応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 東京の話への応援コメント

    子どもってびっくりするくらい考え無しで行動することありますよね。集団になると余計に気が大きくなって、ひとりでならしないこともやっちゃうみたいな。そんないわく付きの建物に入ろうなんて、私なら絶対嫌ですよ(>_<)

  • 第6話 東京の話への応援コメント

    入ってはいけない場所に入りたがる子供って、いますよね。
    なんなら大人になっても、冒険心で廃墟に不法侵入する人もいますし。
    だけど悪いことをしたら、相応の罰は受けないといけませんね。
    好奇心の代償は、高くつきそうです(;゚Д゚)

    作者からの返信

    無月弟さま

    こんばんは
    今回もコメントありがとうございます

    タブーの魅力
    昔から鶴の恩返しとかもありますけど、なんでか人はその魅力に抗えませんよね😢
    そう子どもでも大人でも
    でも、もちろんしっぺ返しは来るもので
    しっぺ程度ならいいですけど、命を取られてまでも危険な遊びをするものかと

    今回はちょっと説教臭いものになっているところもありますけど
    ダメなものはダメ!
    なんですよ、理由も理屈もなく

  • 第6話 東京の話への応援コメント

    入っはいけない場所に安易な好奇心で立ち入ると、絶対にろくなことにはなりませんね。
    この子たちは、無事ですんだだけまだよかったのかも。
    もしも次にそんなことをしたら、今度こそ何者かに死刑にされるかもしれませんね;;(∩´﹏`∩);;

    作者からの返信

    無月兄さま

    こんばんは
    今回もコメントありがとうございます

    禁域、禁足地ってありますから
    ホラーの小説や映画だけでなく、本物のそれ
    日間田葉さまもコメントくださいましたが都会の真ん中にもそれはあるものです
    そしてそういうところって、案外「近寄るな!」的なメッセージを何かしら出しているんですよね
    それを察して近寄らなければいいのですが、子どもはね
    一生のけが、それどころか命まで取られ、果ては死後までも……

    言及しきれませんでしたけど、この子たち、つまりいじめてた子を「おまえが先に行け」という感じで押し込んだんですよ
    そういう悪いことするのも罪に値します!

  • 第6話 東京の話への応援コメント

    東京の刑場跡地じゃないですがS区のある場所のビルは誰が行っても見えるそうです。映画にもなってたかな。
    とにかく、いわくつきのところに面白半分で行くのは死亡フラグですわ。怖い怖い。

    作者からの返信

    日間田葉さま

    こんにちは
    今回も昼間に♪ ありがとうございます

    東京はいろいろありますよね、やっぱり
    「誰が行っても見える」こわい!
    ほんと、そんなところには近づかない方がいいです
    作中にも書きましたけど、オバケを怒らせるようなことを自らしてどうするという
    こわいこわい

    前回のコメント返信の補足のようなものですけど、私はそういう肝試し的なものは止める立場でした
    力弱いので💦 止めきれなかったことも多いですけど、無事に今も生きています!(笑)

  • 第5話 関西の話への応援コメント

    夜に車で展望台(山)というシチュエーションだけでもう怖いです><;
    そこに廃屋? しかも病院とか、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    昼間に読んで正解でした。

    作者からの返信

    日間田葉さま

    こんにちは
    お昼にようこそ! それでも読んでいただいてありがとうございます

    私の若いころ、って、そういういい方もあれですけど💦
    二十歳くらいの頃って妙にハイで、なんか夜中のドライブとかしてました
    私は乗せてもらう側、しかも遠慮がち、いやもうそんなのイヤ! って、感じでしたけど
    入りはしませんでしたが、夜の廃屋とかも観に行ったこともありました
    バカです(笑)
    若いころってそんなバカをしがちですが、トリ歌詞の使いことにもなるので注意ですよね! 今ならきっと、そんなことしようとしていたら全力で止めます!

    編集済

  • 編集済

    第5話 関西の話への応援コメント

    普段ホラーは読まないですけど、夏なので勇気を出して読んでみました。

    めちゃくちゃ、面白かったです。

    作者からの返信

    喰寝丸太さま

    はじめまして、おはようございます
    いや、もちろん! 方々でお名前は拝見していましたよ
    今日は貴重なご意見も他の方の近況へのコメントで
    私自身や作品へのフォローまで💦 ありがとうございます!

