第二十八話 謎の天罰について恐れられているようだよへの応援コメント
あー、辺境伯、侯爵間の身分差って小説とかによって扱いガラッと変わるからなぁ
第二十八話 謎の天罰について恐れられているようだよへの応援コメント
辺境伯と侯爵って言うほど爵位に差無くね?と思ったけど辺境バーサーカーと都会貴族じゃ別人種みたいなもんかぁ…
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
いやまぁ男の方はね、しょうがないよこれは
だって高校生男子が顔が良くて胸がデカい同級生にめっちゃアピールされて胸押しつけられたりしたらそりゃムラムラするのはどうしようもないよ
魅了魔法が無けりゃ実際に手を出す奴はそんなにいなかったと思う、たぶんきっと貴族教育受けてるならメイビー
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
もう部屋に焚くお香やポプリも必要なんじゃ
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
寝取った男の数は69なのはもうわざとだろw
普通に笑っちゃった
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
基本的にはエゴイストで冷酷外道寄りの主人公が、
あまりに哀れすぎて普通の人みたいになっとる……
第二十二話 そういえば、卒業後のリクルートしないとねへの応援コメント
こんな主人公は好感に持ってる
第二十話 学校に戻ると大変なことになっていたへの応援コメント
バレて欲しいねwwwww
第十九話 戦争を終わらせるのって、賢者の仕事では?への応援コメント
殺気wwwwすごいな
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
頭痛薬、胃痛薬、ハーブティーが必要な王国史上最低最悪の事件…
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
憐れw
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
性的に読むと「うひょー!」になるけど普通にやばいっす。
純愛で一人だけの恋人にそういうプレーならまだマシ
第九話 悪だくみを終えて、学園へ戻ることにするへの応援コメント
音声はエグいwwww
第七話 打ち合わせは入念に行わないと、漏れがあると大変だしねへの応援コメント
いいパパママだ〜
第六話 辺境まで帰るのって大変なんだよへの応援コメント
良い家族でほっこり
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
学院長(;_;)
第四話 阿鼻叫喚だけど、自業自得だなぁへの応援コメント
お、色々自覚するのね、こういう主人公は逆に好印象だよな
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
>>【互いに性的な魅力を感じて、互いに性欲を抱いた時】
条件的を考えても美形、美女に魅力を感じるのは仕方ないと思う。
片方のカス令嬢は性欲魔で、片方はヤリたい盛りの男共。「美形喰いまくりてー」+「巨乳+望む事を言ってくれる美女」だし、性欲を抱くのはしょうがない、本能だ。
だが、教育もあるし表に出さないで、心の中で終わる話を【魅了魔法】が無理やり表に出した結果がこれなんだ!
なお、その結果がやばすぎて助からない模様。
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
かわいそすぎるw
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
いや、その、止まない雨は無いし、明けない夜も無いから。
……雨が止み、夜が明けるまで生きていられるのかなぁ。
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
性的興奮を覚えても、言動に現れなければ内心の自由はあるから。
自制していたのに魅了で道を踏み外したのなら情状酌量の余地はある。
でもそういう訳じゃないんだろうなぁ。
第二十七話 どうして、地獄が追加されてしまうのか?への応援コメント
マジでなんで性病に罹らんか不思議なくらいポーション優秀だな。傾国というより滅国の美女?もうビショビショ。゚(゚´Д`゚)゚。
第二十六話 思い出したくもない労働ってのもあるよねへの応援コメント
>私は何も悪くないのに。
駄目だこいつ、死んでもなおりそうにない
編集済
第二十六話 思い出したくもない労働ってのもあるよねへの応援コメント
ここに来て汚嬢視点だとぉ…?
何か一発逆転(出来ない)の場面でもあるのかしらん、楽しみです
第二十六話 思い出したくもない労働ってのもあるよねへの応援コメント
訳 よくそんな下品な格好出来るね、かな?w
第二十六話 思い出したくもない労働ってのもあるよねへの応援コメント
褒め言葉じゃなくて婉曲な侮蔑だよそれw
第十一話 やはり、修正は必要ってことだなへの応援コメント
魅了魔法は洗脳なんだからloveじゃなくlikeに抑えて褒めたりすることでやる気が出るとか鏡で自身に掛けられるなら「自分ならできる!」みたいな使い方すればいいのに。
第一話 辺境の日常、敵からは物資もプライドも奪うものへの応援コメント
侵攻なのに軍事演習?誤植かと思ったら本当だった。
第二十五話 しかるべき代償ってのはあるものだよへの応援コメント
アルベリックはまぁ純粋に性にオープンな脳筋だったからね……
宮廷貴族として生きるのにあまりにも不向きだっただけで
第二十五話 しかるべき代償ってのはあるものだよへの応援コメント
これだけ速く老化してるから「このまま老化して、あと10年も生きられない!」
とか思い込んで自棄起こしそうだから
ちゃんと「老衰で亡くなるにはちゃんと60年はかかるから頑張って生きてね」って伝えた方がよくない?
