良い年した大人二人がこれじゃあ怒りたくもなるのも分かる。
幕間 ウラヤスダイナーへの応援コメント
主人公も黄泉に近づいてるからあの世に近い人の声が聞こえるとか?それは無いかw
高校生と考えれば普通だろうなー。逃げないのが偉いくらい。
先生は浩一君の監視兼護衛で学校に配置された?
第一話 放課後、黄泉の怪物が八体ついてきたへの応援コメント
なーんか、主人公おかしいよなぁ
自然覚醒のこともサーヴァントのことも知ってたのにビビりすぎだよね〜
なんか叫びすぎだしナヨナヨしてんのか?
あと文章からどこにどんな感じでどんな人たちがいるのかが想像しにくい…
なんでAランクに単独で潜らないといけないのか意味がわからないし、行くなと言われた所に行く意味もわからないし、行ってはいけない理由を説明しないのもわからない。何一つわからない。
そもそもあれだけ反対してた両親は今ダンジョンに単独で潜ってる事をどう思っているのか。
元々丸め込ませるためとはいえ冒険者登録する時にあくまで目的は訓練で自由にはさせないって言ってませんでした?本人の自由意志じゃないからOKってこと?強制で潜らせるって普通に冒険者登録するより状況悪化してませんか?
それに桐生が監督するならって安心したのでは?監督するけどAランクダンジョンに潜るのは1人だよってそれで両親納得するわけなくないですか?
第三話 冒険者になりたいなんて、一言も言ってませんへの応援コメント
両親とのやりとりがしつこいし面白くもないから、大分読み飛ばした。
面白いならともかく、似たような面白くもないやり取り繰り返しても文字稼ぎにしか見えない。
未確認のサーヴァントのランクが分かるのは鑑定しているからですか?
だとしたら八話でヨモツシコメのランクについてお偉方が話してるのはなぜ?まるで自分たちでヨモツシコメの評価をBランクに上げようとすれば上げれるかのように見受けました
第二十八話 拘束を議論されている頃、俺は虫から逃げていましたへの応援コメント
マスターで中心核だけど馬鹿なんだよなw
馬鹿が一番扱いづらいw
ふ、双子!?
佐脇、男だぜっ
フラグじゃない、よな?
普通だったら腐った上層部とか考えるけど、主人公に関しては統監部が正しいと思う作品に出会うとは思わなかったw
一度本当に痛い目にみろと思うけど、痛い目見ても反省しないんだろうなぁ
編集済
すみません、感想最後にするので少し口汚く事をお許しください。
公的機関の人に近くなといわれ近づく、今までも変なことやるなと言われても屁理屈捏ねてやったり、傍から見て反省する気ゼロの屑野郎なんですが•́ω•̀)?ホントにいい加減にしろよコイツと思いました。
最後だけざまぁみろって気分でスカッとしましたw
普通ならサーバントの情報は個人情報で無理に聞くなよと思うとこだけど、この主人公の場合は人の話を聞いても聞き流したり自分の都合いいように解釈して屁理屈捏ねてるの見てたから若干ざまぁでいい気味だと思ったw
これは社会人でも「あー!うるせー!あぁー!!」って発狂してるわ。
淡々と自省できるだけ、凄いことだと思うのだけれど。
ダンジョン内だったら、慈悲の一撃で済んだでしょうけどね。
第三十四話 管理官が来たので、一緒に黒姫に吹き飛ばされましたへの応援コメント
三枝管理官、本当に優秀な人だった。
「客観的にどう見えるか」を端的に表現してくれる人は貴重です。
判断が多数の人命に関わる以上、デリカシーとか考えちゃだめですからね。
配慮で隠した一言が命を奪うかもしれないから。
…まあ、当人は嫌われるので損な役割だぁ。
情報量多すぎて、みんなメダパニ状態(笑)
マスコミが「炎上」した程度で鎮静化するかな?