    私もホラーは読めません💦
    書くんですけどね(苦笑)人のホラーは怖くて読めません
    自分がカク限りは先が分かっているのでってところはあると思います

    おもしろかったといってもらえるのはありがたいです!
    きっと「児童書」を意識しているので、その意味で読みやすさもあると思います
    と、自己分析しておきます(笑)

    ここまで一気読みもありがとうございます

    追記:
    満天星もありがとうございました💦
    今気づきました
    m(__)m

    編集済
  • 第5話 関西の話への応援コメント

    次々と人が消えていくんですけど……。伏線になってる? 知りたいような知りたくないような:(;>д<):

    作者からの返信

    いとうみことさま

    おはようございます
    また、夜に読んでしまいましたね?

    今回はノーコメントで
    と、言っている時点で…… ですが

    それを抜いても、学校の怪談や都市伝説って人が消えるものが多いです
    それは意識しています
    実際に消えた人がいるかどうか、伝聞が多いのでそれが分からないのも怖いところです😢

  • 第5話 関西の話への応援コメント

    彼、ひとりで逃げたんかい!( ゚Д゚)ノ

    この時一緒にいたのは彼女でない何かだったので、結果的に一人で逃げたのは正解だったかもしれませんが、それを見送った何かはどう思ったでしょうね。
    別れた理由に、偽物とはいえ置いていった気まずさがあったのかも。

    彼女の方は、車の中でいったい何を見たのでしょう。

    作者からの返信

    無月兄さま

    こんばんは
    ひどい男です! 薄情も含めてホラーかもしれませんが💦

    引きずり込むためにきっと「何か」は彼女のふりをしたはずですが、無事に帰れたのはきっとこんな男はいらんと思ったのではないでしょうか
    正気であってもどうせ、こんな男は振られます!

    裏話的、彼女のことは字数が足りなかったので💦

    蛇足的にいえば「同じものに囲まれていた」です
    逃げ場のない車内であれに囲まれていたら……
    私なら耐えられません😢

  • 第3話 沖縄の話への応援コメント

    こんばんは。
    昼間に読めば良かったです(;・д・)
    怖い! なんだか、毎回、オバケに誰か連れていかれている気が💦
    でも、怖いだけでなく悲しさもありますね。

    女の子、2人大丈夫でしょうか?
    百物語ではありませんが、同じ空気を感じます。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんばんは
    最高の誉め言葉をありがとうございます! 昼間に読めばよかったなんて!!

    連れていかれるような話にしているのは意図的です
    何故かは大オチにつながるので言いませんが
    ナイショですよ?

    怪談を話している二人へのご心配
    そうですね、百物語です
    心配してもらってありがとうございます
    小学生とかって、ちょっと怖いことに踏み込みたがるところありますが、ふたりは無事でいられるでしょうか? 見守っていてください

  • 第5話 関西の話への応援コメント

    彼女を置いて逃げるなんて、何事かー!

    本物の彼女は車に残っていましたけど、一緒に病院の中に入ったのが本物だったとしても、どのみち別れていたかもしれませんね。
    もしくは病院に置き去りにされて、恐ろしい目にあったか……。
    車に残っていて、まだ良かったかもしれませんね。

    作者からの返信

    無月弟さま

    こんばんは
    怒り! 当然ですよね💦

    こういう場面、男気がそれこそ試されます! でも、彼は……
    きっとね、まだ続く怖いことも、彼女を置き去りにした罪悪感とかですよ!

    裏話的なこというと彼にしても彼女にしても、その後を描きたかったのですけど、字数制限自分にかけていたこともありできませんでした💦
    この手の話はけっこうドラマティックに描けるのですが
    ホラーゲームとかでも定番ですし

  • 第5話 関西の話への応援コメント

    うわあああああ!
    怖い!!

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    ありがとうございます!
    て、いうとなんですが💦

    絶叫してもらえるのホラーにとって最高の誉め言葉だと思うので!

