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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話「手がかりなし」への応援コメント

    「手がかりなし?」ってタイトルがまたいいですね!

    ナイフに刻まれた「Y」の文字から深まる美空と遊助の謎……。
    あとは、果乃子がなぜ「黒い目」を知っていたのか、隠された心理に緊張感が半端ないですね☆

    果乃子の "目的" は一体……!?
    考察しがいがあります!

    作者からの返信

    もう30話まで来てしまったんですね。
    だんだんと解けていく謎、書いている自分でも今かなり楽しんで書いています。

  • 第29話「ナイフ」への応援コメント

    おぉぉ……!!
    からかわれっぱなしの月城が、引き出しの僅かな違和感を見逃さず「二重底」の仕掛けを暴き、隠された大きめのナイフを発見する!!
    月城にも花を持たせてもらって、読者として嬉しいです☆

    作者からの返信

    月城が活躍するシーンは後々にも登場させる予定です。
    彼は頭脳というよりも別のもので活躍の機会を与えてあげたいと考えてます!

  • 第28話「花」への応援コメント

    甘い匂いから毒草「アセビ」と「ネズミの糞」を発見する観察眼!!
    夕食への毒物混入と実験の痕跡を一気に暴き、間髪入れずに美空の部屋へ向かうスピーディーな展開で読んでるこちらもワクワクします☆
    少し考察をもらすと……『連なっている?』うーん、難しいですね……。

    作者からの返信

    毒草だともうバレているw
    莉音はこの部屋で何をしていたんでしょうかね?
    証拠はほとんど消えているような…

    ここからまだまだ探索パートがありますよ!

  • 第27話「急遽」への応援コメント

    お、お、鬼が遂に!!
    荒っぽくも「暴れてやる」と背中を押す鬼の男気と、素直に頭を下げるオモカゲの関係性がいいですね⭐︎
    鬼の感じからして、アクションもあるか!?とか想像が膨らみますし、オモカゲの生い立ちというか、過去が余計に気になります。

    そして、物語は親族と召使いの軟禁という采配からの、莉音の部屋の捜索!!
    エピソードごとに、新たな感情の動きをさせてもらってます!

    作者からの返信

    ここから探索パートです。
    いや〜楽しめてもらえてるようで良かった。

    オモカゲに関しては僕も深堀が楽しみ(考えてはある)なんですよね。
    自分で作ったキャラながら推してしまいそうな勢いですw

  • 第26話「死体」への応援コメント

    遺体を見て逃げた果乃子の失踪は、単なる動揺か、関係しているからこその動きなのか……どちらにしても不穏ですね。

    遊助は誤認殺人だという初見の印象ですが、果たしてそうなのか?

    色々と考察しがいがありますね⭐︎

    作者からの返信

    色々なものを出しすぎて、確認するのが本人ですら難しくなってきましたw

    今のとこまだまとめきれてるので大丈夫です!

  • 第25話「なくした仮面」への応援コメント

    遊助!?
    背中を貫かれた黒マント姿、転がる盗まれた鬼の仮面、そして大広間から移動した「十三の像」……
    黒マントは色々と怪しいですね。

    そして、死体を跨いで面を拾うオモカゲを変人と捉えるか、それほど大事と捉えるか。

    色んな意味で、謎の深まりに痺れる回でした⭐︎

    作者からの返信

    意外な人物が殺されてますよね。
    なぜ、彼は殺されたのか?
    おや?呪いの像が近くに…まさかね

  • 第24話「愛されし異端」への応援コメント

    来客者がまさかの果乃子で驚き!
    彼女の歪な盲信と、オモカゲの過去が滲む対話に引き込まれた矢先、飛び込んできた「館での新たな殺人」という凶報……。
    パトカーで来てるのでアリバイが完璧、一体誰が犠牲になったのか!?

    というか、もう24話なんですね……
    執筆スピードが早くて羨ましいです!

    作者からの返信

    実は30話までは書けてるんですよねw
    1話2000文字っていう決まり?みたいなものを決めてるので早いと思いますw

    展開的にもここら辺からがピークを迎えていくので!

  • 第23話「結果と来客者」への応援コメント

    赤い欠片が水に溶けた血の塊と確定……。
    色々と不穏な空気が流れてきましたね!