私達の世界では放映権の独占を盾に好き放題やり続けてますよね。
いや、スタンピードなどの明確な死の危険があるから対応するか。
我々とは感覚・感性が違う世界なのを忘れてはいけないのかもしれませんね。
問題児3人(笑)なるほど
本当の戦力を見るならギリギリの難易度で試すのがいい。ても、一人で行かせるのは違うだろ。それって死んでこいって雑な案内で行かせてるのと変わらねぇ…。
編集済
第二十八話 拘束を議論されている頃、俺は虫から逃げていましたへの応援コメント
1つわかったこと。サーヴァントだろうが人間だろうが、女性は虫が嫌い(笑)
あと、ギルド上層部。主人公よりアホしかいない
第十八話 スタンピードに駆けつけたら、左翼だけ戦線が前進しましたへの応援コメント
シャッター時は満面の笑みでピースしておかないと。
サモナーは指示出しに口使うから飲料を飲む行為自体は理に適ってるんだ。
問題は指示出しをモンスターに任せた上で、コーヒー飲んじゃってることだね。
それも頭を回すためと反論できれば別だけど
主人公は敵対しない。
が、彼女たちはどうかな?多分大変な事になるだろうね💦
クソ教師、天罰くだるべし(笑)
編集済
ハーレムタグは、、、なかった良かった。
行くな‼️と言われて大人しく従うやつが冒険者になるとは思えない(笑)
なんでそこに行った!だってそこに実があったから。だよね
どんまい!としか(笑)
小説でなければ、笑えないところだけど。ギルド、腐ってやがる。未成年教育もろくにせず、戦力とだけ見るとは。
親が冒険者になるの止めるのしつこいなと思ってたけど正解だわw
勝手に鑑定するのがダメが分からないとか、やるなってことをやったりとか一般常識とか倫理観が欠落してるから危険である以上にトラブル起こさないように止めてたんだなぁ(´Д`)
みんなさぞかし素晴らしい16才だったんだろうね。大抵の高校生、主人公よりの人間のが多いだろうに。税金とかお金の事、高校や中学校で必須科目にして欲しい。
最近は道徳の授業すら削られてる現実があるんだよね。無理か💦
流石に今回のは主人公に少し嫌悪感を覚えました。
変なことするなって何度も言われたのにやった上に無自覚ではなく故意だし、
言い訳して自己完結した上で何も無かったと虚偽報告。見ていて気持ちのいいものではありませんでした。
幕間 ウラヤスダイナーへの応援コメント
地元出てきて嬉しい
第三話 冒険者になりたいなんて、一言も言ってませんへの応援コメント
まあ両親が心配するのは分かるんだがなんか面子が前に出過ぎて不快になるところはあるんよな、主人公が余りにもクソザコメンタルだから感情に触発して暴走召喚されたらというのはあるだろうけど。
編集済
第二十八話 拘束を議論されている頃、俺は虫から逃げていましたへの応援コメント
主人公はトラブルに自ら突っ込んでいくタイプですね
姫達は主人公助けてやらないのかいw
Sランクが前線来ないの変だなーと思ってたけど守護してたのね
第七話 Dランク八体、その評価は保留になりましたへの応援コメント
近接よりは撹乱が欲しいかな。
普段使いしやすいし。でも、ワルキューレ自体の見た目は良さそう。見た目を気にする主人公としてはこっちも捨てがたいかも
第六話 制限解除。生き残れへの応援コメント
数が減らないのはやっぱ強いよ。
第十六話 青春が来たと思ったら、先輩に連行されましたへの応援コメント
金を稼いだ後…
好意を寄せる女…
あっ…(察し
第十四話 装備に全財産を使ったのに、ボス戦では何もしませんでしたへの応援コメント
全方位をサーヴァントで囲めば…死角なし!
ヨシ!
第十六話 青春が来たと思ったら、先輩に連行されましたへの応援コメント
急に青春してる(笑)先輩たち、キャラ良いなぁ。
別世界で核融合して爆風と熱量だけ現界へ持ってくる…それなんてティルトウェイト?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、ティルトウェイトに気づかれましたか!(笑)
実は、ちょっとしたオマージュだったりします。
ただ、魔法ではなく魔導技術で実現しようとした結果、とんでもなく大掛かりな兵器になってしまいました(笑)
気づいていただけて嬉しいです!
