第5話への応援コメント
怖かったです!
出るか出るかと、期待と恐怖を予感させといて肩透かし……からの、恐怖のオチ!
録音の音で、「落とした」のが妙にリアルで怖ッ!
ホラー短編のお手本のような秀作です!
作者からの返信
鉄之助さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨
出るか、出るか……と思わせておいての肩透かしから、最後に一気に落とす構成を狙っていたので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです!
そして録音の音にも触れていただけて……!
実際にその場では聞こえなかった音が、あとから録音を聞いたことで浮かび上がってくる、じわじわ迫ってくる怖さを感じていただけたなら何よりです。
「ホラー短編のお手本のような秀作」だなんて、もったいないほどのお言葉まで……!😭
めちゃくちゃ嬉しいです!!
最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました!!✨
第5話への応援コメント
え……怖い……(◎_◎;)
いきなり無言になって電話を切られるって、何があったんでしょうか…😱
あれ、少年は本当に普通の子ですか?(すべて疑いにかかる)
ゾワッとしました(^▽^;)
作者からの返信
琥珀さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……!
本当にありがとうございます~~!!😭✨
そうなんです。役場の方はなぜ突然黙って電話を切ったのか……。
あえてすべてを明かさず、最後までじわじわ嫌~な余韻が残るようにしてみました。
そして少年まで疑われている……!
一度怪異が入り込むと、「じゃあ、あれも本当に普通だったの?」と全部疑わしく見えてきますよね。
そこまでゾワッとしていただけたのが嬉しいです!
もしかすると――怪異はもっと前から始まっていたのかもしれません。
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨
第5話への応援コメント
ぎぁぁぁぁ!怖いよーー!!
地元に詳しい役場の方は本当に実在してるのでしょうか……。こ、怖い。
真夏にひんやり楽しませていただきました!
感謝!!
作者からの返信
八十島さま、最後までお付き合いくださり、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます!!😭✨
怖がっていただけて嬉しいです~~!!
そうなんです……役場の方、果たして本当に存在するのでしょうか……。
右足を引きずっていたことまで知っていて、突然電話が切れるとなると……いろいろ想像してしまいますよね。
今回はあえてすべてを明かさず、読後にもじわじわ嫌~な怖さが残るような終わり方にしてみました。
真夏にひんやり楽しめたと言っていただけて、何より嬉しいです!!✨
こちらこそ、最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました~~!!✨
第5話への応援コメント
うおう、怖いよ: (((;"°;ω°;)):ガクガクガク
いきなり電話切られたって「これ以上話してたら俺(役場の人)の方がヤバい」って思われたってこと?
この後、どうなってしまうのか……
作者からの返信
英さま、最後までお読みくださり、貴重なお星さまだけでなく、素敵なレビューまで……!!😭✨
もう本当に嬉しいです!! ありがとうございます~~!!✨✨
そうなんです。役場の人、右足を引きずっていたことまで知っているとなると、「これ以上この話をしてはいけない」と何かを察したのか、それとも役場の人自身にも何かが……?
