第38話「追放者たちの功績が王国の記録に残ります」への応援コメント
まだ正式な裁定はされてないにしろ、これにて一件落着ですね。
シルヴィアがいい人でよかった。
エリオットはまた何かを考えついたようですがなんでしょうねー?
100%配信がらみでしょうが。
そしてエマとついでにバッドクレイジードッグスが十万人登録を達成し、シルバーに昇格。
これからどうなっていくのかなー?
作者からの返信
クレハの想いと行動から、シルヴィアは“脅威ではない”と判断したようです。良かった……! さて、ここからはクロージング。エマとエリオットの目標であるNO1配信者への道は遠いですが、一つ大きな壁を越えたと言っていいでしょう!
第37話「追放者たちが領地を守るために共闘します」への応援コメント
無事間に合い、クレハという優秀すぎる戦力とエマが持ってきた回復薬により形勢逆転。
みんなが足りないところを補って魔物を一掃することに成功しましたね。
これで一件落着……?
作者からの返信
ついに役者が揃い、流石の魔族の戦闘力も相まって、見事敵を殲滅! 結構書いててカロリーを使うシーンでした。登場人物が多いこと……w
ダンジョンの一件は、これでなんとか解決……? かもですが、果たして――
第36話「美人魔族が少女に口づけし戦場へ戻ります」への応援コメント
自分を救ってれ、居場所を与えてくれたエリオットを助けるため、絶対的に不利な契約を結んだクレハ、かっこいいですね。
しかも世界中に配信されてる中。
ていうか魔力を吸うためキスまで配信の中でするのはちょっとカッコ良すぎる気もw
無事生き残ったらリゼットが絶対荒れますね。
というか絶対ファンができそう。
さて、問題は間に合うかどうかですが如何に
作者からの返信
もっと先の展開を書くとしたら、クレハとエマのカップリングが一部の熱狂的なファンを生み出している展開を間違いなく書きますねw
まあ、本人は至って真面目にみんなを救おうとしてるので、そこがまたいい(何?)。
さあ、物語は佳境に。間に合うのか!
第17話「命知らずの迷惑配信者を領地へ招待します」への応援コメント
エリオット一行、
レイドスターズ
バッドクレイジードッグス
死の大地が三つ巴展開に!?
作者からの返信
エリオットの目論見(?)通り、死の大地とそのダンジョンは大注目。一方は無鉄砲に、もう一方は強者ゆえの余裕から、死の大地を目指します。
エリオットくんはこの来訪をどう乗りこなすのか!
第34話「追放ポーターが仲間のため死地を駆けます」への応援コメント
なかなか緊迫した戦いになってきましたね。
ポーターであるエマが必死に助けを呼ぶため、本来日の目を見ないポーターとしての知識を総動員し大地を駆け抜ける姿はかなりかっこよかったです。
果たして、クレハを領地のために解放するのか、配信されてる中シルヴィアが出す決断やいかに
作者からの返信
この回は、実質的なエマの最大の見せ場でした! かっこいいと言っていただけて嬉しいです! 実はエマがレイドスターズを追放された理由、理にかなっているところもあって、実際のところ彼女は戦闘能力や仕事効率に関してかなり厳しいところはありました。しかし、他者を思う心、仕事に対するガッツは誰よりもあり、ポーターとしての運搬能力もピカイチでした。そんな彼女に託された重要任務。果たしてどうなるのか!?
第33話「十歳領主が仲間のため死の大地に残ります」への応援コメント
スタンピードが本当に起きてしまったらまずいですね。
騎士団は逃げることをもう前提としてますが、エリオット達にとっては夢を絶たれるも同然。
果たして、全員が力を合わせればなんとかなるでしょうか?
正直バッドクレイジードッグス?がここまで中心になるとは思ってませんでした。がんばれー
作者からの返信
ここからの展開は、騎士団の動きをどうするかが非常に難しいところでした。ちょっとネタバレですが、家名から明らかな通り、シルヴィアさんは異世界筋肉で大活躍の彼女の末裔という設定があるので、どうしても無責任な行動だけはさせたくないという謎のこだわりがあり……騎士団長としての責務を果たしつつ、なおかつ短絡的に魔族を受け入れず。それでいてエリオットたちに肩入れしすぎない絶妙なラインを探りながら書きました笑
バッドなんちゃらさんたちは、登場当初は出オチ想定だったのですが、想像以上に重要な連中に出世しましたw
第32話「美人魔族を救うため迷惑配信者が動きます」への応援コメント
バッドクレイジーなんとか、結構いいこと言ってますね。
ここでクレハの姿も見せられたら良かったのですが捕まってますからねー。
世論は賛否両論のようですが……果たして。
そしてダンジョンでは最近の騒動のせいで変化が……。
また一波乱来そうです
作者からの返信
個人的にこの配信内容は、かなり彼らの確信を突くいいシーンだったなと思うので、うれしい感想です! 彼らとて根っからの悪人というわけではない(方法は褒められた者ではないですがね笑)というのが根底にあるので、そこがいい方向に出た、というシーンでありました。無論、彼らは話題になる、注目される話題にいっちょがみしているだけなんですが笑
しかし……まだまだ世間の目は厳しい。さらにダンジョンでは異変が。ここからラストに向け、大きく物語は動きます!