そういう事をするなって言われたんだよぉ…
第三話 冒険者になりたいなんて、一言も言ってませんへの応援コメント
毒親、ねぇ…。
息子をみすみす危険なところに行かせたい親だと思わない人達ってだけだろうよ。
最初は冒険心があっても、仕事や義務で行く戦場はキツイものばかりになる。
戦場というのは、誰も考える時間すらくれないし、誰も覚悟を待っちゃくれない。動かなきゃどんどん悪化する戦況、動いた結果招いてしまった事態。少しの失敗が文字通り命懸けになる。無能でも有能でも首を斬れと周りからも自分からも聞こえるようなそんな過酷な場所にいつかは行くかもしれない。
興味本心なだけの今の主人公を、そんな過酷な未来が見える場所にまともな親が行かせるとは思えないね。
第十一話 ヨモツシコメを進化させたら、なんか喋り始めましたへの応援コメント
進化したサーヴァントが召喚する黄泉軍団も進化してるパターン…?
編集済
第十話 どうせもう冒険者扱いなので、冒険者になりますへの応援コメント
Cランクサーヴァントはヨモツシコメさん達のは餌になるのか、はてさて。
第七話 Dランク八体、その評価は保留になりましたへの応援コメント
ヨモツシコメさん、Cランクなんて自分たちより格上のサーヴァントが入ったら、会った瞬間に即食する未来しか見えないんですけども…
こんな不安定な主なら拘束も致し方ないだろう、まともな忠告は聞かない、自分の力を制御も出来ない
周りは親も含めて皆無責任、ちょっと唆されたらその過剰な戦力がどこに向くか分からない。
タイマーの作動した高威力の時限爆弾のようだ。
第八話 俺は、九人を殺したことになりましたへの応援コメント
SNSもマスコミも大衆も、小説も現実もクソだった件💦現実の方がマスコミに関しては酷いか(苦笑)
俺TUEEEE系ではなく、現実系の小説だと同じ題材でも重くなるね。
でも面白い。高校生って現実見てるようで見えてないよね、普通の高校生なら。リアルに感じます
さすがに理不尽すぎね?
説明責任とか、どう考えてもないでしょ。むしろ、このダンジョン攻略を依頼したお前に責任があるんやぞ。
全部人のせいにして自分だけ安全圏(怒る側)にいるのは違うだろ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~、確かに依頼を出した側が怒っていると、理不尽に感じますよね(笑)
桐生さんとしては、想定外の事態が起きた以上、少しでも早く状況を把握したかったんですが、命がけで帰ってきた三人からすれば、たまったものじゃありませんよね。
ちょっと桐生さんの当たりが強すぎたかもしれません。
率直なご意見、ありがとうございます!
第二話 Dランク最強格、なお人気は最悪への応援コメント
嫌がりすぎだろ。一瞬で冒険者諦めるやらなんやら言ってたし、実はそんな熱量無かったのかなって思っちゃう。
前回の話で
「《アイアンベア》だ。Cランク」
って台詞があって拾ったカードもそれで、今回だと、
今回ドロップした《アーマードベア》のカードもあった。
ってあるから、名前ブレしてますね。
名前がでて来る頻度をみると、前回を変えた方が楽そうかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっ、本当ですね!
完全にこちらの確認不足です(笑)
ご提案の通り、前話の《アイアンベア》を《アーマードベア》に統一して修正します!
こうして具体的に指摘していただけると本当に助かります。
細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます!
第一話 放課後、黄泉の怪物が八体ついてきたへの応援コメント
Sランク冒険者が男なのか女なのか、年齢もなんもわかんないから場面の想像がしにくいな。
殿様ガエル…?w
第四十八話 皇帝が消えた後、黄泉軍が機関砲を鈍器にしていましたへの応援コメント
汚染について事前に説明しなかったのは不義理というレベルじゃないな。
次からこれを理由に緊急招集を断るべきですね。
過去に同じ問題があったのにないがしろにして放置したからそのつけを16歳の少年が払わなければならなくなったのが問題の本質では?
