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おわりにへの応援コメント
異色の創作論として拝見しました。
必然の展開による御都合主義回避というのは、あまり考えたことはなかったのですが、なるほどと思いました。
でもあまり縛られると、ストーリー作りが停滞してしまうことってないですか。偶然というのも現実にはあるものなので、効果的に取り入れるのはよいと思います。
伏線の張り方は難しいですよね。それだけに、回収がうまく行った時、評価された時は嬉しいですね。
面白いお話ありがとうございました。参考になりました。
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございます!
面白いと言っていただけてとても嬉しく存じます!
ストーリー作りの停滞……ありますあります!あり過ぎて困っていますw展開も、伏線も、キャラも、全てで頭を悩ませていますね……スラスラ書ける人が羨ましい……。
⑧ローファンタジーの難しさへの応援コメント
ローファンタジーは現実世界の制約が利点にも働きますね。調べれば、そこにある。
ハイファンタジーは作らないと「無い」ために、どこからをボカすか、かなー、と。
作者からの返信
その利点をどう生かすかが難しいんですよね!
⑧ローファンタジーの難しさへの応援コメント
わかりますねー
いっそ全部俺ルールならぬ純ファンタジールールつくるほうが一万倍楽'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
純ファンタジーなら多少ガバっても許される!(許されるとは言ってない)
③必然性と意外性の共存への応援コメント
拝読しました。
この「必然性」は、
読者の「納得感」に置き換えると
いいかもしれないです。
借りてきた言葉で恐縮ですが、
昔聞いた作家の師匠からの
言葉を思い出しました。
「読者の予想外だけど納得できる展開は
【意表をついた】だけど、
読者の予想外で納得もできない展開は、
【単にめちゃくちゃ】なんやで」
作者からの返信
素敵なお師匠様!
言葉は違っても本質は似ているかもですね
⑨ライトノベルの難しさへの応援コメント
奥様のリンクから飛んできて、つまみ食い的に拝読しましたが……こちらのエピソードでほっこり。互いに小説で語り合える仲が素敵。
ラノベと一般文芸の違い、難しいですね。わたしも境目というか、レンジを探りながらです。読めば一目瞭然……とはならないあたりが難しい!
作者からの返信
奥様には本当に感謝しかないですね
良いところも悪いところも正直に言ってくれますので!
探り探り仲間!
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供養まとめへの応援コメント
す、すみません、初コメントなのに、
あまりにも不謹慎なことを言いますね?
「お空に昇っていった邑沢チルドレン」
「死因があまりにもバリエーションに富んでいる」
……涙を呑んで供養したはずの没作品たちの
供養の言葉があまりにも……あまりにも愉快すぎて……!
お話を真面目に1話目から読んでいたら
「こちらの供養会がめちゃくちゃ面白い」
というコメントを拝見しまして、
ワープしてきた次第でございます。想像以上でした。
邑沢さまの四人のチルドレン、
きっと、お空の上で笑ってらっしゃいますよ。
個人的には②の重たすぎる死因の子が
とても魅力的に感じたので輪廻転生してほしいです。
作者からの返信
見ず知らずの子供たちの為に、わざわざ手を合わせて頂いてありがとうございます!
②の子は先天性の急性邑沢性構造過多症、合併症としてのメリーバッド性カタルシス遅延症候群でございまして……。
この子が黄泉帰ることはありませんが、その精神性はいずれ、形を変えて日の目を見るかも、しれません……!