第31話「魔族を匿う十歳領主が騎士団に問われます」への応援コメント
クレハが魔族だからという理由で捕まり、エリオット達は必死でどうにかしようと考えてますね。
絆が浮かび上がってきていいなと思いました。
そしてクレハが悪いやつではないとバッドなんとかが勝手に配信を始めてしまう。
もしかして起死回生なるか?
とにかくこのクレイジーな奴らに期待
作者からの返信
この作品は“事実と異なる不当な評価を受けている人たちをどうにかする”という大きなテーマを立ち上げているので、バッドなんちゃらさんたち含め、追放組には絆が芽生え始めています。
勝手に配信を始めてしまったのはさすが迷惑系といったところですが、これが打開のきっかけとなるか!?
第30話「美人魔族が王国騎士団長に捕らえられます」への応援コメント
クレハが捕まっちゃいました。このままでは騎士団たちにあんな事やこんなことを……。
という冗談は置いといて、果たして大丈夫でしょうか?
いくら抵抗せず捕まったとしても無罪ではすまなそうですが。
作者からの返信
この作品なら、やりかねない。と思いましたが、自重しました(??)
この国の騎士団はちゃんとしているのでね! うん!
クレハはまだなにか悪事をしているわけではないので即座に切り捨てごめんとはなりませんが、騎士団にも手にあまる相手。どのような対応になるのか……ぜひ見届けてください!
第29話「美人魔族が元魔王候補の娘だと判明します」への応援コメント
クレハは魔王候補の娘だったんですね。
しかしエリオットもクレハと絆めいた物を感じてきた模様。
これは、将来エリオットをめぐって修羅場が……!?(おそらくない)
作者からの返信
クレハさんは魔王候補の一族でした。
しれっとダンジョンのモンスターの間引きとかしてましたが、そこまでの実力者だったからこそできた所業。
しかしエリオットくん的にはそんなことどうでも良くて、配信に協力してくれる人はみんな仲間なんですよね。
絆も、なんだかんだお互いに感じてきてまして、どうするかが気になるところ!
第28話「十歳領主のもとへ王国騎士団長が現れます」への応援コメント
騎士団長何か勘付いてますねー。
しかしエリオットも今の状況には困惑してる模様。
展開が早すぎますしね。
さあ、クレハのことを隠すにはどうすればいいでしょう?
作者からの返信
騎士団長は、その家名から推察される通り、異世界筋肉で大活躍しているあのお方の末裔です。誰と誰の子供かは秘密。家名が残っているのがヒント(本編とは完全に無関係)
流石のエリオットくんも、この急展開には困惑。王国の死の大地の発展には一目置いているということですね……! 魔族の存在をどうするか。ここも今作の大きな争点の一つです!
第27話「ギルドの尋問から領地発展を掴み取ります」への応援コメント
ギルドから来た使者かなりのやり手ですね。
一つ一つエリオットが言い訳できないようしっかりと地盤を固めていってます。
そして協力者を炙り出しつつギルドを置くことでダンジョンの安全性を少しでもあげようとする。
流石というか。
作者からの返信
こちらのギルド派閥は、もし仮に完結後も物語を続けると仮定したら非常に重要な勢力となります。
地味に、配信技術が登場した後は王国評議会、教会に並ぶ権力団体に成長してます。今作ではほとんど書いてないですけどね……汗
10万字〜15万字で完結させようとするとこの辺の掘り下げをする暇がなくて大変!
ともあれ、ギルドはかなりのやり手です。どうなる!?
第26話「追放アサシンが美人魔族に嫉妬しています」への応援コメント
クレハの魔力回復方法はかなり問題ありますねw
リゼットとしては怒るのも無理はないw
バッド何ちゃらが一名を除いてクレハを受け入れているのに驚きました。
エマみたいに悲鳴を上げるのが普通なんでしょうかこの世界?
さて、昨日の今日でギルドが迫ってますが大丈夫かな?
作者からの返信
まあ……なんというか……こういうのいいですよね(何?)
