応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 読み返しに来ました。興味深ったです

    作者からの返信

    企画の参加&応援コメントありがとうございます。

  • 面白いです!応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも読んで戴けると光栄です。

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    具現化した都市伝説と戦っていく。
    独特な設定で良いですね。
    話のテンポもよく読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。これからもお互いに頑張りましょう!

  • とても情景が想像しやすくて良かったです!

    企画に参加させて頂きありがとうございます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 等身大の悩みを持つ金髪JKの日常に、都市伝説「口裂け女」が襲いかかる王道ホラー展開がスリリングです。絶体絶命のピンチに現れた謎の少年魔術師・エリクサーの異質な存在感が際立ち、今後のバトルに期待が高まります!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。これからも投稿予定ですので読んで戴けると光栄です。

  • 第9話 ホラーな上半身への応援コメント

    企画から来ました♪
    有名な都市伝説が次々と登場する世界観が楽しく、エリクサーや想子をはじめキャラクターも親しみやすくて好きでした!
    特にエリクサー自身の秘密や七不思議たちとの関係など、少しずつ広がっていく設定が気になります。
    これから物語がどんな方向へ進んでいくのか楽しみにしています。応援してます♪
    ☆置いていきますね♪

    作者からの返信

    読んで戴いただけでなく、応援コメントと⭐️と♥️まで戴けて光栄です。

  • 空想の化け物を元の世界に送り返す魔術師というのが、凄い斬新で面白いと思いました。
    ★押させてもらいます!

    作者からの返信

    参加&⭐️&応援コメントありがとうございます。

  • 第6話 爆走お婆さんへの応援コメント

    コメント、失礼をば。

    この魔術……ノリいい!
    毎回、笑えます☆

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。都市伝説は怖いイメージがあるけど規格外な魔術が中和していると私も思います。(笑)

  • 企画からきました!

    「強くて頼りになるけど、こっちが怪物なのでは?」

    は、せやな!!

    って感じですね笑

    細かいことですが、どこか投稿をお考えでしたら、「セリフ」前の一文字下げスペースは原稿ルールだと不要なのでその際は消去をおすすめします。
    執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    以後気を付けます。

  • 企画から参りました
    都市伝説の定番である口裂け女をモチーフにした絶望的なピンチから、突如現れた青いローブの少年「エリクサー」によって一気に異世界ファンタジーの扉が開かれる王道の導入に、思わず心躍らされます。高校生活の現実に打ちひしがれる等身大のJK・夢見想子と、鮮やかな水色の瞳を持つ少年魔術師のコントラストがとても鮮烈で、ここからどんな空想の怪物が現実を侵食していくのか

    作者からの返信

    参加&♥️と応援コメントありがとうございます。第一話以降も読んで戴けると光栄です。

  • 絶体絶命のピンチに現れ、「僕の名は、エリクサー。空想(フィクション)の化け物を元の世界に送り返す魔術師。」という決め台詞、王道ですがめちゃくちゃカッコいいです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。今後もエリクサーを投稿予定です。
     これからも読んでいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第3話 恐怖の着信者への応援コメント

    拝読しました
    想子ちゃんの軽いノリと、口裂け女やメリーさんが迫ってくる怖さのギャップが楽しくて、テンポよく読めました
    エリクサーの魔術が毎回かなり規格外で、特にフェイクアースやフルリフレクトヴィーナスの勢いには思わず笑ってしまいました
    都市伝説を空想の世界へ送り返すという設定も面白く、想子ちゃんとエリクサーが次はどんな怪異に出会うのか気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    応援コメント、誠にありがとうございます。夏休みが終わってしまうと、今よりも投稿が減ってしまいますが、それでも読んで戴けると誠に光栄で仕方ありません。こんなわたくしの作品を宜しくお願い致します。