目への応援コメント
ひるちゃんを思い出しますね。あの子も綺麗な目をしていたから、眼差しがお守りになるくらいの力がありそうです。僕の記憶の中だと、ひるちゃんってカメラを凝視していた写真が少なかったような……? あの彼方を見つめる目が綺麗でいいんですよね……曇りのない感じで。
目って不思議ですよね。邪視なんていう呪いの掛け方があるくらい、目の力って強い。まんまるな猫の目ともなれば尚更不思議な力を感じます。
微睡んでいる、というのも素敵です。カッと見開いた目は美しさも恐怖も内包していますが、微睡む目は優しさと美しさ、良いもの同士が共存しているから傍目に見ていて優しい。そして眠気を感じている伏目がちな方が魔力がある気がします。きっと夢の世界と現実の世界の狭間にいて、霊感というか、第六感的なものも高まっているのかな。
ひるちゃんと、目の力について思いを馳せる時間になりました。あちらの世界でひるちゃん元気かな。
お菓子への応援コメント
むむっ、これはかなりの難題ですね。
空を見上げたらマドレーヌみたいな雲。「あ、マドレーヌ」「何言ってるの、あれは単なる雲よ」「え……」という会話があって後、マドレーヌのような雲を見てマドレーヌだと言うことが正しい行いではないと感じた子どもの頃を思い返して詠んだ歌だと思いました。何が正しいかなんて人それぞれなのに。
作者からの返信
いとうさん! マドレーヌの短歌にもコメントいただき、ありがとうございました!!
>マドレーヌのような雲を見てマドレーヌだと言うことが正しい行いではないと感じた子どもの頃を……
私も、幼い頃に似たようなことがありましたので、すごい……!と驚いておりました。雲を指さして「鳥」と言って、違うよと訂正されるという。ささやかな出来事なのに、記憶に残っているのはなぜだろう、と思っていましたが、その答えがいとうさんの「何が正しいかなんて人それぞれなのに」だったのだろうな、と温かい気持ちで思いました。心がぽかぽかするお言葉をいただけて、あの頃の私も(今の私と共に)ニコニコしています( ´꒳`*)人(*´꒳` )この一首を詠めてよかったなぁと思いました……!
お菓子への応援コメント
マドレーヌ。
それで正しさが分からなくなるとは、どういうことなんでしょうか。
その雲が浮かんでいる空の青さが分からない嘉音くんもいるというのに^^;
不定形の雲に形を見出しても、崩れていく、流れていく、ということでしょうか。
つまり観測が……^^;
面白かったです。
うみステ7、ビジュ見ました。
いやあ、意味深……クレルと紗音、白馬の王子(笑)とメイド、そしてウィルとおしりつねり虫(笑)……ペアにされているところが意味深でした^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん! お菓子の短歌にもコメントいただき、ありがとうございました!
私も、空の青さが分からない嘉音くんの姿が、ちょっと脳裏を過ったんですよね……笑 名シーンですもんね( ˘ω˘ )
そして、仰ってくださったように、雲は不定形で、どんどん形を変えていきますよね。マドレーヌの姿を観測できたのは、ほんの一瞬のことだったかも。その一瞬で、楽しい形をしたものを見つけられるのって、ちょっと得した気分になれそうですね( *´艸`)
うみステ7ビジュ、意味深ですよね~~!! ついに来たか、という顔ぶれですね! そうだった理御はおしりつねり虫だったなと思い返してニコッとしています笑 ペアというところにEP6との繋がりも感じつつ、現地観劇まであと1か月を切っていることに、胸をときめかせています!!
お菓子への応援コメント
そうきましたか!
今回のお題が「お菓子」とのことで、ゆずこさんからどんな種が出てくるか楽しみにしていました♪
これはもうお菓子を作っている人、楽しんでいる人ならでは!