リゼットさんは相変わらず怒っていますが無理もない。
この世界の魔族ですが、もうしばらく大陸では発見されていない幻の存在です。(異世界筋肉最終部は王国VS魔王国領の予定。そこから一度も姿を見せていない設定)
ですが、大陸を侵略しに来た歴史は語り継がれているので、恐ろしい存在として認識されています。
なので、反応としてはエマさんと、BCD(バッド何ちゃら)の魔術師カーネルさんの反応が自然です。
他の三人が普通に受け入れてるのは、この人たちがおかしいからです(辛辣)
第25話「追放者を責めた英雄が仲間に見限られます」への応援コメント
ルシアンはエリオットが自分たちを嵌めたと思っているようですね。
まあ実際そうなのかもしれませんが、来たのは自分の意思ですし文句は言えないですね。
そして一触即発の喧嘩に。
なんとか終わったと思ったらリゼットが帰るのを拒否。
やっぱエマと一緒にいたいのもあるんでしょうがルシアンについていけなくなったんでしょうね
作者からの返信
エリオットさん的にはレイドスターズが来ることを予想はしていましたが、別に来なくても良いや程度のものでした(リゼットが単独で来た段階でほぼ確信してましたが……)
なので、嵌めた……というのはルシアンの被害妄想の側面が強そうです。
当然ギルドのルールには違反していないので、丁重にお帰りいただく……のですが、なんとリゼットが動かない。
どうなっちゃうんだ〜!?
第24話「追放ポーターの決断に世界が大熱狂します」への応援コメント
無事配信終了。
バッド何ちゃら頑張りました!
エリオットの手助けがあったとは言えナイス連携です。
エマの評価も爆上がりですね。
ガレスもエマを追放するべきじゃなかったと思ってしまったようです。
一方でルシアンの株は大暴落ですね。
これもエリオットの策略通りなのか?
作者からの返信
ここではクレハのアシストがありませんでしたが、なんとか事を納めることに成功!
エマが再評価される展開は絶対に入れたかったので、ここでうまいこと差し込めたかな? と思います。
さて、このルシアンの失敗はエリオットの策のうちだったのか? ということですが、今回の展開はエリオットくんが考えていたシナリオの中で、ルシアンにとって最も下振れた展開でした。
エリオットくんは自分の配信が盛り上がればいいので、ルシアンたちがちゃんと撤退してバッド何ちゃらとエマさんの株が上がる……そんな展開でもOKでした。
結果的にルシアンが勝手に自爆した……とまあそんな感じですねw!
第23話「仲間を捨てた英雄の本性を世界へ晒します」への応援コメント
自分の無事しか眼中にないエリオット。
そして命懸けで仲間を救おうとするガレス。
対比がよく出てますね。
それにしても本当にクズだーw
ここでバッド何ちゃらが救出に登場。
次が楽しみ
作者からの返信
元々はレイドスターズ全員うっすら嫌なやつ(リゼット以外)……でルシアンがめっちゃ最悪みたいな編成を考えていたんですが、そうすると“なんでこいつらこんな人気やねん”問題が発生するので、精神的支柱としてガレスさんをデザインしました。
ここはしっかりルシアンさんの激ヤバっぷりを出せたと思います!
さて、劇的な登場バッド何ちゃら。どうなる!
第22話「元仲間が絶体絶命になるまで生配信します」への応援コメント
エリオットとクレハのサポートがないレイドスターズは苦戦。
配信を意識して絶体絶命という状況が分かってないんですね。
新ポーターは素材を意識して回復薬を持ってこないし……
さあどうなる?
作者からの返信
ここは個人的にかなり気を使った回でした。大陸屈指の人気(強いわけではないのがポイント)のレイドスターズが崩れるならどこからか……と考えた結果“映え”を意識するあまり状況の報告が疎かになる……という展開に辿り着きました。まあまあ説得力ある展開にできたかな……? と思っています。
あと、新ポーターがかなりやらかしてます。こうなるとエマさんがちゃんと仕事してたということが浮き彫りに……!
第21話「追放ポーターと元仲間の攻略を比較します」への応援コメント
バッド何ちゃらが活躍している一方、レイドスターズはまさかの一階で苦戦。
エリオットとクレハ優秀すぎるでしょうw
そして仕上げに移るみたいですが一体なにをしでかすのかな?
作者からの返信
クレハさん、まじで優秀です。その理由は後ほど明らかになるのでお楽しみに!
そして……レイドスターズがダンジョンに到着したことでエリオット大作戦も佳境に! 何がどうなるのか、ご期待ください!
第20話「嫌われ者たちの隠れた実力を引き出します」への応援コメント
バッド何ちゃらがものすごい活躍してますね。
そしてエマは今回得意?のポーターに専念すると。
エリオットとクレハの裏の活躍があるとは言えやりますね。
作者からの返信
さて、今回は初のコラボ配信!
相手は札付きのならずものですが……それがむしろ、話題性を呼ぶ……のかもしれません。
もちろんクレハのお膳立てがあってこそですが、ちゃんとしてればまあそこそこ強いです。この人たち。
第19話「迷惑配信者を領地の宣伝大使に任命します」への応援コメント
エリオットとバッドなんとかが契約。
どうやら彼らを使って大いに死の大地を宣伝するみたいですが何を考えてるのやら。
まあ碌なことじゃないのは確かですね
作者からの返信
相変わらず破天荒なエリオット大作戦。エマに続き、バッドなんとかさんたちが餌食……協力者になりました(おい)。
大丈夫です。演者の安全は保証するエリオットさんなら安心……のはず!