一番 責められるべきは、そのことを無視して最初にここぞとばかりに 少年を叩いた マスコミや ネットユーザーたちだと思う
もう助からないならどうするか、難しい問題を16歳に背負わせてしまったのに それを 後から その場にいなかった連中などがいいように叩く、その浅ましさがこの件の一番の罪だと思う
現実でも戦争に巻き込まれるなど 似た状況が発生したら おそらく 起こりうる問題なので、本当に難しい問題だと思う
めっちゃ面白いです!!
応援してます!!
第三話 冒険者になりたいなんて、一言も言ってませんへの応援コメント
両親が無駄に拘束するからある意味 両親への天罰として こんな物騒な上に醜いサーヴァントを息子に授けたんじゃねえの?
この両親、毒親っぽいしなあ
自分たちの意見を押し付けて息子の望みをことごとく叩き潰してきた疑惑が。
にた状況が主人公登場以前になかったとは考えづらいんだが。
税金の話こんなグダグダする必要ある?
もしかして経営系の方向にも行く予定だったり!?
編集済
最新話まで読み切りましたが、39話の文化祭から40話の北海道編に唐突に入るので、もし書籍化されるなら、せめて間に出動についての話を1話入れた方が良いと思います。40話がパラレルワールドの話なのか、現実の話なのかでしばらくの間、混乱します。28話後の「戦線」の存在やエンペラーが以前にパラレルワールドの話を示唆しているので余計に混乱しやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~、やっぱり39話から40話への切り替わりは唐突でしたか(笑)
第40話はあえて戦闘の真っ最中から始めたのですが、確かにそれまでの伏線があると、別の世界の話にも見えてしまいますよね。
ちなみに、パラレルワールドではなく、同じ世界で起きている出来事です。
書籍化はさすがに夢のまた夢ですが(笑)、出動までの話を一話挟むというご提案は、今後の改稿の参考にさせていただきます!
最新話まで読んでいただき、丁寧なご意見までありがとうございます!
子供に殺して言ったのが悪いんじゃないかな?
冒険者になりたかったのに何も考えてなかったんだこの人
主人公君、自分がやらかして叱られるのが嫌で隠蔽しちゃったかー
主人公君、君は基本的に考え無しなんだね……
この主人公脳みそついてるんか?
行くなって言われてんのに無視して実を取りに行って自分は悪くありませんって今までの事を少しでも反省してるなら絶対こうはならんやろ
第六話 制限解除。生き残れへの応援コメント
だいぶ考えが緩いままの主人公だけれども、次話くらいから現実味を持って思考できるようになるのかな?
これが普通の政治そして政府…
偶に言葉は話せるのに話が通じ無い輩が上に多いんですよね…何故か有事のときほど足を引っ張って来る奴らが一定数いるのです!すごく残念ながら何もしなくて良いから消えてくれって奴が本当に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、こういう有事のときこそ一致団結してほしいところなんですけどね(笑)
ただ、今回のお話では、責任を押し付け合う人ばかりではなく、きちんと覚悟を決めて責任を取ろうとする大人たちも描きたかったんです。
現場で命を懸けて戦った人たちの犠牲を、簡単に「勝利」の一言で片づけてほしくないですからね。
今回のお話にも感想をいただけて嬉しいです!
ありがとうございます!
第七話 Dランク八体、その評価は保留になりましたへの応援コメント
そう言えばサーヴァントはドロップ品とか装備できるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、なかなかいいところに目をつけられましたね(笑)
そのあたりについては、ぜひ続きを読んで確かめていただければと思います!
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第五話 初めての実地訓練への応援コメント
文字の区切りが短すぎる割に改行の隙間が多すぎてかなり見づらいのが残念
かなりスクロールしてるのに話自体進んでない印象を抱かれるかも
かなり悪い癖なのでちゃんと直したほうがいいですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~、やっぱり改行の多さは気になりますよね。
短文や改行が多いのは私の文章の癖で、以前から何度かご指摘をいただいています。
確かに、スクロールしている割に話が進まないと感じさせてしまうのは問題ですね。
読みやすさとテンポのバランスを考えながら、少しずつ見直していきたいと思います。
率直なご意見、ありがとうございました!
設定は面白いのにAI感が残念
会話が単調すぎ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定を面白いと言っていただけて嬉しいです!
