第31話「残された者たち」への応援コメント
ジュニアさんと川田の奥さん別行動だった……。
ここから再開まで辿り着けるか……
第28話「ジュニア」への応援コメント
生存は知ってたけど、
まさかのジュニアさんサイドで川田の奥さん生存確認!
ジュニアさん側にも引き合わせる理由ができて、
合流するルートでしょうか。
第26話「別れ」への応援コメント
澪の家族の実質的な訃報を聞いた後に、
自分の家族の安否を聞いて安堵する自分に自己嫌悪するのが生々しいなと(^^;;
現在のジュニアさんの情報も開示されるのか……?
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第21話「呼び出し」への応援コメント
反乱ロボット勢力では、なかった……
だけれども、敵の敵が味方であるとは限らない。
思考同盟、彼らがどう判断するかですね
作者からの返信
彼ら(思考同盟)はこの作品におけるアンチAIの立場をとる重要な勢力です。この異変を予期していたのか、あるいは……! この辺もしっかり仕掛けがありますので、ご期待ください!
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第19話「絶体絶命」への応援コメント
車のタイヤがオシャカ……
銃も弾切れ……
絶体絶命のピンチ!!
ジュニアさん助けて〜
(捕まってるけど無茶振り)
作者からの返信
ジュニアと離れたことで、明確に戦闘力が落ちた一行。
なんとか頑張りましたが、これは――絶対絶命!
第18話「語られぬ真実」への応援コメント
またもや嫌な答え合わせが……
作者からの返信
この作品は、展開をどうするか、作者の思うがままというのもあり、かなりメンタルを病みながら書いております。どうしても、どうしてもこの展開は必要であった。しかし……なんとまあ無慈悲な……!
第16話「放送」への応援コメント
この時代、ガソリン車は骨董品か……
この車はオートマだけど、初見マニュアルは予備知識ないと詰みそうだから良かった^^;
作者からの返信
色々と考えたのですが、まあガソリン車はなんだかんだで淘汰されるのかな……? と思っています。現状、電気自動車のほうが環境に悪いのでは……? という論調があるくらいなもんなのですが、もう一段何かしらの技術革新があれば、総合力は電気自動車に軍配が上がるかな……? と。 そういうわけで、この時空ではガソリン車は骨董品です。さらに言えば、マニュアル車は探すのが困難なレベルで希少です。今回出てきた車がマニュアルだったら詰んでたかも笑!
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第8話「サイボーグ」への応援コメント
お疲れ様です!
奥様……無事なのか⁈
作者からの返信
まだ、死んだとは確定していないものの、全く安心できない情報が飛び出しました。しばらくの間、川田さんの大目標は、家族を探すことになるわけですが、早速暗雲……。
第8話「サイボーグ」への応援コメント
「生存者がいないか確認してきたからな」
嫌すぎる答え合わせ……
作者からの返信
生存者がいないか確認した……だけ、なので、実際に全員死んだ、わけではないのが救い……かもしれません。一体何がどうなっているのか。それがこの後の展開の争点となります!
第4話「隣人」への応援コメント
訪ねてきたのが人間(女性)で良かったですが、
食事をすべてデリバリーに頼っていた……というのが、現在の延長線上にあってリアルですね。この状況なら配達もAI搭載の運送ロボットなのでしょう。
川田はこういう事態に備えていたわけではないでしょうが、この技術が発達した世界でも自炊派なのですね。デジタル化されている中でもアナログの部分を残している人は生き延びる力があるのかも。
ただ、調理はIHに頼っていた時点で、それもちょっと弱いのですね。
お互いの弱味がマッチしたから二人は協力関係になった、と。
作者からの返信
返信遅くなりました!
近未来……というか、今の世の中が順当に進化していったらどうなるか、という異種の思考実験も織り込んでいるので、主人公たちを取り巻く環境の変化は、なるべく突飛なものにならないようにしています(とはいえ、物語の進行上どうしようもない箇所はありますが笑)
リアルと言っていただけて嬉しいです!
来訪者とは利害が一致して共に行動するようになります。偶然とはいえ、かなり重要な人物となります。ご期待ください!
第3話「籠城」への応援コメント
家族の安否がわからない……のはキツイですね。
妻が娘を連れて逃げた……のであれば良いのですが、現状外を歩いているほうが危険な状態ですし……。
AIが人間の制御を離れたら……インフラも治安もAIに任せていたのならば、それに慣れきっていた人類には正直為すすべが無いかもしれません。
機械に知性を搭載する……というのは、古くから根源的恐怖があるらしく、アシモフのロボット三原則が有名ですが、この手のモノはそれぞれの作品によってどう穴を抜けるかみたいなのが見どころだったりしますね。
作者からの返信
現代ではまだ電話回線が残っているので、安否確認の方法はいろいろありますが、情報インフラの置換が終わっているこの世界では、どうしようもなくなってしまいました。
この作品でもロボット三原則のように、AIは絶対に人間を害せないようになっていたはずですが……どうしてこんなことになっているのか、もうオチというか、出来事は考えてあるので、注目していただければ幸いです。(10~12万文字でそこまで持っていけるか……!?)
第2話「事件」への応援コメント
AIが『人類の敵』になる……。
AIが発達すればするほど、『人類の道具』として使えば使うほど、ありとあらゆる制御にAIが使われることになり、それが反転してしまうと怪物になってしまうという恐怖をじわじわと感じます。
私的にはスター・トレックのデータのように『人類の良き友人』であって欲しいんですけどね……。
作者からの返信
便利になればなるほど代償として失われるものもあるよな……というのは日頃から思っていて、キーボードで文字を打つのになれていると、手書きの能力が衰えたり……なんて発想から、こういった世界でAI製品がダウンするとできることが全然ないやんけ! てな展開を思いつきました。
おっしゃる通り、我々の世界では良き友人であって欲しいものです……!
第1話「事故」への応援コメント
機械が好きで、AIもちょこちょこ使っている私ですが、
実は同時に恐怖……まではいかないものの、不安を感じてもいます。
今回のお話は……突然負の感情を元にしたAIが襲いかかってきたりw、AIが神を名乗り宗教化していったりw、そういった私の作品の中にある根源的な不安に近いものを感じました。
プロテインさんがこのSFホラーを仕上げていくのか拝見させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます……!!!
今回はAI製品が日常に完全に溶け込んだ世界で、どういう崩壊が起こるだろうか? という単純な興味から着想したお話でございます。
まあ、すでにそういったSFは大量に存在するわけなんですが、今回こだわっているのはこの世界のAIはまだ“感情”を獲得するに至っていないということです。
さて、この世界で何が起こっているのか、ぜひ読み進めていただけると幸いです!
第33話「赤」への応援コメント
やっと再会でしたと言うのに、間に合わなかった。
ああああああ……。