  • 第5話 関西の話への応援コメント

    怖い時間帯、怖い場所、お化けが沢山! 今までで一番怖かったです。夜景だけは一生絶対見に行かないぞと心に誓いました。

    語り口のテンポが素晴らしくて、思わず聞いて(読んで)しまいます。最初の方で「うちに来る?」って言われてたけど、これは何かのフラグなのでは😱

    作者からの返信

    来冬 邦子さま

    こんにちは
    今日も恐怖体験にお付き合いいただきありがとうございます

    今っぽい話でしたからね!
    その意味で臨場感があったことと思います
    臨場感が描けていたからこそ「怖い」と思っていただいたなら、それはそれで作者冥利に尽きます!

    夜景観に行って恐怖体験って、わりとこわい話には定番かと思います
    この話には下敷きにしたものもあるのですが、それを言うのはやめておきますね
    差しさわりよりも、もっと怖いので! これよりも!

    フラグ、実はいっぱい各所に立ててます
    それ以上はそれこそ言いませんよ?

  • 第4話 東北の話への応援コメント

    しばられ、おもりを付けられ池に沈められ>今でも池の底に沈んでいるなら永遠に恨みははれないでしょうからその土地まるごと祟られて誰も住めなくなりそうです。怖いーーー。

    怖い話を人にするのは霊が言わせていると聞いた事があります。
    自分の存在を知らしめるために誰かに話して欲しいんですって、((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    日間田葉さま

    おはようございます
    怖いとのお言葉がうれしいです

    土地丸ごとも呪いたくなりますよね
    最後の呪いの言葉にも表れていますけど、結局見殺しにされたようなものですから
    それはねえ

    怖い話をするのは言わされている、ですか
    どきっ!
    と、しました
    なにがとは言いませんが💦
    それもまた怖いですよね

  • 第4話 東北の話への応援コメント

    東北って、座敷わらしをはじめ、遠野物語など妖怪と縁の深い場所なのですよね。
    行ってみたいです(*´▽`*)

    けど、この怪異には絶対遭遇したくありません!
    この家が七代祟られるのは自業自得だけど、運転手さんはかわいそう。
    これって、犠牲者がどんどん増えていきそうです(>_<)

    作者からの返信

    無月兄さま

    こんばんは
    コメントありがとうございます

    さすが! 兄さんも怖い話を書かれるだけに、遠野物語もご存じでしたか♪
    そういう妖怪、民話を意識しつつ、現代的な怖さも追求していました、今回は
    他の方にもお答えしましたけど、伝染する、他の人も祟られるパターンって、貞子以来だと思うのです
    昔は因果応報の物語が多く、それでもって「自分はそんな悪いことをしないぞ」的な戒めも込められていたはずなんですが、今はそれが通じない
    怖がってもらうためにはある種不条理なものも必要なんですよね
    そこをでも納得してもらう怖さにしないといけないのは難しいです😢 貞子にも通じると思うのですが、それくらい恨みの念は深いってするのがいいんでしょうね💦

  • 第4話 東北の話への応援コメント

    怖い😱😱
    実は長女が東北の大学に行っていたんです。
    東北地方、民話でもリアルでも怖い話いっぱいあるって言ってました…… (汗)

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    なんと! 長女さんがが!

    東北、岩手遠野は民話の里ですからね
    柳田国男先生の「遠野物語」から
    リアルのほうは知りませんけど💦 ザシキワラシでおわかりのようにそれは意識もしましたから
    東北の山深く、雪に閉ざされた地で……
    怖い話、確かにいっぱいありそうです!!
    それに負けない怖さになっていたでしょうか? 怖いといってもらえると創作の甲斐があります💦

  • 第4話 東北の話への応援コメント

    物凄い迫力。心底恨むと人はお化けになっちゃうんだ。そこが恐ろしいけれど哀れで悲しい。それにしても運転手さんは生活の為に働いているのだから、勘弁してあげてください。その辺の融通が効かないところがお化けなのかな。

    作者からの返信

    来冬 邦子さま

    今日の更新分までお付き合いいただき、ありがとうございます
    この物語は今キャンペーン中の「毎日更新」に合わせていますが不定期更新なので💦
    またお時間のあるときに追ってもらえるとうれしいです

    さて
    ものすごい迫力とのお言葉、作者としてとてもうれしいです!
    前回「納得出来なくて改訂した」と返信しましたが、今回のこの話はその反省も踏まえてでしたので!