楽しい首です❤
マドレーヌといえば貝殻型を連想しますが、それとは違うものもあります
お菓子作りしていて、もしくはパティシエが悩んでいたとき、ふと空を見たら……
そんな物語を連想しました
作者からの返信
歩さん! 私のお菓子短歌を楽しみにしてくださり、ありがとうございました!(*´༥`*)モグモグ
「お菓子を作っている人、楽しんでいる人ならでは」と仰っていただけて、とても嬉しいです~! お菓子作りって、私自身は「普段のお料理よりも少しハードルが高い」と思っているのですが、材料を集めて時間をかけて作り上げたお菓子は、格別の美味しさですよね。そんな甘さを通して癒やしとか幸福感とかを見つめておりましたので、歩さんの「お菓子作りしていて、もしくはパティシエが悩んでいたとき、ふと空を見たら」のお言葉にも癒やしを見つけて、すごく嬉しくなりました!
ふっと空を見上げたことで、心が少しだけ軽くなることって、ありますよね。見つけた雲の形は、貝殻の形なのか、別の形なのか……どんな形をイメージされるかという点にも、皆さまそれぞれの視点とか人生とかが出るように感じて、楽しいなぁと思いました( ´꒳`*)人(*´꒳` )
編集済
お菓子への応援コメント
おおー、流れる雲がお菓子みたいに見えることってありますよね! そうかそうか、マドレーヌに見えたか。
でも確かに、「マドレーヌ」って聞いて最初に浮かぶのはあのホタテ貝みたいな見た目のやつですよね。あれ? フィナンシェと何が違う? みたいな、「なにがなにやら」感のあるお菓子な気はします。
でもマドレーヌって何故か見た目からして美味しそうですよね。そして紅茶とよく合う。甘味が強いので、ちょっと渋めに出したダージリンなんかと合いそう。
渋いお茶と合うお菓子、それを思い浮かべるということは、何かしんどい目に遭ったのかな? 渋い経験をした? 何が正しいか分からなくなった、きっと苦い経験で、だからこそ、甘味が欲しくなったのかも?
作者からの返信
飯田さん! お菓子のお題短歌にもコメントいただき、ありがとうございました!
私がこの一首を詠んだときの気持ちまでたどってくださったようなコメントで、すごい!!とびっくりしておりました!
飯田さんが仰ってくださったように、「「マドレーヌ」って聞いて最初に浮かぶのはあのホタテ貝みたいな見た目のやつ」ですよね。私もです。でも、貝の形の雲を見て、貝じゃなくてマドレーヌと思ってしまうところに、何となくその人(というか私)の「疲れ」が見えるような気がしたんですよね。その疲れに紐ついた、糖分が欲しいな~という気持ちも。
だから、「それを思い浮かべるということは、何かしんどい目に遭ったのかな? 渋い経験をした? 何が正しいか分からなくなった、きっと苦い経験で、だからこそ、甘味が欲しくなったのかも?」のコメントが、すっっごく嬉しかったです! 短歌の解釈って、本当に十人十色で、その自由さ・多様さも素敵なところだなといつも思っていますが、こういうふうにピタッと一致する爽快感もまた最高だなぁと、この一首を通して思いました( ᷇࿀ ᷆ )♡
最近、すごく美味しいマドレーヌをいただきまして、あまりの美味しさからお取り寄せできないかな~と考えています。そのときには、渋めのダージリンと合わせたいですね。甘いマドレーヌのミルクの風味と、絶対に合うと思います!!(*´༥`*)モグモグ
今週発表されるお題に応えたら、早くも最終回ですね。残り一首、どんな形になるのかは、まだ私にも分かりませんが、最後まで楽しんでいただけますように~!
窓への応援コメント
窓。
ウインドウ、ということから、ノベルゲームのあの人やあの人を思い起こします。
鍵をかけたのが詩ぃで、かけられなかったのが、白馬の王子を待っていた人でしょうね。
でも詩ぃもその鍵をKによって……。
そういうことを、思い起こしました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん~!! 窓の短歌にもコメントいただき、ありがとうございました!
