、川田、真衣、澪の三人でどうにかしなくてはいけなくなってしまいました。しかしご安心ください。あの男はこれで終わるような男ではありません……!! ご期待ください!

  • 第14話「監査」への応援コメント

    「俺は“不良品”みてぇだ」

    真衣もわかってないですけど、
    ここで三下をボコボコにすると即御用!になる。
    だから……一時の時間稼ぎで自己犠牲が……

    作者からの返信

    ジュニアさんは唯一AI側とイニシアチブを持って話せる存在です。だからこそ……川田たちを隠すために自己犠牲を……!


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    第12話「喪失」への応援コメント

    執事が「いた」
    前回の余韻がせつない……(´;ω;`)

    作者からの返信

    話のタイトルにある通り、ジュニアさんにとってはかなり辛い出来事でした。それでも、死に場所を探していた時に出会った川田たちを守ることを決めたタイミングでもあります。彼の行動にもぜひ注目ください!


  • 編集済

    第11話「素性」への応援コメント

    ジュニアさんがこの物語でイチオシですね。
    ターミネーターのシュワちゃんくらいには安定感を感じる。
    執事さんへの解釈が切ない……

    作者からの返信

    ありがとうございます!! 個人的に書いていても、ジュニアさんはかなり深みのあるキャラになったなと思っています。人間であり、血のつながった親とは疎遠で、自身もほとんどが機械の体。彼にとっての愛は、有機、無機関係なく存在するもののようです。

  • 第10話「保護」への応援コメント

    まあ、初見でジュニアさんの目を見たらビビるよね^^;
    大人だけを殺す理由……謎はまだ続く……

    作者からの返信

    実は殺す事はAIの目的ではなかったりします。タイトルにもある通り、保護……とは? というのがこの先ずっと残る謎でございます。

  • 第6話「来客」への応援コメント

    真田さんは、書きかけの物語とタバコ。俺は、家族の写真……
    カバンに詰めるもので性格というか、その人に必要なものが見えてきますね。

    作者からの返信

    おお……すごくいいところに着目していただけて嬉しいです。おっしゃる通り、今作ではその辺も重要視して書いています。こんな状況で、人は何を持っていくのか。その人の人生が現れるシーンでした。真衣さん、少し心配な人です。

  • 第11話「素性」への応援コメント

    お疲れ様です!
    執事……最後までええ奴。
    そして種とは……

    作者からの返信

    この回は書いててかなりキツかったですね。人間とロボット、その中間。家族とは……という問いかけがかなり強くなった気がします。

  • 第10話「保護」への応援コメント

    お疲れ様です!
    そりゃ怖かったよな澪ちゃん……
    しかし謎は深まるばかりですね。

    作者からの返信

    澪ちゃんは今作きっての試されるキャラです。しかし……同時に超重要キャラ。彼女との出会いが、川田たちの運命を大きく動かします!

  • 第9話「捜索」への応援コメント

    お疲れ様です!
    えがったあああ〜、生存者が……

    作者からの返信

    今作も10〜15万字レンジに落とし込むつもりなので詳細描写はまだできていないのですが、一応ルールに従えば大人も生存は可能だったりします。ほぼ無理ゲーですが(怖)
    その辺のルールも、徐々に明らかになっていきますよ!

  • 第8話「サイボーグ」への応援コメント

    お疲れ様です!
    奥様……無事なのか⁈

    作者からの返信

    まだ、死んだとは確定していないものの、全く安心できない情報が飛び出しました。しばらくの間、川田さんの大目標は、家族を探すことになるわけですが、早速暗雲……。

  • 第7話「脱出」への応援コメント

    お疲れ様です!
    バトーの黒人版が出てきた⁉︎
    これからどうなるのか⁈

    作者からの返信

    脱出に一役買った謎の男(サイボーグ)。
    すっっっっごい重要キャラなので、ご期待ください!

  • 第6話「来客」への応援コメント

    お疲れ様です!
    今度は隣人じゃないよな……
    そして人を集めるって、まさかマトリックス的な意味じゃないだろうな……

    作者からの返信

    なぜロボットたちは人を攫う(推定)のか……どういうシステムになっているのかは、この物語の大きなポイントとなっております。
    色々と想像してみてください!