    オバケのオバケたるゆえん、気づいていただけましたか?
    もちろん、意図しています
    私は民俗学、妖怪、つまりオバケのことも知るのですけど、幽霊を「お化け」というのはつまり「人でなくなるから」なのですよね
    あの世のものが化けて、この世へ
    人の道理が通じなくなる
    融通が利かない、だからオバケに人は恐怖するのです
    勘弁してもらえないのが怖い!

  • 第3話 沖縄の話への応援コメント

    ああ、もう怖くて鳥肌が立ってます。これは本来の意味での(感動したとかじゃなくて)鳥肌です。「見えてるだろう」はやめて!

    もしかしたら戦争で死んだ人が、と考えると悲しい話ですね。でも連れて行かないでー(><)

    作者からの返信

    来冬 邦子さま

    連続で読み進めていただいて、すべてにコメントもいただき、ありがとうございます
    フォロー、私にも、作品にも!
    満天星まで!! 感謝、感謝なのです!!

    さて、このエピソードのこと
    実は、納得いかなくて、改訂して出したのです
    それの部分が「戦争」に関することで
    それをぼかしていたんですけど、やはり沖縄の話なら避けるわけにはいかないなと
    そこを「悲しい話」と受け取ってもらえたのはうれしいというとなんですけど、やっぱりうれしいです!!
    こわがって欲しい場面で、怖がってもらえたのは作者としてしてやったりです

    やはり連れていかれる、それは確かにやめてほしいですが💦

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    いやー(><)怖いー!
    お前、子どものくせに、なんでそんなに怖い話知ってるんだーw

    星も見えない闇夜のはずなのに「見えてしまう」なんて!

    どこの島だか分からないところがまた恐怖でした。そしてまた、この可愛い語り口にやられました。

    作者からの返信

    来冬 邦子さま

    こちらにもコメントありがとうございます

    なんで怖い話を知ってるんだ!
    さて、なんででしょうか?(意味深)

    それはそれとして(意味深)
    「可愛い語り口」ってそれもうれしいです!
    「小学5年生の女の子の語り」ですから、作者として頭悩ませポイントの一つです💦
    女子児童がこう、こわい話をコソコソとしあう、そんな雰囲気を醸したかったので! いやあ、嬉しいですよ、そのお言葉は!
    それでありながらも怖くしないといけない、苦労していますから😢

    編集済
  • 第1話 外国の話への応援コメント

    怖かったです。それにしてもオオカミはかわいそう。人間って酷い。
    子どもの会話なのに、ぐんぐん引き込まれました。テンポが素晴らしいです。怪談って本来なら聞くものなのかも、と思わされました。

    作者からの返信

    来冬 邦子さま

    こんにちは
    ご訪問、ありがとうございます!

    オオカミの悲哀、人間の業を感じていただいて
    それを意図したところもあるので伝わったのはうれしいことです

    児童書で怪談、わりとあるのでそれを意識しました
    どうやって「児童書」として成立させるかで考えた末にこの会話劇形式を選択しました
    なので、テンポが素晴らしい、引き込まれるって感じてもらえたのはほっと息つき、よかったこれでと思わせてもらえます!

    怪談って、ほら、百物語もそうですし、講談や落語でもあるので、その意味では「読むもの」よりは「語るもの」「聞くもの」なんでしょうね
    それも意識したのはもちろんなんですが、読んでいただいてそう思っていただけるのもまた作者冥利に尽きます!

    編集済
  • 第4話 東北の話への応援コメント

    運転手さんが可哀想。
    え、でも、この話をしちゃったらこの子も……:(;>д<):

    作者からの返信

    いとうみことさま

    こんにちは
    今日は昼間にようこそ

    聞いただけで、見ただけで祟られる伝染型の「こわいうわさ」って貞子以来だと思うのです
    昔は「悪いことをした人だけが祟られる」はずだったのに
    今はもっと怖いことになっていますよね😨