第二十五話 しかるべき代償ってのはあるものだよへの応援コメント
見た目50台でも、肉体年齢のスペックそのものは10代。16股をかける性のアスリートなら、女性看守だろうとたらしこんでハッスルしそう。
高レベル性廃棄物は地層処分しなければ
それにしても、一般的に公爵家は王家に何かあった時のバックアップなので簡単には潰せないし、爵位や領地を他の貴族に渡すわけにもいかないので、対応に苦慮してると思う。
種から育てると収穫が大変な桃や栗、柿、柚子的な何かを病害虫を気にせず急成長出来るのは大きい。
接ぎ木でも種よりマシだが数年かかるから成功して欲しい(真の目的から目を背けながら)
第八話 談合というのも悪くはない、悪だくみは楽しいものだからへの応援コメント
30代半ばで5歳の子供か……貧乏くじ引かされた城主は晩婚だが何があったんだろ。
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
ビッ◯令嬢には良い罰だね
自慢の美貌と体が亡くなった時が真の絶望だ
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
他人を害するってことは人権を採用していないって事だから
行った本人にも人権に配慮する必要がないつまり人間として扱わなくて良いってことだかんな
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
アルベリックは一般人なら幸せに生きられたのに、産まれが悪かったね
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
アルベリックは戦国時代とかなら問題なく生きてたやつ
一応平和っぽい王国の中央貴族として生まれてきちゃったのが悪いw
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
辺境の一兵卒に凄く向いてそうなアルベリック君ゲット出来そうで何より
根回しの鬼で国王陛下の許可含め合法の範囲で最大限の嫌がらせに徹する姿勢、そして何より本人が楽しんでる…うん、怖すぎるw
第二十四話 愚行の代償って、とんでもない時があるよねぇへの応援コメント
ゲイル ドン引き。
嫌がらせに全身全霊をかける男
第二十三話 準備が整っても嬉しくないこともあるんだなへの応援コメント
パンドラの箱やん
第二十三話 準備が整っても嬉しくないこともあるんだなへの応援コメント
某漫画のウプチャヌプコロして満足げに死んでいった変態を思い出した
第二十三話 準備が整っても嬉しくないこともあるんだなへの応援コメント
絶対身内にまで魅了使ってるやつやん
第二十三話 準備が整っても嬉しくないこともあるんだなへの応援コメント
誰かがやらねば…
虚無顔でビデオ編集するホテルモスクワのひとを思い出す
第二十二話 そういえば、卒業後のリクルートしないとねへの応援コメント
自分の名がどう有効なのかしっかり把握して使いまくってる暗躍者怖いよぉ…やってる事はなんだかんだ善行だけどもw
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
月一で300キロの移動は新幹線ほしい
第二十一話 夏休みって、心が躍るよねへの応援コメント
ブルーゲイル
第二十話 学校に戻ると大変なことになっていたへの応援コメント
>>一歩間違えば狂信者みたいな激重感情を向けている
(゜_゜)「一歩」?
(゜_゜)狂信者「みたいな」?
(゜_゜)「激重感情」を向けている?
第二十話 学校に戻ると大変なことになっていたへの応援コメント
そのうち本人から聞かされたりするんかな
第十九話 戦争を終わらせるのって、賢者の仕事では?への応援コメント
更新ありがとうございます。主人公のイカれ具合は良い感じで。生活が安定して出来る様にする姿は賢者 聖者に近いですね。
第十八話 〈プロレス〉のその先についての話し合いって難しいへの応援コメント
>煙と馬鹿は高いところが好きだとも言うけれどな。
まぁそういう連中に権力を握らせたらアカンのやが最近は衆愚に振れてるからなぁ
既知外に政権取らせちゃった結果今やテロ起こしてる側になってしまった世界の狂犬国家も有りますしおすし
民主主義は糞溜めの中からよりマシな糞を選り出すという苦行だから選ぶ方だって確かに大変よ……でも失敗すると〇岡県議会のようなコトも起きるんや……
みんな『醜議院議員選挙』にも『惨議院議員選挙』にも『痴呆議員選挙』にもちゃんと投票に行くのだ……そして最悪なのが無投票当選……『無投票で決まったら次回選挙では1割(切り上げ)の議席が自動的に減る』くらいキツイペナルティが要るんじゃないか?