    天狗の面によるハッキング能力や、警官プロファイリングなどオモカゲのチート級な魅力が炸裂する中、ラストに告げられたパトカーの「来客者」
    期待が膨らみますね⭐︎

    作者からの返信

    誰が来るんでしょうね〜?
    今回は本当に自分の作品を作る際の癖が詰め込まれすぎているので、楽しんでいただけたら幸いですw

    館の不穏さも僕の好きな要素の1つなんですよね

  • 第22話「実験」への応援コメント

    いやぁ…面白い設定だ⭐︎

    仮面たちの息の合った推理で神夜の足取りと複数犯の包囲網が再現され、般若が気づいた「就寝の証言の違い」という鋭い着眼点が良いですね!!

    そして絵画下の「赤い欠片」を水に浸す実験の引きが秀逸で、血液なのか絵の具なのか……!?
    次回も楽しみです!

    作者からの返信

    面白い設定って言われるとホッとしますw
    この設定と探偵の性格、世界観で僕らしさを全開にしていると思うので。

    結果は次の話で分かりますよ!

  • 第21話「仮面たち」への応援コメント

    あー!そういう仕組みだったんですね!
    おもしろいですっ⭐︎
    「脳内会議」が明かされ、オモカゲの天才的な推理メカニズムに痺れました!
    (本来は鬼もいるから5ってことですよね?)

    それぞれの仮面が個性豊かで掛け合いも最高ですし、オカルトをバッサリ切り捨ててロジカルに事件を整理していく展開で良いです。
    親族たちからの不穏な殺意の警告もあって、次回がますます楽しみです!

    作者からの返信

    そうなんですよ、鬼は今行方不明ということでw
    なかなかにやかましい会議になっていて書いてる方も大変なんですよね(メタ発言w)

    能面の女面はオモカゲ本人のもの。
    そこら辺の深堀は今後の作品でやっていくので、今回は事件についてやっていきますよ!

  • 第20話「人攫い」への応援コメント

    人攫いか…このタイミングでこの証言があるということは…色々考えてしまいますね。
    オモカゲが何を思って仮面の交換をしているのかが、まだわかっていないので、「翁の仮面」に変える必要性は交渉術とか、話を引き出すとか、そういうことなのか…

    そして、仮面を外す…素顔のオモカゲ!?

    作者からの返信

    最後に聞こえた声…誰なんでしょうね?
    でも、一人称、どこかで聞いた事がありませんか?

    ちなみに、この時、翁の仮面にしたのは旅館の雰囲気にあっているからというオモカゲの気まぐれですねw

  • 第19話「欠片」への応援コメント

    靴紐を結ぶフリで「赤い欠片」を回収する抜け目のなさや、骸骨像が実は「コンクリート製」だと暴く鮮やかな観察眼が流石でたまりませんね⭐︎
    さらに写真と異なる「消えた柄のある花」の謎も浮上し、館に残された様々な痕跡が提示される展開も読んでいてテンション上がりますね!

    作者からの返信

    それぞれの謎が意味する部分が段々と紐解かれていきます!
    今回は何個も謎を解決していく展開を書いてみたかったので!

  • 第12話「石像と花壇」への応援コメント

    第12話まで読ませていただきました。
    冒頭の、ランプの明かりが届かない場所に何かが潜んでいるような怖さに引き込まれました。そこからオモカゲと月城の軽快なやり取りに移り、少し安心したところで、館の不気味さがまた迫ってくる感じが好きです。

    仮面を替えると礼儀正しくなるのに、月城を振り回すところは変わらないオモカゲが面白いですね。一方で、呼び捨てへの反応の違いや手のタコを見逃さないところには、探偵らしさを感じました。

    家族の話を聞くほど、立派な館や芸術品の見え方が変わってくるのも怖いです。第12話の、好きなように庭園を作れると喜ぶ莉音の言葉には、父親の死を単純には悲しめない事情が伝わってきました。
    石像の材質や花びらの模様が、何に繋がるのか気になります。消えた鬼の面も含め、月城と一緒に頭を悩ませながら続きを追いたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだまだ先が長いですが、少しずつ謎が明かされていくので楽しみにしていてください!

  • 第18話「警官」への応援コメント

    「僕に呪いをかけてみろ!」と像を煽り倒すオモカゲの性格というか性質というかは、個人的に意外でした笑
    怪異現象とかオカルトを否定してはいても、煽るタイプじゃないと思ってたので笑

    作者からの返信

    軽くふざけた人、なんですよねw
    解決のためなら手段を選ばないというか、自分が犠牲になって、証明ができるならいいと考える人なんですよね。

    予想の斜め上を行くキャラが書けているなら幸いです!