    話、しちゃいましたね
    間接的に私もですが💦
    無事を祈っていてください


  • 編集済

    第3話 沖縄の話への応援コメント

    どの話も女子生徒二人の会話で進むのでとても読みやすかったです。

    ずット気になっているんですが、このト書きじゃない女子生徒はちゃんと人なのかどうか…?
    もし怪異だったら怪異と話をしているこの女子の安否も気になってしまいますね。

    こちらも色々と考えられる余白のあるお話しで、彼女たちの会話に参加している気持ちで楽しめました。
    評価もさせていただきますね。

    作者からの返信

    夏露さま

    はじめまして、こんにちは
    コメント、満天星の評価もありがとうございます

    読みやすいと言ってもらえてよかったです
    タイトルにもありますように、この話は【児童書】を意識しているので
    読みやすさはやっぱり必須だと思うのです、その意味で

    さて、この話のこと
    この物語は連作で構成しています
    一つずつ抜き出してもらっても全然大丈夫な一話完結方式ですが、つながっているということは……

    会話形式の物語も、そこに秘めた仕掛け、気づいてもらえてうれしいことです
    それがさて、最後にどうなるか?
    最後までお付き合いいただければ幸いです

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    私の実家にも鹿や鷲のはく製がありましたけど。
    そうか……動物たちからしたら、そう思わなくもないですよね。
    色々考えさせられました。
    動物と人間が共存するのって、やっぱり通じ合う心が大前提で、
    そこがすこーんと抜けてたら、また違った方向性になりそうですもんね。
    化けて出てくるとかもありそうですし、
    そう考えると、ぞぞぞっとしますね。
    私、動物と生活したことが今まで一度もなくて。
    だから、この手のものも、ほんわかした動物のものも、
    読むのはいいけど、自分で書くのは無理なので。
    勉強になります<(_ _)>

    作者からの返信

    蓮条さま

    こんにちは
    さっそく訪れていただいて! ちょっとびっくりしています

    私は逆に常に何かしら生き物が家族としていた家でした
    今は父母も高齢なので最後の子を見送ってからはなにもいないようになりましたが
    なので、動物とのふれあいには敏感になるたちなのですけど
    もちろんこの話は(この連作通じですべてですが)フィクションなんですけど、日本人独特の感覚かもしれませんね、動物と人間が同じ目線なのは
    「化かす」「化かされる」も海外では通じませんしね
    その意味で、このエピソードは日本的なんですけどね、実は

    私は、先にいったように常に動物と暮らしていたってこともありますが、子どものころから児童書のシートン動物記とか、ファーブル昆虫記を読んでいたので「書ける」ところもあるかと思います
    得意なジャンルは人それぞれですから💦
    私なんてそれをいうなら、全方向で蓮さんのエッセイに勉強させてもらっています!!

  • 第3話 沖縄の話への応援コメント

    昼間に読めば良かった。トイレに行けるかな(>_<;)
    白い服を着た人を見たら叫んでしまうかもしれません(;Д;)ギャー!

    作者からの返信

    いとうみことさま

    おはようございます
    いつもコメント、こちらこそありがとうございます

    アップする時間が16時前とかですから💦 すぐ読んでもらえるのは本当にありがたいのですが、それはそりゃあ、夜になります
    こちらの都合上、どうしてもそんな時間になってしまうわけですが
    「トイレに行けなくなる」
    なんて、怪談を書いていて言ってもらいたいコメント第一位ですね!(笑)

    白い人、もうちょっと具体的でもよかったかもしれません
    児童向けでもあり、政治色、戦争色は極力見せないようにしました
    白い人の正体、具体的にすればもっとトイレに行けなくなったかも知れませんが😨逆に白い服の人にはおびえないですんだでしょう💦

    編集済
  • 第2話 離島の話への応援コメント

    怖い怖い怖い((((;゜Д゜)))
    歩さん、話の展開が上手すぎます。そんなはずないと思いつつも、あるかもしれないというちょうど良い塩梅で話が進むので、うっかり自分の身に置き換えてしまいます(>_<)
    ゾワゾワする感じが続くお話でした。こんな時間に読むんじゃなかった(T^T)

    作者からの返信

    いとうみことさま

    こちらでもおはようございます
    こわいと震えていただきそれはそれで満足です! 怪談なので

    お褒めいただきありがとうございます💦
    夜に読むんじゃなかったなんて、それは一番の誉め言葉ですよ、怪談では
    自分の身にも置き換えてしまう、なんてことも
    けっこう、これでいいかな? こわがってもらえるかな? と、不安なところありますが、こう言っては何ですが、コメントもらえて「よかった!」とニヤリとするところもあるのです😨

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    本当にありそう…
    本当にありそうだから怖い!