あ~、会話の部分は私が書いているので、AIっぽく感じられたなら私の表現力不足ですね(笑)
キャラクターごとの個性や、自然な掛け合いをもっと出せるように気をつけていきます。
率直なご意見、ありがとうございます!
第二十八話 拘束を議論されている頃、俺は虫から逃げていましたへの応援コメント
ダイスって6面だよね。で5面いて。あと1面はって?
「辞職だけで責任を取れるとは思っていない。それでも、まず『政治的な責任』は私が引き受ける」
民主主義の利点をフルに利用して逃げたな(≧▽≦)
皆が平和て豊かな時なら、『仕方ないよね』で済ませて貰えるだろうが…
そうじゃないなら、【正義の味方】による無【選別】【報復】が始まる。そして、少なくとも君に関わりがある人間は、君を含めてその犠牲予定者だ<( ̄︶ ̄)>
え、脅迫?
読んでて不快なことが多すぎる
やっぱ、常に怒られるか責められてるわ。
編集済
なんか、ずっと怒られてない?
沈んでても誰もが厳しい感じだし。
なんか主人公が哀れに感じてきたわ。
すごいことやって褒められる描写より、責められてる描写の方が多くて、ちょっとしんどくなってきた。
というかなんで怒られてるの?
意味がわからないんだけど
もはや鬱憤を晴らしてるだけじゃないかこれ?
人としてどうなの?
第十一話 ヨモツシコメを進化させたら、なんか喋り始めましたへの応援コメント
おもしろい!おもしろいが設定がモブ高生すぎないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて嬉しいです!
確かに、高校生がサーヴァントを使ってダンジョンを攻略したり、進化させたりする部分は似ていますよね。
ただ、物語の根幹はかなり違う方向を考えていますので、そのあたりも含めて続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
ご感想ありがとうございます!
編集済
不処分だから無罪なわけでないし
無罪になったとしても
事実は消えないんだよね
信者やネトウヨは理解する気もないんだけど
パワハラやモラハラ体質の人もね
てかっ、ギルドが体のいい軍隊すぎてw
第十八話 スタンピードに駆けつけたら、左翼だけ戦線が前進しましたへの応援コメント
マッカン飲んでない?
第十四話 装備に全財産を使ったのに、ボス戦では何もしませんでしたへの応援コメント
あー、罠とか黄泉軍使って漢解除し放題か…つよw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっ、その手がありましたね(笑)
黄泉軍を先に行かせれば、罠解除というより、力技で罠を発動させる「漢解除」ができちゃいますねw
ただ、浩一本人がその使い方に気づくかどうか……そこが一番の問題かもしれません(笑)
高校生は大人じゃないからなぁ…
確定申告知らないなんてそりゃそうだよ
大体のやつは知らんよ
親とか周りの大人がもっとしっかり支えてあげるべきだと思うよ!
少なくとも今回の件で怒るのは筋違いじゃない?
とはいえパンフレット貰ってたから読まないやつも悪いが
カエルとても良い!
第十九話 名前をつけただけなのに、残り四体まで進化しましたへの応援コメント
素の高校生が
槍を投擲して…
眷属強化、マスターにも効いてない??
ん??なんでここで戦ってるかの説明ってコレから?俺だけ見えない話があるとかじゃないよね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、大丈夫です! 見逃している話はありません(笑)
いきなり戦闘から始まっているので、そりゃ「なんで?」ってなりますよね。
何があってこうなったのかは、この先でちゃんと分かるようになっていますので、もう少しお付き合いください!
