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  • 第一章-③ 朝の流れへの応援コメント

    何気ない朝の支度や通勤風景がすごく丁寧に描かれていて、主人公の日常に自然と入り込めました!

    仕事が嫌いなわけじゃないのに、毎日が決まった流れで進んでいくことに少し息苦しさを感じているところも印象的でした。コンビニに寄るだけで少し気持ちが軽くなる感じもリアルで、ここからこの日常がどう変わっていくのか気になります!

    作者からの返信

    拙い小説を読んでいただき、ありがとうございます。最後まで楽しんでいただければ幸いです。