    作者からの返信

    しゃもこさま

    おはようございます
    こわいなかにコメント残していただきありがとうございます!

    「ありそう」! とっても嬉しい言葉です!!
    都市伝説とか、こわい話とかでは定番のものを選んでいますが、嘘くさくなってしまうと怖さ半減ですからね、それゆえ
    実感湧いてこそでしょう! それを伝えられたと知れるので、コメントもらえるのはうれしいです!!

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    怖いですね(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    会社を辞めた叔父さん、墓守になっているかもですね。
    そして次の墓守が現れるまで、待っていたり:(;゙゚'ω゚'):ガクガク

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    おはようございます
    こわいとのお言葉もらえてうれしいです!

    怪談ですからね、それがないと、ですよね!
    墓守り、それですね、きっと
    すたれた墓地、誰かが来てくれないとさびしい、誰か、誰か…… おまえが!
    みたいな😨

    恐怖が伝染していくような怪談もありますが、それを想像するのも怖いです🥶

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    お墓って寂しい場所にあるととても怖い。
    でも歩さん、ウチのお墓は都会の住宅地にあって、夜も街灯がついてけっこう明るいの。
    だから怖がりの私、義父がここの地にお墓を買ってくれたことに感謝しています。
    いずれは自分の居場所になりますからね、って、コメントになってないですねスミマセン。
    草がぼうぼう、誰も来ることのない所、寂しさこのうえない場所で、骸骨が一人で自分自身の・・恐~い、けど、この骸骨さんも寂しそうで気の毒ねぇ。
    と、こわごわ言っていますが・・・

    作者からの返信

    ろーばたま

    こんばんは
    今回もお付き合いありがとうございます

    今回は少し悲哀のようなものは混ぜて見ました
    児童向けなのでそこまではっきりそれを言っていませんし、文字数的にも舌足らずなところはあると思いますが💦

    うちのお墓は京都では有名な大谷祖廟(清水寺の裏)にあります
    どでかい墓地なんですけど、山のなかなので夜は怖いでしょうね! お盆の期間には「万灯会」って夜の参拝が出来るようにしているのですけど、夜のお墓なんて! 私は遠慮します!!
    草ぼうぼうの荒れ放題のお墓、大きな墓地でも見ますけど寂しいですよね😢

    私もなんか、返信になっているようななっていないようなですが💦

    追記:
    満天星ありがとうございます
    m(__)m

    編集済
  • 第2話 離島の話への応援コメント

    自分自身のお墓に参るがいこつ。
    そんなになるくらい、来る人が誰もいなかったと思うと悲しいですね。
    とはいえ遭遇したら、可哀想より怖いの方が遥かに勝りそうです((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    無月兄さま

    こんばんは
    今回もコメントありがとうございます

    過疎の島、村はいま日本では多くなっています
    そこでのお墓の問題も時々取り上げられます
    ただでさえ墓地の幽霊はこわいもの、それにさびしさとか上乗せされて、誘われたりしたら😨 私も遭いたくないです! そもそも夜の墓地なんて!!

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    自分のお墓を参るガイコツ、怖いですね。
    遭遇したおじさんは、その島やガイコツに魅入られてしまったのでしょうか?
    こういうお話って、一度生きて帰れたとしてもその後も後遺症が残ることが多いのが厄介ですね。

    作者からの返信

    無月弟さま

    こんばんは
    今回もコメントありがとうございます

    都市伝説や怖い話では定番の「墓地に出る幽霊」この場合はガイコツですが、定番だからこその怖さがあると思います
    さびしい思いをしていると同情してしまうと……
    という、それも含めて
    厄介です、本当に

  • 第2話 離島の話への応援コメント

    こんにちは。
    今回もまた別の怪談、怪異が(^^;)

    おじさん、どうなったんでしょう?
    考えると、さらに怖い方向へ話が転がりそうですね。
    あの島や島の人は、本当にこの世のものだったんでしょうか(ΦωΦ)フフフ…

    >そう思う?