第18話「追放ポーターの領地を勝手に生配信します」への応援コメント
バッドクレイジーなんとか、エマと死の大地の人気にあやかって視聴者大量ゲットだぜ!
を狙ってるようですがエリオットからすればそれは無茶な話。
果たして説得に応じてくれるかな?
作者からの返信
バッドなんとかさんたち、意気揚々とダンジョン探索を宣言しますが……これはエリオットくんの思惑どうりなのかどうか……次回のエリオットくんの策にご期待ください!
第17話「命知らずの迷惑配信者を領地へ招待します」への応援コメント
自分の稼ぎのためにきた迷惑系冒険者だったようですね。
でも死の大地の危険性を知らないできてしまい、危ないところをエリオットに助けられたと。
そして対照的にレイドスターズはしっかり準備を進めていくところが貫禄ありますね。
嫌味なやつですが。
これからどうなるのかな?
作者からの返信
バッド何ちゃらさんたち、登場!
最初は出オチの迷惑な奴ら……ってだけでしたが、思いがけず最終話まで付き合う連中になりますw どうしようもない連中ですけどね。
一方でレイドスターズはさすがというか、良いように映ることを最優先して準備をしっかりしている様子。その準備、運搬する新メンバーのポーターは信用できるのか!?
第16話「死の大地に初めての冒険者がやってきます」への応援コメント
マッドスライムのおかげで毒のジャガイモも浄化できるように。
良いものを見つけましたねー。
毒味はエマにして貰えば大丈夫だし(おい)。
そこで配信を見て新しい領民?がきましたが、果たしてエリオットは助けられるのか?
作者からの返信
一応、エリオットくんはエマに危険そうなことは安全を確保した上でさせても、本当に危険なことはさせません。ので、毒味は、誰がするんでしょうねw。
さて、死の大地配信でさっそく誰かが釣れたようです。
面倒な人たちじゃないといいんですが(フラグ)
第15話「追放した元仲間の配信が気になっています」への応援コメント
レイドスターズのリーダールシアンは自分たちの人気を利用しているエマを気に入らないようですね。
それでも結構頑張ってるのにな。
エマを嵌めるつもりか今度はそのダンジョンを攻略しようとする始末。
厄介ですねー。
こういう上司は持ちたくない
作者からの返信
ルシアンさんは、個人的に初めてチャレンジするガッツリ嫌なやつです(異世界筋肉の女神……ほどじゃないかもですが)。
そもそもなんでエマを追放したのか、その本当の理由もけっこうクズやってます。追放した後も、“元レイドスターズ”という肩書きで人気を集めつつあるエマが気になってしょうがない様子。
“こんな上司はいやだ”の典型のような男でございます。
第14話「三人の追放者と危険な領地経営を始めます」への応援コメント
リゼットはやばい意味でエマが好きと勘違いしそうなレベルですね。
まあでもなんとか説得して帰ったと。
そして領地経営と配信のため、変なイモや強い魔物ばっかのダンジョンを探し当てましたが、エマ大丈夫かな?
居場所にしたいとか言っていたけど逃げるなら今のうち……もう手遅れか
作者からの返信
ここでぶっちゃけると、リゼットさんは普通にエマのことが好きです(爆発)。完結後もこの作品を書くなら、その辺の掘り下げはしたいなぁなんて思っています。
さて……そんな彼女の思いも知らず、帰るように説得して話題は領地経営に。エマさんの決意とは裏腹に、どんどんヤバいものが集まってきています。逃げる……のはもう無理かもw
第13話「大事な友人が女の人を好きかもしれません」への応援コメント
なんとかエリオットが介入して誤解が解けた面々ですが、変な誤解が抜けてませんね。
クレハとリゼットは今後どうするのでしょうか?
作者からの返信
クレハさんは、これから語られるのですが、王国で自由にできる種族ではありません。ここが死の大地で、めったに人が寄りつかないから何とかなるものの、エリオットたちの活躍でここが領地として発展したら、その分クレハの存在が問題になります。エリオットくんの領地運営が順調にいけば行くほど問題も浮上する構図にしたかったので、これはまぁいい仕掛けかなぁ……なんて思っておりますw
リゼットさんは、なんだかんだあってレイドスターズに戻るわけなんですが……勝手にエマに会いに行ったことがバレたら、大変なことになりそうですねぇ(暗黒微笑)
第12話「死んだはずの友人が魔族とキスしています」への応援コメント
魔族の女性、まさかのキスでエマから魔力を奪おうとするとは。ドレインキッスみたいな感じですかね。
エリオットはまさかの魔力枯渇で気絶しているし。大事な時に使えないw
そしてリゼットの乱入でさらに事態は混沌と化してしまい……どう収集つけるんでしょうこれ?