あえて最後まですべてを説明せず、この先を想像するとじわじわ怖くなるような、ホラーらしい嫌~な余韻を残して終わらせてみました。
なので「この後、どうなってしまうのか……」と思っていただけたのが、狙っていたところで……! めちゃくちゃ嬉しいです!!😭✨
そして最後までお付き合いいただいたうえ、素敵なレビューまで書いてくださったこと、本当に感激しております。
レビューのお礼は、また改めて近況ノートでもさせてください!✨
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨
編集済
第1話への応援コメント
ひえぇぇ;((°ө°));:怖すぎる😱
おじいさんで怖くて、他のところも怖いです〜😱
昔、体験した体験思い出し怖いです〜😱
怖いです〜ばかりで語彙力なくてすみません(´;ω;`)
追記です。
昔、体験した事を書いていきます。
自分は昔、若い時に長野県に旅行に行きました。
長野駅から山に行きたいと思って、行き当たりばったりに行きました。
後で知ったのですが、目に付いた山の麓の旅館に泊まり、その後は中々泊まる場所がなくて(オフシーズンに行ってしまったのです)
泊まる場所ないですか?と聞き回ったところ、山を登って超えたところに民宿があり、そこの女将さんなら泊めてくれるらしいのです。
なので山を超えることにして山を登りました。
山の天気は変わりやすいから注意しろとも言われました。
案の定、山の中腹あたりで晴れていたのにいきなり霧が立ち込めて1m先も全く見えなくなりました。
本当に乳白色というか全く見えなくなりました。
困ったなと思い、足元を見るととんでもなくでかい切り株があったのでそこに座りました。
座ってお昼食べてなかったので、コンビニで買ったおにぎりとパンを食べて飲み物を飲んでいました。
霧の中でおにぎり食べるのも乙なものだなぁと、呑気に思っていると、霧の中からおーい!とおじいさんの声がしました。
するとかなり目の前にヌっとおじいさんの顔が出てきたのです。
霧が濃いので近づかれたのが全くわからなかったのです。おじいさんの全身も見えて、木こりというか旅芸人というか薬売りのような、かなり昔の格好をした不思議なおじいさんでした。
「おめぇ、こんな所にいると危ねぇぞ!」
そうかなりキツイ感じでおじいさんに言われます。
最初、自分が座ってご飯食べてたので邪魔になっていて危ないのかな?と思い、すみません、すぐどきますと言って片付けました。
「そうじゃねえ!早くいね!(居なくなれ)」
みたいな事をおじいさんは言いました。
うーん?そもそも何が危ないのかな?
おじいさんに何が危ないのか聞こうとしたら、もうそこにはおじいさんはいなかったのです。
するとすごい霧だったのが嘘のように晴れたのです
おじいさんのおかげかな?と喜び歩いていきました。迷いそうな山道だったのですが、すぐに山を越えられ下山できました。
おじいさん!ありがとうございます🙇🏻
と思い、山に拝みました。
民宿探さないと思って、歩いたらすぐに見つかりました。おじいさんありがとうございますとまた思いました。(それまで山で迷ったのです)
民宿に着くと女将さんがすぐ来てくれて、泊まれますか?と聞くと誰の紹介?と言われました。
ここで泊まれなかったらやばいと思ったけど、ここを紹介してくれた人の名前を出すと、あぁあの人か!めんどくさいなぁと言われました😅
泊まるところないんですお願いします!とお願いしました。
紹介あるなら泊めなきゃだからね。泊めはするけどオフシーズンだから料理はないよ!と言われました。コンビニのおにぎり等残っていたので大丈夫です!と答えました。
それで?どこからここに来たの?と聞かれました。
関東の方から来ましたと伝えると、そうじゃなくてどういう経路で来たのかと女将さんはいいます。
??なんでそんなこと聞くの??
と思ったのですが、そこの山を超えてきました。と
女将さんに伝えると女将さんは顔が真っ青になり、
え?!あそこの山を超えてきたの!?やばいよ!
と言われて従業員の人に塩持ってきて!と大声で言いました。 塩をめっちゃかけられました。
自分は何も分からず、あそこの山何かあるのですか?と言うと、女将さんは山で女の人に会った?と聞かれました。
女の人?会ってません。古風な格好したおじいさんには会いました。と言いました。
おじいさん??女の人には会ってないんだね!あんた、割といい顔してるからあのお方に魅入られていたらここには泊められないからね!
なんか、すごいきつく言われて泣きそうでした😭
誰のこと言ってるのかな?と思いました。
女将さんは自分の顔をジッと近くで見つめてきます。なんですか?と聞くといいから!だまって!と言われ、今、魅入られてないか見定めてるから!
と言い、奥から従業員の人が全員出てきてこの人あの山超えてきたんだって!と騒ぎ始めました。
えぇ!?そんなに大事なの!?びっくりしました。
女将さんと従業員の人も自分の顔を近くでジッと見つめて来ます。かなり失礼だなと思うし、なんでか知りたいけど話しかけると黙って!と言われます。
こんな若い人があの山入ったなんて……!?
と女将さんと従業員の人たちは話してます。
でも、あのお方には会ってなくて、おじいさんに会ったらしいよ!とヒソヒソ話してます。
おじいさん!?おじいさんかぁ?なら平気かな?
うちに何も無いかもね?平気だと思いたい……。
ヒソヒソずっと話してます。
女将さん、この人何も感じないし平気かもですよ?