    こわ……:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    コメントありがとうございます

    この作品は一話完結の連作としています
    つまり、これから先も違う怪談を出していきます!

    引き寄せられた話は怪談の定番かもしれませんが
    いろいろ想像してもらえたのはうれしいことです
    そういういわば広がりは持たせているつもりなので

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    ドキドキです!
    オオカミと人間が共存するのは難しいのかもしれないけど、被害がないなら
    一緒に生きる道もあったでしょうに(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    あ、でも、うそうそって言ってるからー
    ほっとしてます(汗)

    作者からの返信

    桔梗 浬さま

    こんばんは
    コメントも満天星もありがとうございます

    オオカミと人間との共存
    今でこそ、オオカミは森の秩序を保つ存在として守られているところありますが、昔は牧場を荒らす存在として駆逐されていました
    そんな悲哀まで感じていただけたなんて!

    でも、さて、うそでしょうか?
    まだわかりませんよ?
    浬さんのお気に召していただければって、そんないい方もあれですけど💦
    続きものなのでお付き合いただければ幸いです
    もちろんそれは浬さんのご自由に、ですが♪

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    ((((;゚Д゚)))))))
    アババビババビ!

    作者からの返信

    ママンたま

    こんばんは
    まさかのママンたんまで!

    いや、まじめに自己満足的でよかったのですけど、震えてもらえればそれで満足? です!
    こわい話を書いて、こわいって感じてもらわないとですものね💦
    ありがとうございますも変ですが💦

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    オオカミの怨みは深いですね。
    オオカミの仲間を殺しただけでなく、よそ者の男にも酷い扱いをしていた村の人達は、報いを受けたとも取れますね。
    そんなオオカミの剥製。死後も怨みが残っているのではと想像してしまいます。

    こういう噂って出所がハッキリしてなくて真偽は定かではありませんけど、不思議と聞き入ってしまいそうです(#^^#)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さま

    こんばんは
    兄さんにも、弟さんにも訪れていただきありがとうございます!

    私にとっては児童小説でのホラーは初の試みなので💦
    成功するかどうかドキドキです💦
    そういうときに弟さんにも好意的に受け止めてもらえるとホッとします

    日本はまだオオカミを神と見ていたところもあって、オオカミを虐待するような話はあまりありませんけど、向こうでは牧場を荒らすものとして追いやられていました
    それはでも、人間の都合
    オオカミにとっては恨むべき相手ですよね、人間は
    剥製ってけっこうこわいと私は見ています
    死んだ後もさらし者にされているようなものですから
    そんな怖さを感じてもらえたなら怪談としては成功?

    うわさに聞き耳を立てる、「ねぇね」「ナイショだよ」って広げる、小学生ならではのところもありますよね
    聞き入ってしまうってなってもらって会話劇にした甲斐もあります♪


  • 編集済

    第1話 外国の話への応援コメント

    人間からすれば飾りとなってる剥製ですが、狼からすれば仲間や自らを殺されたあげく見世物にされているのですから、恨みが積もっていてもおかしくありませんね。
    この噂、果たして本当でしょうか(; ・`д・´)

    小学生の頃って、学校にあるありとあらゆるもので、こういう怪談を考えていたような気がします(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄(無月夢)さま

    こんばんは
    訪れていただきありがとうございます!

    兄さんにも来ていただけるとは!
    かなりドキドキです💦 児童小説は初心者ですので
    怪談は別ですが、児童小説としての怪談になっているかは本当に💦

    うわさ、本当のでしょうか?
    都市伝説、学校の怪談って、そうですよね、「うわさ」がもとになっています
    決して自分が体験したとかではなくて

    小学生時代から兄さんは怪談考えていらっしゃいましたか! さすがに私はなかったですけど、怪談は好きでした
    そういうのを出せればとこの先も励んでみます!