そして、コメントを拝読した私は「くっ……! その手があったか!!」と己の発想の至らなさを、とても悔しく思っていました笑 ノベルゲームという視点でも詠めたなぁと……!!
窓を心として見ていただけたことが、すごく嬉しかったです!(*´ー`*)「鍵をかけたのが詩ぃで、かけられなかったのが、白馬の王子を待っていた人」が、まさにそうですよね。「でも詩ぃもその鍵をKによって」が本当にそれなんですよ……何となく、赤瀬とまと先生のひぐらし業卒コミカライズの詩音も連想しました(アニメと展開がかなり違うんですよ……!!)
目明し編読了時は、寝ても覚めても詩音のことを考えていたなぁと、あの頃の熱狂をも振り返ることができて、とても嬉しくなりました(* ˊᵕˋㅅ)
窓への応援コメント
おおー、かつての夏の恋を振り返った一首ですかね。なんだかオトナの色気を感じる。セクシーな意味ではなく、なんというかこう、ビターな、苦味のある恋の味。
同窓会で当時片想いしていた人と会って、お互い話の空気感でなんとなく「あ、むかし自分のこと好いてくれていたんだ。ぼくも/わたしも行けばよかったな」みたいなことを感じ取って、「でもあの頃は自分も心の窓を閉じ切ってたな」と思い返すような、そんな場面を想像しました。
もうあの頃には戻れない。その事実もなんだか固く閉ざされた窓の向こうに見えている景色のようで、手が届かずもどかしい。
あの時こうしていれば……のifを考えたくなる一首でした。大変味わい深い。
作者からの返信
飯田さん! 窓の短歌もお読みいただき、ありがとうございました!
えへへへ……実はまさに「かつての夏の恋を振り返った一首」イメージだったので、飯田さんのお言葉がめちゃくちゃ嬉しかったです( ᷇࿀ ᷆ )♡キャッキャッ 「なんだかオトナの色気を感じる。セクシーな意味ではなく、なんというかこう、ビターな、苦味のある恋の味」のお言葉も、すっっごく光栄でした! 現在の視点が大人だからこその「苦み」だなぁと思ったとき、さまざまな人生経験という道のりをも想像していただけたように感じて、胸が熱くなりました。
>同窓会で当時片想いしていた人と会って、お互い話の空気感でなんとなく「あ、むかし自分のこと好いてくれていたんだ。ぼくも/わたしも行けばよかったな」みたいなことを感じ取って、「でもあの頃は自分も心の窓を閉じ切ってたな」と思い返すような、そんな場面を想像しました。
こちらも……! 最高です……(語彙力)同窓会って、そういう過去を見つめるような場でもある気がします。かつて好きだった人との再会も、あるかもしれませんよね~( *´艸`)
そこに甘酸っぱさを感じる場合もあれば、今回の一首で詠んだような、苦みを感じる場合もあるわけで……相手の心に踏み込めなかった(踏み込まなかった)のは、互いに同じだったのだろうな、という感慨を、こんな鮮やかさで掬い上げていただけたこと、ものすごく嬉しい体験でした。
「もうあの頃には戻れない。その事実もなんだか固く閉ざされた窓の向こうに見えている景色のようで、手が届かずもどかしい」のお言葉も、すごく嬉しくて読み返しておりました。短い言葉の連なりの中から、複雑な感情を読み取っていただき、ありがとうございました。ifに思いを馳せていただけたことも嬉しく、お題が「窓」でよかったな~とも思いました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
窓への応援コメント
恋愛の難しさを感じさせてもらえます
夏っていう、その季節もいいですよね
夏は恋愛の季節のイメージありますし、今は猛暑でクーラーつけて部屋のなか、あるいはそれでも「きみ」は運動部とかで汗を流している
様々なものが見えてきます♪
扉だと外が見えない、窓だからこそみえる
それが良いんですよね♪
片想いとも見えますし
すれ違いの恋人の別れ際とも見えます
きっと読む人によって感じ方それぞれでしょうね❤
作者からの返信
歩さん~!! 窓の短歌にも早速お越しいただき、ありがとうございました!
