第十一話 愚者の資質への応援コメント
超高速化の原理がかっちりと説明されているところにこだわりを感じます! 納得感が違いますね。
アレフとアガレシアの距離も近くなってきていてよい感じ。ピンチは距離感を縮めるといいますしね( ・`ω・´)
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます!
ここのフレームレート、めっちゃ頭を混乱させながら書いていたので、納得感がると言って頂けて、嬉しい限りです!!
アレフとアガレシア、いよいよ距離が近くなってきました!
最後の最後まで、どのような関係性になるか予想がつきませんが、
見守って頂けますと幸いです!
第十話 世界の平和は任せたへの応援コメント
ジェラルド無双!
戦闘用プログラムもAPI経由でダウンロードできるあたりが、軍事技術が極度にシステマティックに進化した証左のように見えます。
作者からの返信
一式さん、応援コメントをいつもありがとうございます!
APIについて触れて頂けてとても嬉しいです!
常時、待機させるのは相当な負荷だろうなと思い、ネットワークから必要に応じてコールバックを取得するようなイメージで設定をいたしました!
第九話 他人以上、家族未満への応援コメント
アガレシアが意外と素直ファンキー(?)な性格をしていて、アレフと丁度対になるかんじがしました。
マカミが有能。知力高いんですな!!!
作者からの返信
一式さん、応援コメントありがとうございます!
とても嬉しいです!
アガレシア、そうなんですよ!
アレフが隠されて育ったのに対して、アガレシアは普通の生活を送っていたので、その差分もあるかと思います!
マカミ、めちゃ優秀です✨
第八話 完璧な線への応援コメント
遂に再会! やったね!……という感じではなく、物騒な気配。
ジェラルドの「家族」って言葉がなんか気になります。
ティシュトリヤはバイクみたいに操るものなのかな。いや、馬か?
それはともかく、疾走感がすばらしかったです。
作者からの返信
一式さん、応援コメントをありがとうございます!!
ジェラルドさん、アレフやアガレシアの出生に後ろめたさを持っており、無意識に家族という形を気にしているところがあります!
そんな心情の破片を察知していただけて、とても嬉しいです!!
ティシュトリヤ、四足歩行で、背中に小さな操作ハンドルがあるイメージなので、バイクに近いかも知れません!
いつも応援コメントをありがとうございます!!
第七話 ホワイトラインへの応援コメント
第一話でも感じましたが、シャレの利いたやり取りの成果なのか、全体にとてもジャジーな空気があります。時にロックになったりしますが。
そしてがっちりしたSFの背骨情報が実に良い味を出していますね~!
(今話だとエレベーターのくだりなど)
作者からの返信
一式さん、引き続き応援コメントありがとうございます!
ジャジーな空気!そう感じて頂けて、本当に嬉しいです!
カウボーイビバップのような雰囲気を出せたらなぁなんて思っておりましたので、とても光栄です!
背骨情報、設定頑張った甲斐があります!
隅々まで、本当にありがとうございます!!
第五話 ジェラルド・アルゴノスへの応援コメント
一気に(されど静かに)ボルテージが上がってまいりました。舞台背景がより鮮明な輪郭を持ってきた感じがあります。
作者からの返信
一式さん、応援コメントありがとうございます!
ちょうど折り返し地点のエピソードで、うわっと背景を開示したのですが、ジワジワと感じて頂けたようで嬉しいです!
いつもコメントをありがとうございます!!
第四話 マグワイヤ・ペンデルトンへの応援コメント
謎が謎を呼んできた!
そしてマグワイアが妙にかっこいい。
(初登場時はぶっ飛んでる変な奴、だったんですが(笑))
いろいろ気になるキーワードが出てきましたね~!
期待しつつ次へ!
作者からの返信
一式さん、応援コメントをありがとうございます!
マグワイヤ、ぶっ飛んだ奴ですよね!(笑
加えて、妙にカッコ良い。
そんなイメージを抱いていただけて、大変嬉しいです!
六話から折り返しになって参りますので、
お時間ございましたら、お付き合い頂けますと幸いです!
応援コメント、ありがとうございます🙇♂️
第三話 ダブルミーニングへの応援コメント
ジェラルドはイケオジ。間違いない……(確信
アンナも凄腕そう(`・ω・´)
作者からの返信
一式さん、応援コメントありがとうございます!!
ジェラルド、イケオジに感じて頂けて嬉しいです!
こちらの作品は、まだ未公開の本編があるのですが、
そこから急いで切り出したのもあり、少々不安だったのですが、
そう感じて頂けて、めちゃくちゃ嬉しいです!
ありがとうございます!
第二話 百ウィキは一見にしかずへの応援コメント
こんにちは。
文章がとてもオシャレです!
変な例えかもしれませんが、緩急含めて軽快なジャズっぽいというか。
舞台背景も面白そうです!
作者からの返信
一式さん、こんにちは!
応援コメント、ありがとうございます。
ジャスぽいと仰って頂けて、とても嬉しいです!
舞台背景も、可能な限り設定をしてみましたので、
そう感じて頂けると、感動です!
応援コメント、ありがとうございます!
第一話 デイジーベルへの応援コメント
ハードボイルド ハードボイルド!
映画のオマージュからスタートしてシネマティックな惨劇。
強烈な掴みです。
コネさん(初?)のSF作品 楽しみです。
作者からの返信
タヌキさん、早速の応援コメント
ありがとうございます!
ハードボイルド ハードボイルド!
一応、本格的なSF作品は初挑戦?になります(笑!
映画ネタ、技術ネタ、満載にしたつもりなので、
お楽しみ頂けると幸いです!
※文末脚注もお楽しみ頂けるかと思います!
最終話 Live Love&Humanへの応援コメント
マグワイヤの最期が象徴的というか、罪の清算のような物を感じました。
マグワイヤとて最初から悪人だったわけでもなく、最後まで根っからの悪人だったわけでもなく。ただその手段がよくなかっただけという咎人だったんだろうなと。
Live Love&Human というある意味遺言に託された言葉に、アレフもアガレシアも前を向くという展開も良いものですなぁ。
そしてジェラルドは超強キャラのイケオジを貫きましたね。かっこいい。最初はアレフに対してちょっと不器用なところもあったものの、終盤のお互いを認め合ったかのような立ち位置からの言葉や行動の応酬は熱いものがありました。
最後の最後で送られてきたメッセージ。「海」というのがこれまた非常に象徴的だと感じました。万物の母にして、万物の還る所、という。なんかそんなことを思いました。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
一式さん、応援コメントありがとうございます!
各話、丁寧なコメントをいただき誠にありがとうございます。感謝感激です!(&素敵なレビューもありがとうございます!)
ジェラルドが最後までイケオジを貫き通せたようで、安心しました!ただいま、続編を執筆中ですので、
また書き終えましたら、公開させて頂ければと思います!
ここまで、本当にありがとうございました!