  • 第8話「サイボーグ」への応援コメント

    「生存者がいないか確認してきたからな」

    嫌すぎる答え合わせ……

    作者からの返信

    生存者がいないか確認した……だけ、なので、実際に全員死んだ、わけではないのが救い……かもしれません。一体何がどうなっているのか。それがこの後の展開の争点となります!

  • 第7話「脱出」への応援コメント

    ジュニアさん登場で一気に面白くなりましたね。
    車で行動範囲が広がって、舞台が流動し始めた感じがします。

    作者からの返信

    彼は、作中屈指のチートキャラではあるのですが、物語の展開に非常に寄与してくれた名脇役でもあります。
    行動範囲が広がった一行。次に目指すのは――!?

  • 第5話「生存者」への応援コメント

    お疲れ様です!
    AIたちにも、何か一定の目的があるのか……?
    先が気になりますね!

    作者からの返信

    おお! なかなか鋭い考察です。5話の段階でその発想になってくれるのはすごい嬉しいです!
    AIがなぜこんな運動を始めたのか。目的は?
    オチは考えてありますが、一冊のボリュームでたどり着けるか、不安しかない……

  • 第4話「隣人」への応援コメント

    お疲れ様です!
    ヤニカスか……卒煙した身としては、ナシだな(上から目線
    もう国内じゃ販売されてない世界なんですね!

    作者からの返信

    卒煙勢でしたか!
    これだけ筋肉筋肉と言っておきながら、私も喫煙経験がありますw 今もたまに吸いますし……w
    この世界は、肩身が狭くなり禁煙した作者が想像する喫煙者の末路ですw
    まあ、税金とかあるから販売終了はなさそうですが……w

  • 第5話「生存者」への応援コメント

    紙タバコを輸入して集めている女性……キャラが濃くて大好きです。
    二人の関係も家族の続きも気になりますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    キモい話なんですが、真衣さんは作者の癖ど真ん中のキャラなので、大好きと言っていただけた方とは中よくなれそうな気がする……w
    そして……おっしゃる通り、川田の家族と、真衣をはじめとした新たな出会いとが今後の大きな争点となります!

  • 第5話「生存者」への応援コメント

    真田さん、達観しすぎてるうえにちょっとヤンデレの素質ありそうな感じがしますね(^^;;

    作者からの返信

    この辺の真衣さんの危うさは、作品を通してテーマ化するお話でもあります。
    ダウナーヤンデレお姉さんが好きだからというわけでは……ある、かもw

  • 第4話「隣人」への応援コメント

    私は喫煙しないのですが、この世界の喫煙者は肩身の狭さが凄いことになってそうですね(^^;;

    作者からの返信

    これも、現代の喫煙に対する圧迫から想像してみました。
    これだけ筋肉筋肉言っておきながら、私は喫煙経験者なので(肩身が狭くなってやめた)、こんなになっても喫煙のロマンを追い求める真衣さんは、私の癖がてんこ盛りの女性ですw

  • 第2話「事件」への応援コメント

    インフラ故障から不安がダムの水のように蓄積し、警官ロボットによる射殺事件……

    ついに一線を超えて、
    ダムの堤体が完全決壊しましたね。

    作者からの返信

    ついに始まってしまいました。
    ここから人間にとって一瞬たりとも気が抜けない生活が始まります。
    奴らの目的はなんなのか、この異変に終わりは来るのか、是非ご注目ください!

  • 第3話「籠城」への応援コメント

    お疲れ様です!
    もう本当にディストピアですね……
    わざわざノックする辺り、強い敵意は感じないですが……

    作者からの返信

    びっくりするほどディストピア!
    来訪者は敵か味方か……こういったドキドキの演出は、これまでやってこなかったので、書いていて新鮮でした!

  • 第4話「隣人」への応援コメント

    訪ねてきたのが人間(女性)で良かったですが、
    食事をすべてデリバリーに頼っていた……というのが、現在の延長線上にあってリアルですね。この状況なら配達もAI搭載の運送ロボットなのでしょう。
    川田はこういう事態に備えていたわけではないでしょうが、この技術が発達した世界でも自炊派なのですね。デジタル化されている中でもアナログの部分を残している人は生き延びる力があるのかも。
    ただ、調理はIHに頼っていた時点で、それもちょっと弱いのですね。
    お互いの弱味がマッチしたから二人は協力関係になった、と。

    作者からの返信

    返信遅くなりました!
    近未来……というか、今の世の中が順当に進化していったらどうなるか、という異種の思考実験も織り込んでいるので、主人公たちを取り巻く環境の変化は、なるべく突飛なものにならないようにしています(とはいえ、物語の進行上どうしようもない箇所はありますが笑)
    リアルと言っていただけて嬉しいです!
    来訪者とは利害が一致して共に行動するようになります。偶然とはいえ、かなり重要な人物となります。ご期待ください!