作者からの返信
まぁ……この展開がやりたかった……w というか、このシーンを思いついて、そこに向かって筆を走らせた……と(??)
最悪の場面でリゼットさん乱入。これは、まずいですねえ……!
第11話「領民候補として魔族の女剣士を捕獲します」への応援コメント
なんか傷ついてビクビクしてるっぽいだけの魔族が登場ですね。
エリオットとしては配信のネタゲットだぜーって思っているようですが……新たな犠牲者が……。
作者からの返信
基地にはとんでもねえ奴が潜んでいました。
異世界筋肉では、序盤にちょっとだけ概念だけ登場してその後は一切出番のなかった“魔族”という存在。今作ではガッツリその存在が取り沙汰されます。実は王国の領土で魔族が見つかったというのは大事件なのですが、エリオットくん的には配信のネタ……というか、どう活かすかしか考えてないw
第10話「新天地にやってきたのに嫌な予感がします」への応援コメント
なんとか魔物から逃げ切り、配信者一万人を達成した二人。
だけど悲しき復讐者リゼットが迫っているw
次回、エリオット再び自業自得な目に遭うをお楽しみに
作者からの返信
リゼットさんは今作屈指の不憫キャラです。かわいそう。
ただ、おっしゃる通りこの展開はエリオットくんの自業自得。
一体どんな出会いになるかな?(フラグ)
第9話「一万人の視聴者の前で骸骨兵士を倒します」への応援コメント
エマVS骸骨剣士。うまくエリオットが撮影して成功ですけど、その後魔物の群れに追われる羽目にw
毎回こんなの続けてたら命がいくらあっても足りなそうですが大丈夫かな?
結構心配
作者からの返信
エリオットくん的には、エマさんをはじめ配信に関わる人の安全は確保した上で行なっています。エマからしたらたまったものではないですがw
ただ、彼女としても故郷のために配信業を続けたいということなので、ある程度は頑張ってもらいましょう!w
第16話「死の大地に初めての冒険者がやってきます」への応援コメント
なんかこう現実に置き換えると、
キャッサバの毒抜きみたいですね。
マッドスライムエリートとは、
随分とでかい発酵菌ですが……
作者からの返信
キャッサバというものを初めて知りました笑
タピオカの原料らしくて横転。お前芋だったのか……w
この世界では禍々しい芋をスライムで浄化しています。こちらもなかなかショッキングな光景です……w
第8話「配信せずに登録者を五千人まで増やします」への応援コメント
うん、わかってはいたけど死の大地でソロ探索ですね。
まあそれくらいは普通覚悟してくださいエマさん。
三人の勇者が治めている宗教国家があったって話聞いて異世界筋肉を思い出しました。
一応確か同じ世界だったんですよね。
一方、元パーティメンバーがエマを心配して来ようとしているみたいですが、これはエリオット棚ぼた的に喜ぶかな?
作者からの返信
おお〜涙
気づいていただけて嬉しいです!
こうして一人でも気づいてくれる方がいると、作者の自己満で終わらないので感慨深いものがあります。
おっしゃる通り、死の大地は異世界筋肉の聖統国跡地です。
詳細は省きますが、転生勇者の庇護なきあと、女神でも立て直せなかったと……。
ご察しの通り、今作にはちょっとした異世界筋肉のネタバレがあるのでご注意くださいw
エマさんの元パーティーメンバーが釣れそうです。どうなるか!?
第7話「追放仲間と死の大地へ向かうことにします」への応援コメント
前世では一人だったけれど、今は仲間がいるというとてもほっこりする回でした。
少しずつ絆が出来てきてますね。
でも最後の文章が不穏。
なにさせる気エリオット?
次回冒頭エマが帰りますとか言ってたら怒るぞw
作者からの返信
最初は最悪でしたが、徐々に絆(?)ができてきましたw 個人的にこの二人のコンビは結構気に入ってます。
さて……エリオットくんはエマさんに何をさせる気なのか!?
第15話「追放した元仲間の配信が気になっています」への応援コメント
配信による宣伝
→ダンジョン目当ての冒険者誘致
→食料問題の解決
と、領地経営もいよいよ種まきの段階に入りましたね。色んな意味で。
「もう仲間じゃない」とか言いながらルシアンさんすごい気にしてますね。
作者からの返信
ルシアンさんは、初めて書く露悪的な登場人物なので、発言や行動に苦心しておりますw
基本的には自分たちの人気を使っているエリオットとエマの配信を気に入ってない感じなんですが、彼がエマを実際のところどう思っているのかは、今のところ伏せられています。
第6話「お金の代わりに死の大地が領地になります」への応援コメント
エリオットは追放仲間となった!
