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  • 誉れの螢への応援コメント

     綺麗な水の流れる所でしか、蛍は生きれない。
     そんな清流のせせらぎを感じる夏の夜のよな。
     素晴らしい文章を読ませていただきました。
     二点、気になるところがございまして。
     一つは最初の方で蛍の光が円を描いて闇に溶ける。
     この箇所なのですが、蛍が円を描くというイメーが無く。
     少し妙に感じてしまいました。
     三人の男が居なくなるシーンの方で、円を描くのは、
     蛍であって、蛍ならざるもの。
     また、主人公との縁を表すもの、として。
     受け入れることはできるのですが。
     もう一点、お兄さんが三人である必要性です。
     これはなぜ、三人なのですか?
     多くの蛍との対比、ラストのおじいちゃんという一言。
     どちらをとっても、一人、一つの光で、物語は成り立ちます。
     戦友かとは分かるのですが、あえて入れる必要が。
     と、差し出がましい意見を申しましたが、
     玉に瑕。些細なことで、この物語の美しさが、
     損なわれるとは思いませんが。

  • 誉れの螢への応援コメント

    自主企画ご参加ありがとうございます😉🎵

  • 誉れの螢への応援コメント

    初めまして。雨山木一と申します。
    企画からお邪魔させていただきました。
    綺麗で切ない物語でした。
    今年も兵隊さんたちが蛍となって帰ってきてくれるのでしょうか。