「恋愛の難しさ」のお言葉から、やった~伝わった!とはしゃいでおりました(*´ω`*)こういうほろ苦さって、不思議と他の季節よりも「夏」が似合うような気がします。そんな感慨が、歩さんと同じだったところも嬉しいですね。
本当に、今は猛暑なので昔よりも屋内が青春の舞台になるのだろうな~と思いつつ、創作的にはやはり外もイメージしてしまいますね……笑
>扉だと外が見えない、窓だからこそみえる
それですよね……! 「窓だからこそ」のものを取り入れられたら、と考えておりましたので、すっごく嬉しかったです!
片思いなのか、すれ違いの恋人の別れ際なのか……本当に、読む人の数だけ解釈が拡がりそうですね。そんな一首を詠めてよかったなと、歩さんのお言葉を読み返しながら思いました*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭*
向日葵への応援コメント
ここにも琥珀糖が!
向日葵だから黄色かしら?
広いひまわり畑で大きなひまわりに囲まれてさぞかし心細かったことでしょう。自分の泣き声で目が覚めたのかもしれませんね。ぎゅっと抱きしめてくれる人がいて「泣き虫だねえ」と微笑んでくれたら悲しい思い出も怖かった夢も無かったことにできそうです。
作者からの返信
いとうさん……! わぁっこちらにもお越しいただき、ありがとうございました!(灬ºωº灬)
琥珀糖短歌集を完結させた日に、カクヨム運営さまからお題の発表があったのですよね……笑 それで、短歌集は「自分が詠みたい題材で詠んだもの」としてそのままにしておこう、と決めて、あちらに短歌を足すことはせずに、お題用のページを新たに立ち上げたのでした。一つ目のお題が「向日葵」だったので、私も黄色の琥珀糖イメージで詠みました~!( ᷇࿀ ᷆ )♡キャッキャッ
>広いひまわり畑で大きなひまわりに囲まれてさぞかし心細かったことでしょう。自分の泣き声で目が覚めたのかも……
エモさに、ものすごくときめいておりました……!! こういう怖さに触れたとき、ぎゅっと抱きしめてくれる人がいて、泣き虫でいることを肯定してくれたら、本当に正真正銘の「夢」として、なかったことにできそうですよね。
弱い自分でもいい、という「包み込むような感じ」を詠みたかったので、いとうさんがすごく素敵な形で言葉にしてくださったことが、心の底から嬉しかったです……!( ;ᵕ; )
向日葵への応援コメント
向日葵畑って、向日葵の背が高いからか足元が結構暗く、夢の中に出てくるとちょっとした悪夢っぽくなりそうですよね。明晰夢で見るともなると、少々陰鬱感がありそうな雰囲気。
反面、その暗さ、影、そこから生まれる涼しさなんかが夏の眩しさといいコントラストになって、「夏の一コマ」として書くとエモさが増します。陰鬱さと涼やかさ、この二面性がいいですよね。
泣き虫でもいい。何に対する涙か、想像するしかありませんが、こうした二面性のある向日葵畑で流す涙。もしかしたら、何か大きな矛盾(顔は笑ってるけど心は泣いているみたいな)を抱えている人の歌なのかもしれません。
足元は暗いけど、その上に咲く花は大輪だよ、みたいなね。
作者からの返信
飯田さん~! お忙しい中、さっそく新しい短歌ページにもお越しいただき、ありがとうございました!