まあ、これに関しては前回と同様に自業自得ですねw
スカートめくりのツケがこんなところで回ってくるとはw。
本当に全部自業自得なので何にも言えないw
作者からの返信
実はプロット段階で、エリオットも実家を追放されて〜という件はありませんでした。ただ、どう考えても最低すぎるエリオットムーブを一旦咎めたかったのでスカートめくりの件を蒸し返したらこんなことになってしまいましたw ただ、結果的に追放者仲間として一緒に旅立つというエモ展開が爆誕したのでヨシ(よくない)!
第5話「お金を借りるため公爵家の実家へ帰ります」への応援コメント
エリオットは大貴族の息子として転生してたんですね。
なのに屋敷を出て行ってうろついてればそりゃ怒るでしょうねw
こればっかりは自業自得。エマはもうとばっちり状態w
次回どうなるかな?
作者からの返信
実は、エリオットが転生した一家は異世界筋肉にも出てきている名門貴族家です。剣術を重んじているんですが、エリオットくんは配信のことしか考えていなかったので、呆れられ気味ですw
エマさんは完全に貰い事故。
頓挫しかけていますが、何が待ち受けているのか!?
第4話「魔術師のスカートを魔術でめくり上げます」への応援コメント
元エマのパーティーメンバーかなり意地悪でしたね。
まあ実際いじめるつもりで言ったわけじゃないのかもしれませんが、会議を邪魔されたエリオットの怒りでスカートめくりの被害に遭ってしまいましたw
ちょっとかわいそう。
エマの資金、エリオットの期待を裏切るものだったみたいですがどこに頼るのかな?
作者からの返信
今回はかなり定番なざまあ展開をやろうと思っていたので、元メンバーは嫌なやつら(一部を除く)という印象になるようにしております。
ただ……結構伝わっちゃうもんなんですねw 彼女は別にエマをいじめようとしたわけじゃありません。実力のないエマが、必要以上に表舞台に立つことを危惧しての行動でした。というのはあんまり本筋には関係ないですが、そういう裏事情があります。
そして、まさかの資金難。ここが最初の難所だ!
第3話「寝ている間にファーストキスを奪われます」への応援コメント
エマの個人情報完全に調べ上げた状態でエリオット声かけてたんですね。
そりゃ怒られるよねー。
まあでも、エマがいい子でよかったです。
配信バズりはしなかったもののかなり話題になった様子。
次はどうなるかな?
作者からの返信
エマさん側に配信を続ける理由がなかったら、普通に不審者です。まあ、少年の見た目をしているのでギリギリなんとか……w ただ、エリオットくんはエマに配信を続ける意思があることも織り込み済みで接近しているので、予定調和ではあるかも……?
さて、初回配信は色んな意味で大成功。話題にもなりましたが、すでに次の仕掛けがエリオットの脳内に……!
第2話「見えそうで見えないドキドキを演出します」への応援コメント
色々危なげな配信でしたね。
エマよりもエリオットの体が心配。
前世は過労死だったらしいし今世でも無理しすぎている気がします。
作者からの返信
エリオットの前世のやり方が今回の人生にも色濃く影響してきます。
それがどう変わっていくのかもテーマですので是非お楽しみに!
第1話「追放された無能ポーターをスカウトします」への応援コメント
お疲れ様です。
プロテインさんの筋肉が終わっちゃったので今度はこっちを読ませていただきます。
1話めから結構惹かれる内容でした。続きが楽しみになります。
後、とりあえずエリオットが胡散臭すぎるw逃げ出したくなるエマの気持ちがわかるw
作者からの返信
な、なんと! こちらにもお越しくださりありがとうございます! 異世界筋肉再開まででも、ゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
1話でどれだけ要素を見せれるかにこだわったので惹かれると言っていただけて嬉しいです!
エマからすると、このガキはかなり怖いですw AIさんからも“この作品で最も好感度が低いのは主人公”とまで言わしめているので是非お楽しみに(???)
