寝ずの番、誰がやる?への応援コメント
橋元さん、この実録エッセイ、面白いですよ!
いやあ、田舎なのかも知れないけれど、いまでもこんな家父長権的な社会が残っているのですね。また橋元さんがそこに飲み込まれていて、「嫌だよ」と言えず、黙々とお務めを果たすのが、またなんとも言えないリアリティがありました。
これ、四九日までのお話も読みたいなあ。書いて下さいよ。
楽しいお話でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
お読みいただきまして、誠にありがとうございました。
並びに、コメントまでちょうだい致しまして、重ねて御礼申し上げます。
お星さまもくださって、心より感謝します。
面白いとおっしゃっていただいて、とても嬉しいです。
田舎なのもありますし、昭和の家庭だったので父親の言うことは絶対だったんですよ。
「嫌だよ」なんて、口が裂けても言えません。
近年は年老いて、ずいぶん丸くなりましたけどね。
もちろん、罰ゲームの四十九日間はこれから書きますよ。
寝ずの番、誰がやる?への応援コメント
お葬式や法事などで、
親戚が集まる機会も減ってきました。
独特の雰囲気がありますよね。
好きな叔父や叔母がいれば、
苦手な伯父や伯母もいる......。
親戚とはいえ、気は遣うわけで、
苦手な相手との寝ずの番は辛いですね。
作者からの返信
お読みいただきまして、誠にありがとうございました。
並びに、コメントまでちょうだい致しまして、重ねて御礼申し上げます。
ここ近年は、親戚縁者が集まる機会は全然ないです。
コロナ前は、定期的に親族会があったんですけど。
誰だって親戚といえど、好きな人もいれば苦手な人もいますよね。