>向日葵畑って、向日葵の背が高いからか足元が結構暗く、夢の中に出てくるとちょっとした悪夢っぽくなりそう……
まさにそうですよね……! 私も、同じことを想像していたんですよね。迷子になったときに、すごく心細いだろうなぁ、というイメージで。明晰夢だと自覚したなら、早く抜け出したくなるかもしれませんね。そんな暗さの中から涼しさを感じ取ってくださったことも、エモさが増すと仰っていただけたことも、とっても嬉しかったです! 二面性を感じ取ってくださったことも~!( *´艸`)
>何に対する涙か、想像するしかありませんが、こうした二面性のある向日葵畑で流す涙。もしかしたら、何か大きな矛盾(顔は笑ってるけど心は泣いているみたいな)を抱えている人の歌なのかも……
こちらのコメントも、しみじみと嬉しかったです。こういう二面性って、誰しも多かれ少なかれ持っているものだと思うんですよね。大人ならば、なおのこと。「足元は暗いけど、その上に咲く花は大輪だよ、みたいな」のお言葉が、たまらなく優しくて大好きです。
今回のように公式さまのお題に沿って作品を作り上げることって、ものすごく久々な経験でした(たぶん、数年前のKACが最後……?)。飯田さんのこのお言葉と出会えたことで、参加した意義があったなぁと、嬉しさを噛みしめながら思っています(* ˊᵕˋㅅ)
向日葵への応援コメント
向日葵畑で迷子。
何だか暗示的な……それを明晰夢とは。
あるいは、何かのカケラかもしれませんね。
向日葵畑で迷っているうちに……的な^^;
そういうことをいろいろと想像させてくれます。
面白かったです。
うみステ、良かったですね!
また何かボリューミーでヘビーなレポが期待できそう(笑)
あとDVD、それこそ金塊スッな感じで手渡していたんでしょうね^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん~! 改めまして、お題短歌にもお越しいただき、ありがとうございました!(近況ノートを読みました。四谷軒さんの短歌も楽しみです~!!!!!)
広告やドラマで見るような「立派な向日葵畑」って、なかなか身近にはない眺めなので、私の中ですごく「夢っぽい」「現実ではない景色」だなぁと思ったんですよね。そんなふわふわした感慨に、「カケラ」の言葉がスッとジャストフィットしました。向日葵畑を抜け出した先には、みんなで幸せになる未来が待っているはず🌻
そうそう、うみステに関わるやり取りのLINEで、I氏に「金塊スッ」のLINEスタンプを使いました笑 そして、ついに「うみステ7はどの席なのか」が判る時期に入ったので、できるだけ早くファミマに発券しに行きたいと思います……良績祈願……!!
向日葵への応援コメント
「なったから」明晰夢
そんな表現がいいですね
ひまわり畑の美しい差をはっきりと覚えているような
そこに泣き虫でもいいよとつながる
夢なので自分のこと、自分への励ましのようにも見えて、誰かへの励ましにも見える
余白にそれを感じます
お約束通り?
また楽しませていただきます♪
お題4つ、お互い励みましょうか(笑)
作者からの返信
歩さん~! お題短歌のほうにもお越しいただき、ありがとうございました!
「なったから」明晰夢の表現に、お褒めのお言葉をいただけて嬉しかったです(*´ω`*)夢って、覚めたら忘れてしまうことが多いので、向日葵畑の美しさも、すぐに忘れてしまうのかもしれませんね。そういうふうに、失くしていくものがあっても、大丈夫、と思えるような励ましがこもっていたらいいなぁと、歩さんの温かなお言葉を拝読して思いました。
その励ましの対象が、自分だけでなく「誰かへの」と仰っていただけたことも、すごく嬉しいなと思うと同時に、すごく歩さんらしい優しさで素敵だなぁとも思いました( ´꒳`*)人(*´꒳` )
次のお題も、早速お読みいただきありがとうございます! 残り2つのお題、お互いに楽しみましょうね~!
目への応援コメント
まるで、世界そのものが柔らかい光で満ちていて、その中で猫がそっと目を細めながら、誰かを守るように、あるいは誰かに守られているように息をしている……
そんなあたたかな透明な時間が流れているよう。
「きれいな世界で」という結句が、現実より少しだけ夢に近い場所、そんな気がする素敵な短歌ですね。