第14話「三人の追放者と危険な領地経営を始めます」への応援コメント
作物が育たないのは、一次産業的にはかなりネックですね(^^;;
栄養価の高いイモ類や根菜類を普通に育てるのは厳しそうですが、カイワレ、レタス、ハーブ、ホウレンソウみたいな比較的少ない光でも育てられる作物ならワンチャンあるのかな、とか考えてしまいました。
あと例の怪しい芋。
食用にするだけじゃなく、もし魔力回復ポーションなんかの素材に使えるなら、輸出品として育てるのも面白そうですね。
死の大地でしか育たない作物を輸出
→その利益で食料を輸入
までできれば、「農業に向かない土地でどう経済を回すか」という領地経営にも繋がりそうです。
作者からの返信
この場所は結構曰く付きで、魔力が強すぎて一般的な作物は耐えられないという設定があります。
そして……さすがですw そこに目をつけるとは! ややネタバレですが、おっしゃる通り例の芋をどうこうする方向で進みますw
編集済
第13話「大事な友人が女の人を好きかもしれません」への応援コメント
「やめないと配信しますよ」で抑止力になるんだ🤔
配信文化が浸透しているだけでなく、配信映像が法的な根拠として採用されることまで一般常識になっている、という世界観が伝わってきました。
中世ファンタジー世界だった『異世界筋肉』よりも後の時代だからこそ、こういうところにも社会通念の進歩を感じますね。
魔法や冒険者だけじゃなく、「カメラを向けられたらマズい」という感覚まで社会に根付いているのが面白いです。
作者からの返信
仕組みとしては
リゼットさんはパーティーが追放したエマに勝手に会いにいってるのを知られるとまずい(理由は後ほど)
魔族さんは、そもそも存在がバレたら討伐されかねないので配信に乗るのはまずい
よってこの場面では配信が抑止力になったと……。
とはいえ、情報インフラとして配信は浸透しているので、後ほど出てきますが、犯罪行為を配信されるとお縄になるので、そういう意味でもその世界観認識で合っています!
第12話「死んだはずの友人が魔族とキスしています」への応援コメント
リゼット参戦!
するも……手遅れなのか、
タイミング悪いのか(^^;;
NTRではなくエナジードレイン的なあれだとは思うのですが、魔族さんが多方面からボコられそうなフラグが……
作者からの返信
はい。もうこの回がやりたかったと言っても過言ではない序盤の展開w
魔族固有の魔力ドレインではないのですが、それは後々明らかになったりならなかったりします(?)
そのフラグ……まじでそうなるかもしれませんw
第11話「領民候補として魔族の女剣士を捕獲します」への応援コメント
魔族は実質ポケモン的な存在!?
作者からの返信
魔族は実は過去に王国本土へ進行してきた過去があります。異世界筋肉で書く時がくるかも……?
もちろんそれを解決したのはあの男。
それ以降、魔族は姿を表さず幻の存在となっていきました。
今回はエリオットくんにゲットされてしまいました。どうなる……!?
第10話「新天地にやってきたのに嫌な予感がします」への応援コメント
釣られたリゼットが順調に向かってきてますね(^^;;
作者からの返信
メタい話をすると、エリオットがエマの配信をいいところで切ったのは、この誤解を物語の推進力にするためでしたw!
リゼットさんはエマの追放に関してかなり思うところがあった重要人物。ご期待ください!
第9話「一万人の視聴者の前で骸骨兵士を倒します」への応援コメント
読者的には、今回はちょっと報酬弱めかなと感じました。
視聴者一万人突破は、それ自体かなり大きな成果なので、配信終了後に「実は一万人超えてました!」とバーンと出しても良かった気がします。
というか、魔物の大群より視聴者の方が多くないか? となる一万人という数字(笑)
そして個人的には、ここから始まる『逃走中パート』こそ配信したらいいのに!と思いました。
「逃げますよ!!!」「引きつけすぎですよ!!」とガチで逃げ回る二人、エマのリアクションも含めて絶対いい画になるでしょうし。
エリオットさん、そこ切っちゃうんだ!?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
おっしゃる通りというか、言われて書いている時の葛藤を思い出しました……。
今作は前作の異世界もの同様、オチまでしっかりプロットを作っている関係上、この“エマがどうなったかわからない”状態で配信を終えるのは必須展開だったんですね……。 エリオット少年もとい前世の男的にはこの切り方を『ショッキングな配信』として話題作りを狙ったというわけなんですが、この作品の読者的には美味しいところを切っちゃった感じが否めませんね……反省。
ただ、そのおかげというか何というか、むしろ事故的にある人物をエリオットたちの元に呼び寄せることになります。それは次回!
第1話「追放された無能ポーターをスカウトします」への応援コメント
斬新な設定が面白いと思いました!
自分も斬新な設定が思い付けるようになりたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内容自体は“異世界転生”“ダンジョン配信”“追放”“領地経営”とテンプレ欲張りセットなのですが、切り口だけは何とか独自性を出せないかと考えた結果でございました。
作者がさまざまなイベントの配信や制作を仕事でやっているので、その知識を活かしての設定となっておりますのでそういう意味でも思いつくきっかけは日常から……という感じでございます!
第8話「配信せずに登録者を五千人まで増やします」への応援コメント
“死の大地”が、この世界において嫌な意味でパワーワードですね。
「そんなところに行って大丈夫なの?」という不穏さやネガティブなイメージそのものが引きになって、「どうなるのか見届けたい」という興味に変わるからくり。
配信してないのに登録者が増えるのも納得。
そして、その引きに元仲間のリゼットまで釣られてる(笑)
作者からの返信
ここから一気に物語の基盤が見えた気がする回でした。
“死の大地”は文字通り王国が人里を作るのを諦めた土地です。当時開発を任せた主人公が転生したノクスヴェルト家にまだ所有権が残っっており、父上は彼にそこを託したと……。
リゼットさんが釣られるのは個人的にかなり気に入っている展開ですw
ここからしばらく彼女には可哀想なことになっていただきます(?)