  • 第17話「2階」への応援コメント

    パズルのピースが1枚ずつ嵌まって、巨大な絵が見えてくる面白さがありますよね⭐︎
    特にこの作品は、単なる犯人探しにとどまらない「多層的な謎解き」の構造が非常に秀逸で、その辺りも楽しませていただいてます!

  • 第16話「ご対面」への応援コメント

    途中にちょいちょいある、普通に話しているオモカゲに対して、月城がツッコミを入れるのいいですよね…笑
    暗がりや呪いが大嫌いな神夜が、なぜ大広間の真ん中に「十三の像」を吊るしていたのかという心理的矛盾…。
    そして逃げやすい1階の一方通行廊下がありながら、なぜ2階へ逃げて詰んでしまったのか?

    オモカゲたちと謎を解き明かしていくのが楽しいです⭐︎

    作者からの返信

    月城は多分苦労してますよねw
    ずっとオモカゲについて行くってのも大変だと思います。

    変人だけならまだしも、かなりの自信家であるという点も苦労する点の1つですねw

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    暗闇の不気味さと、プライドの高い主人がガタガタ震えて追い詰められていく姿がリアルですね。ホラーの中でもこういうの好き!

    作者からの返信

    ミステリーだけど、ホラー要素も入れたいと思っていたので、そう言ってもらえると嬉しいです!

  • 第15話「召使い」への応援コメント

    全員が夕食後に眠りこけた謎や、莉音の怪しい行動……そして神夜が「2人前の料理」をどこかへ運んでいた新事実!
    密室殺人にとどまらない「館に潜むもう一人の存在」(おっと幽閉パターンか?!)を予感させ、探索パートへの引きがいいですね⭐︎

    作者からの返信

    もう1人の存在、というのに気がつくのさすがですねw
    意外とご飯の量が多いのと、持っていくので分かりやすかったですかね?

    これからどう繋がっていくのか楽しみにしていてください!

  • 第13話「八雲遊助」への応援コメント

    母の連れ子である遊助の登場によって、家族関係の歪みがさらに浮き彫りになりましたね…
    次のエピソードで登場するであろう最後の親族「果乃子」が、一体どんな立場の人物で何を語るのか…?楽しみです⭐︎

    作者からの返信

    事情聴取のシーンが続いて退屈かと思いますが、もう少しお付き合い下さいw

    そろそろ物語も動いてくる、はずなので!

  • 第12話「石像と花壇」への応援コメント

    美空(絵画)、敦斗(石像)、莉音(花壇)…

    母親の美空だけでなく、敦斗と莉音の担当していた「作品」にも怪しい匂いが…

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    「作品」自体に何かがありそうですよね。

    探偵であるオモカゲは何を見出しているのか。
    視点がバラバラになっていて作者も大変ですw

  • 父の狂気的な支配や地獄のような体罰のトラウマが浮き彫りになり、家族全員に殺害の動機が揃う展開…!
    さらに、息子の敦斗が「石像の作者」と見抜くオモカゲの洞察力が鮮やかで、館の不気味な美術品が事件の真相を解く鍵になりそうだ…と考察してみたりしてます…。

    作者からの返信

    解くべき謎は、今、館の主の死ですね。
    しかし、どうでしょうか?
    あまりにも館には違和感がありすぎている。

    今後の展開も楽しみにしていてください!

  • 第10話「十三の像」への応援コメント

    「十三の像」のビジュアルと不気味な歴史が判明しましたね!
    次に登場した子ども2人から、どんな証言が飛び出すのか、第11話もとても楽しみです⭐︎

    作者からの返信

    ここから事情聴取のシーンが続くので、少し退屈かも?なんて思ってますが、楽しみにしていただけると嬉しいです。

    個人的に像の歴史はお気に入りの話となってます。
    (呪いとかそういうの作るの苦手だったのでw)

  • 第9話「影山美空」への応援コメント

    58歳で美空(みく)って若い名前ですね(ここは事件の考察と関係ないとは思いますが気になってしまいました笑)
    絵を描いたのが美空で、しかも描かされた。
    他の絵たちの行方や消された部分がどう関係しているのかが気になりますね…

    作者からの返信

    たしかにちょっと若い名前っぽく聞こえなくもないですねw

    そこは私の名前をつけるセンスがってことでw

  • 第8話「親族」への応援コメント

    感情のない親族たちの異様な空気感や、不気味な未完成の絵画など、館の闇が深まる展開でしたね!