第十八話 〈プロレス〉のその先についての話し合いって難しいへの応援コメント
力任せに鬱の国に攻めてくると、尊厳破壊されるという状況にしておけば、そうがむしゃらに力攻めはしてこないと思うんだ。
鬱の国。
誤字と思うけど、3人連続で精神的に追い込んでるし、ほんとにそう呼ばれてそう。
第十八話 〈プロレス〉のその先についての話し合いって難しいへの応援コメント
兵士に取って甘味は、貴重な高カロリー食であるという以上に、慰めの無い軍隊生活における数少ない癒しですね。
戦争は外交の失敗ですが、国内の権力闘争においては、誰かの失敗を待ち構える魑魅魍魎が横行しますので、自身の権力を高めるために現実的な発言を封殺したり、既得権益を守るためにバカバカしい戦いが起きたりします。
多くの人は家族や恋人、故郷の大切な者たちを守るためなら命を懸けられるでしょうが、実際の戦争では、戦線から遠く離れた誰かの面子のために、何の意味も無く戦い命を落とすのが常です
第一話 辺境の日常、敵からは物資もプライドも奪うものへの応援コメント
分業とは蔑み合いだなぁ……
第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
トロイ子爵って⋯w やる気満々やないかいww
第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
>【槌】を運び、肥料を撒いているので、いい子達なんだろうなと分かった。
土…もしかしたらこっちかも?
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
馬鹿は馬鹿でも悪意の無い馬鹿は比較的好まれ易い
同じ馬鹿でも悪意の塊みたいな奴は下劣とかクズゴミとか言われるけどな
第十六話 視察って、前世の記憶が刺激されるよねへの応援コメント
辺境の村って結束力固いから、流れ者を爪弾きにして仕事を与えず、飢えているのを見かねた女性が飯を与えてやっただけだったりして
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
自分で自分の仕事増やすタイプですね
誤字脱字報告です
動物″同士に″交尾活動を記録 動物″同士の″交尾活動を記録
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
「うん、自分の限界を理解した上で、
↑も、うむ。とかああ。の方がイメージに合うかも。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
>〈バージン・ロンダリング〉
駄目だこりゃw
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
貴族としては戦場で戦って死ぬより、精神を病んで後方送りにされる方が死よりも百万倍辛いのでは
第十五話 責任のある立場の人の胃が心配になるかもなへの応援コメント
>>人間の事はよくわからないことが多いからね。
まるで自分が人間じゃないかのようなサイコパス発言怖いよ。
あと父上、その手紙「息子の活躍を報告」するんじゃなくて「お前の息子がこれだけの事やってるせいでとんでもない事に成ったぞ」と言う遠回しな嫌味と抗議だと思う。
まぁ、諜報部がその前察知したり、止めたりしろよと言うド正論はあるけど。
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
アルベリック、無敵か?
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
平民だったらおっぱい大好きな馬鹿なだけで済んだのに、産まれる場所を間違ったか…
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
追放刑で辺境にスカウト
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
一周回って裏表のない馬鹿野郎は好感度上がることもすくなくないよなぁw
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
ある意味清しいバカは嫌いじゃ無い。゚(゚´Д`゚)゚。
編集済
第十四話 反応が面白くて笑ってしまうので腹筋が鍛えられるよへの応援コメント
発酵食品って健康にいいらしいねという腐食魔法イメージアップ作戦で頑張って
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
読んでてこんな寸劇を思いついた
王様「光明はないのか光明は!」
宰相「光明……そこに無ければ無いですねぇ……」
諜報「え?次回入荷?……うーん、今の所予定は聞いてないですねぇ」
救いが無ェ
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
魅了されてはいても性癖はさほど変わらんだろうからなぁ
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
お嬢様方は意外と耳年増なので、婚姻に夢を抱いている男子生徒より音声への耐性はあるのでは。ていうか、多分集団でポチポチして盛り上がってそう。
閨教育は嫡子に関わるので各家でやるべき気がするけど、暴走して他家の子女に手を出す阿呆が続出したので、付属慰安所が設立されたのかも。
ただ、ピロートークで家の内部事情が漏れるのを怖れて、子弟に利用を禁止している貴族も多そう。
実際にそこを使うのは下級貴族が中心になるかも
だが、男だ。(仮)
第十三話 まったく、王都の貴族という奴は……への応援コメント
王都の闇と言うか王都は闇しか無かった件。゚(゚´Д`゚)゚。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
公開しないと公爵令嬢だの王子だの要職の子息だのがまとめて処分されるなんて事態を理解されないからしゃーない
第三話 破滅は忍び寄るもの、俺はコツコツ頑張る男 への応援コメント
主人公、既に表向きにも武力的に悪目立ちしてるのに裏では偽善者の身勝手な正義として推しを護る為に敵を破滅させるための苛烈な報復に勤しむんだからなかなかの荒くれ者だな
とはいえ時間魔法を秘匿してるし、私怨混じりの報復も魅了魔法使用者の排除という大義名分があるし、それを自分の関与を悟らせずに実行することで必要以上に場を荒らさない社会性があるから色々と融通も利く立場で居られる訳でなかなか上手くやってて賢い
前世社会人の世渡り術やね
第二話 なんで魅了魔法の使い手って似たようなことするんだろ?への応援コメント
魅了魔法の存在も悪だけど、よりによって一度死んでも次があると考えそうな転生者に渡す神的な何かが悪いよ
時間操作出来る魔法も大概無法だけど、精神に作用する魔法はほぼ悪用くらいしか出来ないし、あるなら使いたくなるのが人間
ただ傍から見れば明らかに異常な魅了ハーレム作ったら普通は存在する国の諜報組織に見咎められて詰むくらいの頭は持ってて欲しいが
第十一話 やはり、修正は必要ってことだなへの応援コメント
「がーんばれ、がーんばれ」だとFF14の畜生義父さんが、
「がんばれ♡がんばれ♡」だとポンポン持ったチアの姿が浮かぶ
第十一話 やはり、修正は必要ってことだなへの応援コメント
そう言えばポーション乱用してる塵令嬢って薬物耐性とか付いて大怪我したりした肝心な時にポーションが使えないとかならないのかな?
