第8話 ヒグマ猟師の銀次郎への応援コメント
年代が合わないのはなぜだろう??
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
・銀次郎さん170歳説?
・現在は1920年代説?
その謎は最後で明らかに!
第4話 思わぬご馳走への応援コメント
ムックリ。
この単語が小説に出てくるとは、驚きました。
自分も持ってるけど、あれ鳴らすの難しいです・・・。
あれって、なんて音なんでしょう。
「ビィヨン、ビィヨン」
って表現があって、あぁ確かにそうかもって思いました。
作者からの返信
モトキトモキ様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
ムックリの音、なんとも形容しがたいですよね。でも私は迷わず「ビィヨン」を選びました。
かつて真冬の北海道を車で旅したとき、雪に覆われた早朝の誰もいない(と思われる)、とある湖の畔で聞いたムックリの音色が忘れられません。後で考えると誰が奏でていたのか不思議です。その音はまさに湖面と周囲の森に響き渡っていました。そのときの印象がまさに「ビィヨン」でした。
第6話 不思議な村への応援コメント
不思議なところに案内されたのですね( ゚Д゚)
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
本作のテーマは「旅」でして、北海道への自転車旅、そして不思議な場所への旅、なのです!
第5話 暗闇の中での撤収への応援コメント
確かに気まずいですが、ヒグマは怖すぎ!
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
双子姉妹が忘れたカゴを取りに来てくれなかったらマコトはどうなっていたことか…
この出会いはやはり運命だったのでしょうか。
第4話 思わぬご馳走への応援コメント
釣った魚は傷んでしまうし、晩ご飯で胃袋におさめてしまうのが良いですね(^_-)-☆
作者からの返信
縞間かおる様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
せっかくの命、作者も感謝して頂くのがよいと思います。
まさか後から取りに来るとは思わないですもんね…
第2話 旅の始まりへの応援コメント
ランドナー! ぼくもちょっとだけロードバイクをかじってますが、ランドナーでの旅に憧れを持ってます。
読んでいて北海道の景色が目に浮かびますね。
幹線道路を避けて脇道へ。
なにが待ってるのか、ワクワクします!
作者からの返信
こふい様。お読みいただきありがとうございます。
昨今はロードバイクが主流ですね。
ランドナーって車で言うならクラッシックカー、もはや美術品の域に達している感があります。ぴかぴかに磨いて汚れないように乗るのでは本末転倒ですけれどもね…
この先もお読みいただけると嬉しいです!
第12話 エピローグへの応援コメント
不思議なアイヌの里のお話、そして後日談を楽しませていただきました。
還暦のおっさんにとって子供の頃の憧れの自転車はランドナーだったんだなと思いだしました。しっかりキャンプ道具を持ち長い旅に出る、憧れました。
ランドナータグで検索をして別の作家さんの作品を探したりしています。
作者からの返信
いぬたぬ様。最後までお読みいただきありがとうございます。
遅ればせながら、お★様もいただき、ありがとうございます。
私も子供の頃、自転車に荷物を積んで走っているお兄さん方を見てかっこいいと思いましたが、それは行先に縛られない「自由」への憧れだったと、大人になって分かりました。
私も「ランドナー」で検索して見ました。へえーあるもんですねー。
他の作家様がどんな風に「ランドナー」を小説の中で取り扱っておられるのか、すっごく興味あります。私も読んでみたいと思います。
第2話 旅の始まりへの応援コメント
確かにトラックの圧は大変そう(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる。ここまでお読みいただきありがとうございます。
そうなんです。接近して来るときに押し出されるような圧があります。でも一番やばいのは通り過ぎざまの吸い込まれるような負の圧です。自転車に荷物をいっぱい積んでますから、ここでふらついて道路側にはみ出たら後から来たトラックに轢かれます…
第7話 高原のお花畑への応援コメント
ミンタラ(庭)というのはカムイの目線で見るとそうなんでしょうね。
ヤマメ美味しそうです^_^
作者からの返信
白良歩夢様。ここまでお読みいただきありがとうございます。
おっしゃる通り、神が集う場所って意味だそうで、本来は大雪山の一角を指す言葉らしいです。いつか行って見たいあこがれの場所です。
第2話 旅の始まりへの応援コメント
この時点を読んでもうワクワクが止まりません。北海道良いですよね!
一度家族で飛行機で向かい、レンタカーで富良野や札幌辺り、セブンスターの木とかジェットコースターの坂とか初北海道なんで名所めぐり。ノーザンホースパークとかも行ったかな。なぜか白い恋人の工場見学は行ったけど時計台は見てないという(^◇^;)
ツーリングで行きたいのですが、残念ながら私の地元からでは行くだけで二日近く時間掛かっちゃうんでまだ叶ってません。
私の義理兄が若い頃北海道をロードバイクで旅して最高だったと聞きました。
ロードバイクでの旅小説、楽しませていただきます!^_^
作者からの返信
白良歩夢様。お読みいただきありがとうございます。
北海道を自転車で走っていますと、この森の向こうでは人知れずアイヌの人々が昔ながらの生活を営んでいるのではないかという妄想を掻き立てられます。そんな妄想をいつかお話にしてみたいと思っていて、今回ようやく実現することが出来ました。字数制限のため「研ぎすぎて細くなっちゃった」感はありますが、ちゃんと書けたと思います。この先もお読みいただけると嬉しいです。
第9話 偽装された足跡への応援コメント
危機一髪だったのですね(-_-;)