2026年9月18日 22:47
誉れの螢への応援コメント
綺麗な水の流れる所でしか、蛍は生きれない。 そんな清流のせせらぎを感じる夏の夜のよな。 素晴らしい文章を読ませていただきました。 二点、気になるところがございまして。 一つは最初の方で蛍の光が円を描いて闇に溶ける。 この箇所なのですが、蛍が円を描くというイメーが無く。 少し妙に感じてしまいました。 三人の男が居なくなるシーンの方で、円を描くのは、 蛍であって、蛍ならざるもの。 また、主人公との縁を表すもの、として。 受け入れることはできるのですが。 もう一点、お兄さんが三人である必要性です。 これはなぜ、三人なのですか? 多くの蛍との対比、ラストのおじいちゃんという一言。 どちらをとっても、一人、一つの光で、物語は成り立ちます。 戦友かとは分かるのですが、あえて入れる必要が。 と、差し出がましい意見を申しましたが、 玉に瑕。些細なことで、この物語の美しさが、 損なわれるとは思いませんが。
2026年9月1日 13:56
自主企画ご参加ありがとうございます😉🎵
2026年8月15日 20:12
初めまして。雨山木一と申します。企画からお邪魔させていただきました。綺麗で切ない物語でした。今年も兵隊さんたちが蛍となって帰ってきてくれるのでしょうか。
誉れの螢への応援コメント
綺麗な水の流れる所でしか、蛍は生きれない。
そんな清流のせせらぎを感じる夏の夜のよな。
素晴らしい文章を読ませていただきました。
二点、気になるところがございまして。
一つは最初の方で蛍の光が円を描いて闇に溶ける。
この箇所なのですが、蛍が円を描くというイメーが無く。
少し妙に感じてしまいました。
三人の男が居なくなるシーンの方で、円を描くのは、
蛍であって、蛍ならざるもの。
また、主人公との縁を表すもの、として。
受け入れることはできるのですが。
もう一点、お兄さんが三人である必要性です。
これはなぜ、三人なのですか?
多くの蛍との対比、ラストのおじいちゃんという一言。
どちらをとっても、一人、一つの光で、物語は成り立ちます。
戦友かとは分かるのですが、あえて入れる必要が。
と、差し出がましい意見を申しましたが、
玉に瑕。些細なことで、この物語の美しさが、
損なわれるとは思いませんが。