いきなり放り込んですみません(笑)
第四十八話 皇帝が消えた後、黄泉軍が機関砲を鈍器にしていましたへの応援コメント
ひとまず、一息つけましたね…
過酷な任務、お疲れ様です
でも佐脇くん、そろそろ桐生さんに「あなたの指示で仕事行くと、必ず突発トラブル起こって大事になるんですが」と言って良いと思いますw
第四十八話 皇帝が消えた後、黄泉軍が機関砲を鈍器にしていましたへの応援コメント
カエル…強く生きろよ
編集済
第四十八話 皇帝が消えた後、黄泉軍が機関砲を鈍器にしていましたへの応援コメント
連絡は、親と゛彼女゛は忘れちゃ駄目よ?相手によっちゃあ洒落にならないよ?特に゛傷゛なんかできた日には((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
どこまで世間に状況知らされてるか分かりませんが(発表出来ないことが多そうだが)さわり程度でもむちゃくちゃ心配しそうな状況です。間違えても゛親しい相手゛には連絡忘れないようにしましょう。
最近はむしろマスコミは自重的だから
問題は無責任なでてSNSだろうなぁ
第一話 放課後、黄泉の怪物が八体ついてきたへの応援コメント
面白そうですね
神話的にはあの女神様に指示されてあの男神追いかけ回した強き追手ですからね
そりゃあ弱いわけがない
先を楽しみします
AIで作ると絶対に税金関連と正論です、当然ですというワード繰り返し出てくるよな
なんかテンプレでもあるんかな?
個人的にはそこら辺も認識できてない中でDランク発行されてる状態の方がヤバいと思った
第十八話 スタンピードに駆けつけたら、左翼だけ戦線が前進しましたへの応援コメント
下手くそなのかw
人類滅亡案件かな?
ダメなやつな気がする
第二話 Dランク最強格、なお人気は最悪への応援コメント
この作品、最終的に予母都志許売様方を、褒めたたえる作品ですよね?
そうであることを祈ります。
予母都志許売様方は、黄泉津大神様の
御使いである存在なので、決して貶めたりしないように。
幕間 ウラヤスダイナーへの応援コメント
>人間が勝手にDだのBだのSだのと分けてるだけで、本人たちにランクが書いてあるわけじゃない
死の道化が教えられる前にBランクと知ってたり、白姫たちのランクを進化してすぐ判断してた主人公の鑑定さん、ただものじゃないですね?
サーヴァントと本人の性格のせいで隠れがちだけど絶対普通の鑑定じゃない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲフンゲフン……そこはノーコメントでお願いします(笑)
すいません、これ以上は何も言えません!w
そんなに顔見たことない双子の顔なんて見分けられないでしょ、嵌められてるみたいで不快やったなー
全体的に読み返してみたけど、彼女は必要なのだろうか
遺族会うしかなかったのだろうけど、まだ16歳の子供にあたり強いね
更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
好きな子なら、ちゃんと見分けられるものですよ(笑)
……あれ?
嫁がなんか包丁を研いでるんですが……。
こんな夜中に明日の仕込みですかね?(汗)
更新の応援もありがとうございます!
映画のセリフに「友よ、君がやったことを許す」「ただ、君のやったことは忘れない」っていうのがあります。許されたってやったことがなくなるわけではない。慈悲の一撃も法として罰しないけど罪がなくないし、やったことがなくなるわけではいってものになる可能性がありますね。
幕間 ウラヤスダイナーへの応援コメント
鑑定って人間には使えないのかな?
マナー違反だろうけど報告ないと確認できないのは不便だね。本人も自分の事を鑑定出来ない?しない?
自身の身体能力の強化はサーヴァント出してる時限定なのかな?スポーツテストは中途半端だったよね?それなら辻褄は合うけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スポーツテストのことまで覚えていてくださって嬉しいです!
浩一本人の身体能力については、覚醒しただけで急に強くなるわけではありません。
ただ、自分への《鑑定》や身体能力の強化については……おっと、このあたりはノーコメントでお願いします(笑)
細かいところまで読み込んでいただき、ありがとうございます!
第七話 Dランク八体、その評価は保留になりましたへの応援コメント
桐生さんの話し方がちょっとAIみたいで違和感が…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~、すみません!
桐生さんの会話は私が書いているので、AIっぽく感じられたなら私の文章の癖ですね(笑)
立場上、少し堅い話し方にはしているんですが、不自然になってしまったのかもしれません。
もう少し自然な会話になるよう見直してみます。
ご指摘ありがとうございます!
まだここまでしか読めてないのですが、あまりにヒロインがヘイトを買ってませんか?意図してならいいんですが……
第二話 Dランク最強格、なお人気は最悪への応援コメント
読点の多さと短文で切る会話がちょっと気持ち悪い
AIかと思った