第6話「お金の代わりに死の大地が領地になります」への応援コメント
タイトルに出てきた「死の大地」ですね。
この感じだと領地経営シミュレーションするパートもやりそうな気配を感じます。
作者からの返信
おっしゃる通り、このどうしようもない場所でエリオットくんの領地経営が始まります! なるべくどっちかに一辺倒にならないように配信と領地経営の両方にシナジーがある展開がかければ……! がんばります!
第4話「魔術師のスカートを魔術でめくり上げます」への応援コメント
最大視聴者82人なのに、登録者3172人。
WEB小説に例えると、PVはまだ伸びてないのにブクマだけめちゃくちゃ多い状態ですね。
まだ「人気」というより「期待」が先行してる感じで、ここに応えられれば一気に伸びそう。
あと、1カメ、2カメがあると映像を“パス”できるのが強いですよね。
サッカーでいうと、片方が映している間にもう片方がオフザボールで動いて、次の見せ場を先回りしてロックオンできるというか。
イベント屋らしい「何を映すか」ではなく「次に何を映すか」まで考えた発想だなと思いました。
作者からの返信
エリオット少年は前世から引き継いだイベント屋としての本能があるので、どうすれば注目されるかという考え方がかなり現実的です。
カメラが二台あると――のくだりもまさにその通りで、イベントでカメラを二台仕様書に入れて突っ込まれた時は全く同じ説明をしますw
編集済
第3話「寝ている間にファーストキスを奪われます」への応援コメント
ああ……(察し)
緊急事態ならしょうがないかあ^^;
初手配信大成功!
ここからどう展開していくかですね
作者からの返信
前作に引き続き、こういったラッキーえっち展開はゴリゴリ盛り込んでいきます(??)
初手配信は大成功! ここからざまぁ展開に持っていきますよ!
第2話「見えそうで見えないドキドキを演出します」への応援コメント
異世界筋肉と同じ「冒頭あらすじシステム」良いですね。これあると助かる人多いと思います。
エリオット、早速腹ペコでダウン。
風来のシレンなら死んでた……
作者からの返信
なかなか評判がよかったので、今作でも採用してみました。連続で読んでいる時は読み飛ばしてOKなので、日が空いた時はぜひ活用してくださいっ!
前世での失敗を早速繰り返すエリオットくん……どうなってしまうのか!?
第1話「追放された無能ポーターをスカウトします」への応援コメント
お疲れ様です。
ダンジョン配信ものって全然読んでこなかったので研究のために読んでいきます🙇♂️
作者からの返信
こちらにもお越しくださりありがとうございます!
流行りのジャンル全部盛りということで配信も盛り込んでみましたが、当方の職業病が出て少し違う切り口になってしまっている……そんな作品になりそうですw! ぜひお楽しみください!
編集済
第1話「追放された無能ポーターをスカウトします」への応援コメント
イベントの運営や企画って色々とぐたつきやすいし、ゴタゴタも多いから一人でやった方が早いって気持ちは分からなくもない。
しかし、過労死するほど抱え込むのもどうかと思いますが。
エリオットという十歳の少年が、前世と同じ死に方しないか、ちょいと不安であったり。
まあ、企画ってお金かかるからね、仕方ないね。
ポーターのお姉さんとバディで、配信バズれ!
作者からの返信
さっそくお読みいただきありがとうございます!! おっしゃる通り、異世界に来ても彼の働き方は変わらない……かも。
しかし、今回は秘策あり? エリオット少年の活躍にご期待ください!
第39話「十歳領主たちの異世界配信革命は続きます」への応援コメント
配信追放物語楽しませていただきましたー。
うまく言えませんがとても面白かったです。
単なるチートみたいなものではなくて、みんなで力を合わせ危機を乗り越える姿がとても良かったです。
レイド・スターズが途中で出番終わってしまったのはちょっと残念でした。
因縁を最後まで見たい気持ちはありましたので。
異世界筋肉連載開催も楽しみにしてます。
これからも応援してますー
作者からの返信
いろいろと属性をてんこ盛りにして書き始めた今作。最終的には追放されたり居場所がないものたちが頑張って一から居場所を作る……という物語に着地したのは、書いていてとても納得感のある作品でした! 今作も読んでいただきありがとうございます!
おっしゃる通り、レイドスターズの残りメンバーというか、ルシアンくんのその後は、本当はもっと設定があったんですけど、このオチの爽やかさに水を差してしまうドロドロ人間関係だったので削ってしましましたw
今の所再開の目処はないですが、もし書くなら、次はチームエリオットVSチームルシアンくんの話になることでしょう!
異世界筋肉の再開もぜひよろしくお願いいたします!