2026年9月10日 08:51
第1話への応援コメント
タイトルに惹かれて拝読いたしました。朝の描写が「かつての自分か?」と思うほどリアルで深く親近感を覚えました。加えて現実と非現実の絶妙なバランスに一気に引き込まれました。あまりに魅力的なお話だったので、一話完結なのが寂しく「続きが読みたい…!」と欲張ってしまいます。身勝手な感想かもしれませんが、この先のストーリーも見てみたくなるほど、惹き込まれる素晴らしい作品でした。他の作品も読ませていただいたのですが、まだ読めてない作品もあるのでまた、お邪魔させていただきますね。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!とても気に入っていただけたようで何よりです!続きも検討しておきますね勿論嬉しいのですが、無理して全部読まなくてもいいですよ…。大半が二千〜三千字程度で終わるといえど、大量に作品がありますからね
第1話への応援コメント
タイトルに惹かれて拝読いたしました。
朝の描写が「かつての自分か?」と思うほどリアルで深く親近感を覚えました。加えて現実と非現実の絶妙なバランスに一気に引き込まれました。
あまりに魅力的なお話だったので、一話完結なのが寂しく「続きが読みたい…!」と欲張ってしまいます。
身勝手な感想かもしれませんが、この先のストーリーも見てみたくなるほど、惹き込まれる素晴らしい作品でした。
他の作品も読ませていただいたのですが、まだ読めてない作品もあるのでまた、お邪魔させていただきますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても気に入っていただけたようで何よりです!
続きも検討しておきますね
勿論嬉しいのですが、無理して全部読まなくてもいいですよ…。
大半が二千〜三千字程度で終わるといえど、大量に作品がありますからね