  • 第3話「籠城」への応援コメント

    家族の安否がわからない……のはキツイですね。
    妻が娘を連れて逃げた……のであれば良いのですが、現状外を歩いているほうが危険な状態ですし……。

    AIが人間の制御を離れたら……インフラも治安もAIに任せていたのならば、それに慣れきっていた人類には正直為すすべが無いかもしれません。
    機械に知性を搭載する……というのは、古くから根源的恐怖があるらしく、アシモフのロボット三原則が有名ですが、この手のモノはそれぞれの作品によってどう穴を抜けるかみたいなのが見どころだったりしますね。

    作者からの返信

    現代ではまだ電話回線が残っているので、安否確認の方法はいろいろありますが、情報インフラの置換が終わっているこの世界では、どうしようもなくなってしまいました。
    この作品でもロボット三原則のように、AIは絶対に人間を害せないようになっていたはずですが……どうしてこんなことになっているのか、もうオチというか、出来事は考えてあるので、注目していただければ幸いです。(10~12万文字でそこまで持っていけるか……!?)

  • 第2話「事件」への応援コメント

    AIが『人類の敵』になる……。
    AIが発達すればするほど、『人類の道具』として使えば使うほど、ありとあらゆる制御にAIが使われることになり、それが反転してしまうと怪物になってしまうという恐怖をじわじわと感じます。
    私的にはスター・トレックのデータのように『人類の良き友人』であって欲しいんですけどね……。

    作者からの返信

    便利になればなるほど代償として失われるものもあるよな……というのは日頃から思っていて、キーボードで文字を打つのになれていると、手書きの能力が衰えたり……なんて発想から、こういった世界でAI製品がダウンするとできることが全然ないやんけ! てな展開を思いつきました。
    おっしゃる通り、我々の世界では良き友人であって欲しいものです……!

  • 第1話「事故」への応援コメント

    機械が好きで、AIもちょこちょこ使っている私ですが、
    実は同時に恐怖……まではいかないものの、不安を感じてもいます。
    今回のお話は……突然負の感情を元にしたAIが襲いかかってきたりw、AIが神を名乗り宗教化していったりw、そういった私の作品の中にある根源的な不安に近いものを感じました。
    プロテインさんがこのSFホラーを仕上げていくのか拝見させていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます……!!!
    今回はAI製品が日常に完全に溶け込んだ世界で、どういう崩壊が起こるだろうか? という単純な興味から着想したお話でございます。
    まあ、すでにそういったSFは大量に存在するわけなんですが、今回こだわっているのはこの世界のAIはまだ“感情”を獲得するに至っていないということです。
    さて、この世界で何が起こっているのか、ぜひ読み進めていただけると幸いです!

  • 第2話「事件」への応援コメント

    お疲れ様です!
    つ、遂にロボットが人間に反旗を……
    デトロイトビカムヒューマンの世界がついに来ちまった……

    作者からの返信

    ???「デトロ! アケロイト市警だ!」
    名作ですよね……今作のAIロボは、まだそこまで発達しておらず、自由意志見たいのは持っていません。そのせいでより怖いんですけどね……w

  • 第1話「事故」への応援コメント

    AIが今よりもっと普及した近未来、
    静かに異変が起きてますね

    作者からの返信

    おっしゃる通り、未来の話ですが、車が飛んだりはしないくらいの未来です(?)
    冒頭は異変が起きてからどうしようもなくなるまでの遷移をかなりこだわって書いていますので、そちらもぜひご注目ください!

  • 第1話「事故」への応援コメント

    お疲れ様です!
    大分科学技術が発展してるみたいですね……
    そして早速事件の予感‼︎

    作者からの返信

    AI製品が日常の核になっている世界での話です。最近キャラクターAIとおしゃべりできるゲームがリリースされて話題ですが、自立型……というか、システムが取捨選択をして行動できるサービスの危うさを書いていきます……! 結構エグいことも起こります(確定演出)