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    ホラーは苦手ですが、このくらいなら我慢できるかな:(;>д<):
    毎日投稿のためにこのレベルの作品が書けるとはさすがです。凄い人気が出て、いつか代表作のひとつになったりして! 指の間から読んで応援しますね( •ω- )☆

    作者からの返信

    いとうみことさま

    こんにちは
    ご無理なさらず💦
    コメントも満天星も大変うれしいですが💦

    本格的ってどのレベルかはわかりませんけど、児童文庫でもホラーは人気なので、そのレベルを目指しています
    学校の怪談レベルで
    時にはそれだからこそ遠慮のない残虐残酷なものありますけど💦 そこまではするつもりありません
    人によって怖いって思うレベルも違うので、そこはなんとも私(作者)からいえないものありますが、でも小学生にトラウマを植え付けるようなものにはするつもり有りませんので
    とはいえ、児童文庫のホラーもなかなか侮れない怖さのものありますけどね😢

    いやいや、かなり苦労していますよ、もちろん!
    最初は400字で行こうと思ったんです
    その枠では描けなかっただけですから💦 自ら修羅の道を歩んでいます!(笑)
    それでも三日間ほど足りないのです
    毎日投稿出来るかどうかは予断許しませんけど、実はそこまでこだわっていません
    応援していただければ幸いです!!

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    理科室あるあるですね!
    楽しみ!
    人体模型が動いたりするのでしょうか?

    昔、占い師になる前は理科の教員でした…(笑)

    作者からの返信

    しゃもこさま

    こんにちは
    コメントありがとうございます
    楽しみなんてことも言ってもらって💦

    理科の先生でしたか!
    いや、こうしてカクヨムでものを書かれているのでてっきり国語かと思っていたと、短絡的に💦

    それはそれとして、そうなんです!
    そういう学校の怪談とか、都市伝説とか、それをベースにしています
    ちょっとだけ裏話をすると「熊」も考えたんですけど、いまは微妙ですからね
    それでちょっと縁遠いであろう、でもありそうなオオカミにしました

    予定では怪談として定番的なものを出していくつもりですが、残念ながら? 人体模型は動きません!(笑)

  • 第1話 外国の話への応援コメント

    最後の1行、ウフフが意味深。続くの? これは1話で終了?
    続くとなると・・恐いことが・・??
    恐がりですけど大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    ろーばたま

    こんにちは
    ていうか、まさかろーばたんが!

    まず、続きます
    その意味を持たせるためにも、第1話の最後は意味深にしました
    連作で10話完結のつもりです

    こわがりにはお勧めしません(笑)
    半分冗談ですけど、児童小説の範囲でのホラーにはしているつもりですので
    「子どもを怖がらせるくらい」
    のレベルにしているつもりです
    そこはでも、ヨム人によって違うと思うので💦
    途中で離脱、ページをそっと閉じる、全然! かまいませんので
    今回はコンテストも読者選考も関係ない、毎日更新を満たすためだけの作品ですから
    もちろんついて来てもらえればうれしいですが💦

    追記:
    作品の概要は今日の近況に上げましたので

    編集済
  • 第1話 外国の話への応援コメント

    こんにちは。
    教室の怪談の雰囲気、怖かったです。
    おとぎ話と怪談、児童文学のミックスですね。
    この後、なにも起こらないといいですね。
    犬も入って来ていましたし、女の子たち、無事に帰れますように……

    そういえば、小学生の時に学校の中に犬が入ってきたことがありました。

    階段を駆け上がって来て、目が合って怖かったです( ˙▿˙ ; )

    開けっ放しだから迷い込んだんでしょうね。
    それをちょうど、思い出しました。

    作者からの返信

    夢月みつきさま

    こんにちは
    さっそくおいでいただき満天星まで! ありがとうございます!!

    怖いといってもらってよかったです💦
    児童向けなので極力ソフトにしています
    もっとねっとり描くことは可能でしょうけど、まずはこんな感じとつかみですね
    このあとは当然! いろいろ起こります
    10話で完結予定ですが、そこは怪談なので💦
    無事に帰れますか、どうか
    見届けていただけると幸いですが、みつきさんのペースで

    最後に犬の話
    必ずどこの小学校、誰もが、経験しますよね!
    あれって何だろう?(笑)
    私は犬を飼っていましたけど、それでも怖いものですよね
    けっこうパニックになります
    どこにでもあるような話にもしていくつもりなので思い出をたどってもらえたならそれもうれしいことです