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  • 第5話 安元の火への応援コメント

    拝読しました
    雨漏りや風の音から都の傷へ入っていく導入が渋くて、源次郎の職人らしい目線にすぐ惹き込まれました
    小夜が何気なく歩く道と赤い線が重なるところで、都は図面だけでなく暮らしの記憶でできているんだなと感じました
    失敗を背負って逃げた源次郎が、燃え残った記録を手にもう一度向き合おうとする終わり方が静かに熱くて、続きがとても気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んで頂きありがとう御座います。
    そちらにも遊びに行かさせていただきますね。