後法律的に魅了持ちは封印とか弱体化される様になりそうだな。゚(゚´Д`゚)゚。
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
ゴミはゴミの日に
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
国の汚点で草
編集済
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
学園のあちこちに設置される官能小説(ノンフィクション・同級生版)
と言うか、やり過ぎた連中が次々と破滅していっていると言うのに何故「自分は大丈夫」とか思えるんだろうね
普通はほとぼりが覚めるまで自重せんか?
まぁそれが出来ないお花畑だからこそこうなんだろうけど
第十話 性欲に支配された人達は、貴族には向いていないと思うなへの応援コメント
分別がある筈のいい大人で責任ある立場の人間でも、ハニトラに引っ掛かったりするので、成長途中の青少年が手練手管に長けた毒婦にころっとやられるのはある意味仕方ないような気がします。
公爵家は当然ですが、そんな女をのさばらせておいた学園とか、王家や高位貴族のセキュリティ担当者等々も責めを負うべきかと。
いや引っ掛かった連中に責任が無いなどと言う話ではなく、将来国家の中枢を担うために、幼少期から施されていた膨大なリソースと教育コストが無駄になるのが非常に馬鹿らしいので
第九話 悪だくみを終えて、学園へ戻ることにするへの応援コメント
>情報処理が甘い
この場合、処理ではなく管理ではないでしょうか
第九話 悪だくみを終えて、学園へ戻ることにするへの応援コメント
子供の火遊びと軽く見ていたら、実は大事になっていたってパターンなのかな?王子まで巻き込んでいるのが厄介
そして一番の問題は…これによってやらかした令息たちの立場が悪くなるどころか家の恥な上にお相手の婚約者の家とも仲が険悪になり、婚約破棄や白紙撤回になった暁には次の婚約者決めがかなり絶望的になるって話だよなぁ
幼い頃ならまだしも今の時点だと大半の子供達は婚約者がいるだろうし、そうなるとハズレを引かされるか外国に行くか…別にいた婚約者を別れさせてからなんて恨みを買ってでも婚約者を用意するかだから、醜聞と合わせてそれなりに家の力を落とすことになる…
王家、騎士団長、宰相、魔術師長
政治の中枢二柱に軍部に知識に医療の最先端の混乱ってこの国も大変だなぁ(苦笑)
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
>>彼は腱鞘炎寸前まで頑張った。悲しい学園長であり、優しい学園長でもある。
救いを…救いを…
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
やべーやつがちゃんと筋を通せば話が通じるやつなのは安心材料ではある
ただしそれだけに耳を貸さない状況になったときやべえという認識も確定する
第七話 打ち合わせは入念に行わないと、漏れがあると大変だしねへの応援コメント
…うーん…有能な城主が孤児上がりの兵を、か……
悩ましいな。2種類の見張り(明白な見張りと村人に溶け込んだ気の良い風の見張り)を付けて見張っているのだろうか?
あるいは連携できない様に一人一人別々の場所でバラバラにして受け入れてスパイとしては身動き取れない様にするとか、そんな措置は取っているのかな?
脳筋かつ人が良さそうなのが少し怖い
第五話 顔見せは大事なので、顔を見せに行こうへの応援コメント
こういう真っ当な先達は報われてほしいなぁ
第二十八話 謎の天罰について恐れられているようだよへの応援コメント
王都貴族で純真だったら、それはそれとして怒られそう