番頭さんみたいな人が女将さんに耳打ちします。
女将さんが、これで最後だけど綺麗な着物着たすごい美人な女の人を見たり会ってはないんだよね!
おじいさんだけにあの山で会っただけだよね?
女将さんがすごい形相で言います。
自分は、はい、女の人には会ってません。
と、キッパリ言いました。
最初、泊まれない雰囲気だったのでダメなら野宿します。なんならあの山に戻ります。
と言っていたのです。
絶対ダメ!あの山には絶対入ったらダメ!
それに野宿なんてしたら長野は夜は氷点下になるから死ぬよ!野宿もダメ!と言われてたのです。
なので、泊めてもらうしか選択肢がなかったのです。女の人に会っていないというのが泊まる前提のようでした。
そうしたら、なら泊まっていいよと言われました。
ようやくホッとしました。
この話はこれでおしまいだから!
何も教えられないから、そっちからも聞いてこないで!いい?黙って泊まりなさい。
分かりました。お世話になります。よろしくお願いいたします🙏とお願いしました。
女将さんはようやく、優しい顔になりました。
従業員の人たちもどこかホッとしてます。
部屋に案内されて、ご飯ないという話でしたが、女将さんがおにぎり作ってくれました。
特別だからね!食べな!足りないならまた作るよ。
と優しくしてくれました。
山で出会ったおじいさんと、この女将さんのおかげで今、自分は大袈裟にいえば生きてます。
詳しいことは聞けなかったので、分かりません。
分からない事ばかりのお話長々とすみませんです。
作者からの返信
苑崎さま、コメントありがとうございます!✨
そして、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます!!😭✨
「怖いです〜」をたくさんいただけて、むしろ最高の褒め言葉をいただきました🤭
おじいさんの登場からしっかり怖がっていただけて嬉しいです!
「昔、体験した体験を思い出した」とのことで……それは気になります!😳
どんな体験だったのでしょう……想像するだけで怖いです😱
お読みくださり、また大変嬉しい反応を本当にありがとうございました!
第1話への応援コメント
舞見ぽこ先生、先日は私の作品へ温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました! とても嬉しかったです。
そして、新連載の『真夏の残響』第1話、楽しく拝読しました!
『その日は、蝉の鳴き声すら、助けを求める声に聞こえた。』という冒頭の描写から一気に真夏の重苦しい空気感に引き込まれました。
物語の構成や、主人公・文太のリアリティのあるキャラクター、そして『振り返ってはいけない』という恐怖を煽るセリフやルールの見せ方など、勉強になる工夫がたくさん詰まっていて、読む手が止まりませんでした。
最後に現れた老人との出会いから、ここからどう展開していくのかワクワクが止まりません!
私も見習って、もっと面白い物語が書けるよう頑張ります。
今後の展開も楽しみにしております! 応援しています✨
作者からの返信
zzrr33さま、コメントありがとうございます~~!!✨
いやいやいや、わたしは全然先生ではないですよ~!😂💦
丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます!
冒頭はかなりギリギリまで書き直したこだわりの部分だったので、そこを拾っていただけたのがすごく嬉しいです😭✨
久我のキャラクターや構成、「振り返ってはいけない」というところまで細かく見てくださって……!
少しでも真夏のじっとりした空気や不気味さが伝わればいいなと思っておりましたので、こうして具体的にお言葉をいただけて、とても励みになりました。
「勉強になる」だなんて恐れ多いですが、そんなふうに感じていただけたことも本当にありがたいです!
zzrr33さまの作品も、未来ちゃんがさまざまな生き方や価値観に触れていくお話を、こちらも興味深く読ませていただいております✨
颯太さんが答えを決めつけず、未来ちゃん自身に考える余白を残しているところも素敵ですね😊
そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!!✨
読んでいただけるだけでも十分すぎるほど嬉しいのに、お星さままでいただけて感謝です。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします~!
編集済
第5話への応援コメント
おおっと、肩透かしの連続だったのが、最初のが大当たりだったのか?! それで残響か。
これは怖いぞ。。じいさん、まだ成仏してないのか?
オチは最初からあったとは思いませんでした。見事な構成でしたよ。
この時期にピッタリの怪談でした。
お星様も入れておきますね!