第25話「なくした仮面」への応援コメント
遊助!?
背中を貫かれた黒マント姿、転がる盗まれた鬼の仮面、そして大広間から移動した「十三の像」……
黒マントは色々と怪しいですね。
そして、死体を跨いで面を拾うオモカゲを変人と捉えるか、それほど大事と捉えるか。
色んな意味で、謎の深まりに痺れる回でした⭐︎
作者からの返信
意外な人物が殺されてますよね。
なぜ、彼は殺されたのか?
おや?呪いの像が近くに…まさかね
第24話「愛されし異端」への応援コメント
来客者がまさかの果乃子で驚き!
彼女の歪な盲信と、オモカゲの過去が滲む対話に引き込まれた矢先、飛び込んできた「館での新たな殺人」という凶報……。
パトカーで来てるのでアリバイが完璧、一体誰が犠牲になったのか!?
というか、もう24話なんですね……
執筆スピードが早くて羨ましいです!
作者からの返信
実は30話までは書けてるんですよねw
1話2000文字っていう決まり?みたいなものを決めてるので早いと思いますw
展開的にもここら辺からがピークを迎えていくので!
第23話「結果と来客者」への応援コメント
赤い欠片が水に溶けた血の塊と確定……。
色々と不穏な空気が流れてきましたね!
天狗の面によるハッキング能力や、警官プロファイリングなどオモカゲのチート級な魅力が炸裂する中、ラストに告げられたパトカーの「来客者」
期待が膨らみますね⭐︎
作者からの返信
誰が来るんでしょうね〜?
今回は本当に自分の作品を作る際の癖が詰め込まれすぎているので、楽しんでいただけたら幸いですw
館の不穏さも僕の好きな要素の1つなんですよね
第21話「仮面たち」への応援コメント
あー!そういう仕組みだったんですね!
おもしろいですっ⭐︎
「脳内会議」が明かされ、オモカゲの天才的な推理メカニズムに痺れました!
(本来は鬼もいるから5ってことですよね?)
それぞれの仮面が個性豊かで掛け合いも最高ですし、オカルトをバッサリ切り捨ててロジカルに事件を整理していく展開で良いです。
親族たちからの不穏な殺意の警告もあって、次回がますます楽しみです!
作者からの返信
そうなんですよ、鬼は今行方不明ということでw
なかなかにやかましい会議になっていて書いてる方も大変なんですよね(メタ発言w)
能面の女面はオモカゲ本人のもの。
そこら辺の深堀は今後の作品でやっていくので、今回は事件についてやっていきますよ!
第12話「石像と花壇」への応援コメント
第12話まで読ませていただきました。
冒頭の、ランプの明かりが届かない場所に何かが潜んでいるような怖さに引き込まれました。そこからオモカゲと月城の軽快なやり取りに移り、少し安心したところで、館の不気味さがまた迫ってくる感じが好きです。
仮面を替えると礼儀正しくなるのに、月城を振り回すところは変わらないオモカゲが面白いですね。一方で、呼び捨てへの反応の違いや手のタコを見逃さないところには、探偵らしさを感じました。
家族の話を聞くほど、立派な館や芸術品の見え方が変わってくるのも怖いです。第12話の、好きなように庭園を作れると喜ぶ莉音の言葉には、父親の死を単純には悲しめない事情が伝わってきました。
石像の材質や花びらの模様が、何に繋がるのか気になります。消えた鬼の面も含め、月城と一緒に頭を悩ませながら続きを追いたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まだまだ先が長いですが、少しずつ謎が明かされていくので楽しみにしていてください!
第13話「八雲遊助」への応援コメント
母の連れ子である遊助の登場によって、家族関係の歪みがさらに浮き彫りになりましたね…
次のエピソードで登場するであろう最後の親族「果乃子」が、一体どんな立場の人物で何を語るのか…?楽しみです⭐︎
作者からの返信
事情聴取のシーンが続いて退屈かと思いますが、もう少しお付き合い下さいw
そろそろ物語も動いてくる、はずなので!
第12話「石像と花壇」への応援コメント
美空(絵画)、敦斗(石像)、莉音(花壇)…
母親の美空だけでなく、敦斗と莉音の担当していた「作品」にも怪しい匂いが…
作者からの返信
そうなんですよ。
「作品」自体に何かがありそうですよね。
探偵であるオモカゲは何を見出しているのか。
視点がバラバラになっていて作者も大変ですw
第11話「影山敦斗・影山莉音」への応援コメント
父の狂気的な支配や地獄のような体罰のトラウマが浮き彫りになり、家族全員に殺害の動機が揃う展開…!
さらに、息子の敦斗が「石像の作者」と見抜くオモカゲの洞察力が鮮やかで、館の不気味な美術品が事件の真相を解く鍵になりそうだ…と考察してみたりしてます…。
作者からの返信
解くべき謎は、今、館の主の死ですね。
しかし、どうでしょうか?
あまりにも館には違和感がありすぎている。
今後の展開も楽しみにしていてください!
第10話「十三の像」への応援コメント
「十三の像」のビジュアルと不気味な歴史が判明しましたね!
次に登場した子ども2人から、どんな証言が飛び出すのか、第11話もとても楽しみです⭐︎
作者からの返信
ここから事情聴取のシーンが続くので、少し退屈かも?なんて思ってますが、楽しみにしていただけると嬉しいです。
個人的に像の歴史はお気に入りの話となってます。
(呪いとかそういうの作るの苦手だったのでw)
第5話「口調・人格」への応援コメント
オモカゲが気にとめた「表面が均一な滑らかさの像」これが単なる美術品コレクションなのか、それとも今回の事件のトリックと何か関係があるのか?
非常に怪しいポイントですね…
オモカゲ、すでに好きです⭐︎
いくらでも深掘りできそうなキャラ設定がとても良いですね!
(内容ほぼ変わってないんですけど、気を遣ってコメント書いてるので一度消しちゃいました笑)
作者からの返信
オモカゲに関してはもうアイディアが止まりませんw
私の癖を詰め込んだような感じなので、私を映したような人?と言ってもいいのかも。
自分で書いたキャラは愛着が湧きますね!
第2話「仮面をつけた探偵」への応援コメント
第1話と、第2話のコミカルなバディの掛け合いのギャップがいいですね⭐︎
さらに、「仮面」に隠された探偵の過去(あらすじに第1弾的なことが書かれていたので、ここでは過去に触れないかな?ミステリアスなキャラでいいです⭐︎)や、現場の不気味な遺留品といった伏線が巧みに散りばめられており、先の展開が気になって仕方がありません…
引き込まれる素晴らしい導入ですね!
今後も、深く掘って考察しながら楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
察しがいいですね。
過去に関してはこの作品ではほとんど語られないです。
後々、過去編を出そうと考えています。
もちろん、既にオモカゲの過去は創作してあるんですよねw
第30話「手がかりなし」への応援コメント
「手がかりなし?」ってタイトルがまたいいですね!
ナイフに刻まれた「Y」の文字から深まる美空と遊助の謎……。
あとは、果乃子がなぜ「黒い目」を知っていたのか、隠された心理に緊張感が半端ないですね☆
果乃子の "目的" は一体……!?
考察しがいがあります!
作者からの返信
もう30話まで来てしまったんですね。
だんだんと解けていく謎、書いている自分でも今かなり楽しんで書いています。