    オモカゲの「鬼の仮面」が盗まれるというまさかの事件…着けてたらどうなってたんでしょう…
    やっぱり凶暴性が増すのかしら…

  • 第7話「手紙」への応援コメント

    手紙の謎だけでなく、最後の「写真」や「密室の鍵」の矛盾がどう繋がっていくのか……事情聴取が楽しみです☆

    作者からの返信

    裏で作品を書いていながら、ずっと先のことを考えてたりして、結構自分でもこんがらがってきてるんですよねw

    事情聴取、楽しみにしていてください!

  • 第6話「自殺死体」への応援コメント

    「内側から鍵がかけられた密室」「天井からの首吊り死体」という、いかにも古典的かつ王道な自殺の状況が提示されているのに…
    迫警部が取り出した「1枚の封筒」、そして腕の傷の謎…と事件を動かす物証があり、ラストの引きがたまりませんね!
    次も楽しみにしてます⭐︎

    作者からの返信

    私の作品の作り的に、最初に事件を見せてしまっているんですよね。

    ですが、今のところ、全てが分かる訳では無いので、今後を楽しみにしていてください!

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とても励みになります!

  • 第5話「口調・人格」への応援コメント

    オモカゲが気にとめた「表面が均一な滑らかさの像」これが単なる美術品コレクションなのか、それとも今回の事件のトリックと何か関係があるのか?
    非常に怪しいポイントですね…

    オモカゲ、すでに好きです⭐︎
    いくらでも深掘りできそうなキャラ設定がとても良いですね!

    (内容ほぼ変わってないんですけど、気を遣ってコメント書いてるので一度消しちゃいました笑)

    作者からの返信

    オモカゲに関してはもうアイディアが止まりませんw
    私の癖を詰め込んだような感じなので、私を映したような人?と言ってもいいのかも。

    自分で書いたキャラは愛着が湧きますね!

  • 第4話「警部」への応援コメント

    小豆沢って名前に何か込められてそうだと思ってたら、冒頭でいきなり「アズキ」って出てきてクスッとしちゃいました笑
    今回「女面から狐の面」に変わりましたが、この仮面の種類によってオモカゲの人格、推理力、あるいは感情の変化にスイッチが入るのかどうかが気になるところです。

    作者からの返信

    あの〜はいw
    どうしても入れたかった要素と言いますか、本名で入れないところに私っぽさがありますでしょ?w

    ベースは変わらずに、口調と人格っぽいものが変わるというふうに見えもらえると嬉しいです。
    完全な多重人格者、ではないです!

  • 第3話「館」への応援コメント

    車内でのコミカルなバディの掛け合いから一転、不気味な天才芸術家である被害者の背景が明かされ、いよいよ現場の洋館に到着!
    「仮面」にまつわる謎や不気味な美術品の伏線も深まって…
    次回も楽しみにしてます☆

  • 第1話と、第2話のコミカルなバディの掛け合いのギャップがいいですね⭐︎
    さらに、「仮面」に隠された探偵の過去(あらすじに第1弾的なことが書かれていたので、ここでは過去に触れないかな?ミステリアスなキャラでいいです⭐︎)や、現場の不気味な遺留品といった伏線が巧みに散りばめられており、先の展開が気になって仕方がありません…
    引き込まれる素晴らしい導入ですね!
    今後も、深く掘って考察しながら楽しく読ませていただきます!

    作者からの返信

    察しがいいですね。
    過去に関してはこの作品ではほとんど語られないです。

    後々、過去編を出そうと考えています。
    もちろん、既にオモカゲの過去は創作してあるんですよねw

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    1話で「仮面をつけた探偵」が出てこない。
    アズキさんの作風ですね⭐︎
    あらすじにあるように、ここから面白くなる雰囲気が満載で流石でございます…

    と、堅苦しい感じ抜きで言いますと…
    楽しい!!!

    作者からの返信

    そうなんですよねw
    今回、予約投稿ではないので、更新がいつになるか分からないので、ちゃんと探偵が出てくる2話まで公開してますw

    楽しんでくれてるというので安心しました!