第26話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ようやくロビンが手にした自由が尊いです( ;∀;)
数ヶ月に一度は戻る……なんだかんだ、ちゃんと「帰る場所がある」ということのようにも思えて、胸が温まりました。エンゾと一緒に幸せに生きるんだよ( ;∀;)
そして最後の美少年は……!
ここからリントヴルムという国が始まって、アストリッドたちのお話に繋がっていくわけですね。感慨深いです🥹
さすが、容赦ないダークさがものすごく好みのお話でした!面白かったです!!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
権力者たちから運命翻弄されたり、自分が翻弄したりと心身張りつめ続けながら道化を演じ、リントヴルム建国への助力したりと、常に気の抜けない日々からようやく解放されました(´;ω;`)
自由と居場所を与えてくれたユーグも良き王様ですね(´;ω;`)
これからはエンゾと共に、まだ見ぬ新しい世界を見たり、今までできなかった色んなことを楽しんでほしいです!
地下牢の美少年、のちのちにリントヴルムに火種を起こすあいつですね……。
不穏を残しつつ、このお話は幕を閉じますが、最後まで楽しんでくださり、ありがとうございました!
第26話 エピローグへの応援コメント
ああ、これはリントヴルム建国までのお話だったんですね。
エンゾ、緑竜になって……エンゾもロビンも、我知らず身を投げ打ったり感情を爆発させてしまうような関係、好きなのです。
最後の最後にまた災いが現れましたが(苦笑)、これもまたリントヴルムの長い歴史の始まりということですかね。
連載お疲れ様でした。面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
我知らず身を投げ打ったり感情を爆発させてしまうような関係>
私もめちゃくちゃ好きなシチュでして……、極限下で発揮されるのがもう尊すぎますね……
異形に変えてでもエンゾを救ったロビンの行動。正しいことかはわかりませんが、これもまた一つの情愛の形なのです。
最後のあいつ、この頃から謎にやる気満々(?)でしたね……。
リントヴルム建国とほぼ同時に生まれた厄災です。
最後までお楽しみいただけて嬉しかったです!ありがとうございました!!
第25話 黒い鳥は旅立つ⑤への応援コメント
ロビンにとって、エンゾは希望の光だったんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
エンゾを救うための回復魔法の描写が鮮やかで、圧巻でした。
ここからようやく自由が訪れるのか……続きも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
エンゾがロビンに救われていたように、ロビンもエンゾに救われていたのでした……(´;ω;`)
当初はヴァンサンやスレイヴ同様に利用するために懐いたふりをしていた筈が、エンゾのぶっきらぼうだけど真っ直ぐな態度が無意識にロビンの心を動かしていたのですね(´;ω;`)
第18話 墓場鳥計画③への応援コメント
ここまで無言読みで失礼します。
思いがけない二人組となりましたね。タイプの違う二人の道行き、なんだか面白いです。
とはいえエンゾとロビンの交流も好きだったので、事態がどう動くか気になりますが……
作者からの返信
ありがとうございます!
いえいえー!読んでいただけるだけでもものすごく嬉しいですし、コメントいただけるなんて!(*´艸`*)ありがとうございます
絶対に反りが合わない・仲良くなれそうにない2人なのに、逆にいい具合の距離感保っていて何だかんだ上手くやれているようです。あとはユーグが大人だからですかねw
ロビンとエンゾ、以前のような交流が持てる日がまた訪れるといいのですが、果たして……?
第18話 墓場鳥計画③への応援コメント
エンゾ生きてたーーーー( ;∀;)
この、ぜんぜんタイプの違う二人が行きがかり上一緒にいるのが何かいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
本来なら一生関わることのない筈の二人ですし、日々こんな感じでぶつかり合いつつ、何だかんだうまくやっているみたいです(*´∀`)
第15話 抵抗する者たち②への応援コメント
ユーグの企てがバレてた((((;゚Д゚)))))))
ロビンの口に戸は建てられませんね……
エンゾ、大丈夫なのでしょうか(><)
作者からの返信
ありがとうございます!
ロビンの力と天真爛漫さがユーグとエンゾを追いつめる……! 悪意がないからこそ余計に恐ろしいです(;´∀`)
エンゾ、額割れてますし、すでに重症ですよね……
第7話 道化と奴隷③への応援コメント
神経に障る嫌〜な音ってあるので、そういうのをひたすら聴かされ続けたら気がおかしくなっても仕方ないな……とリアルに想像できました((((;゚Д゚)))))))
それを『実験』と称して行うとは……何か美学のようなものも感じられる、スレイヴの異常さがすごいです……!
作者からの返信
ありがとうございます!(返信遅れましてすみません!)
おそらくは黒板引っ掻く音とか発泡スチロールこすり合わせる音とかに似た不快な不協和音鳴らしています(; ・`д・´)
実験も含め、この音ですら美しいと言ってしまえるスレイヴ自身も確実に天才と狂人が同居するタイプですね。
第26話 エピローグへの応援コメント
容赦のないダークファンタジーの世界観が凄まじかったです。
全て復讐に利用しようとしていたロビンのエンゾへの思いが良いですね。緑竜にする選択には驚きましたが苦しまずに生きていける一つの形だったんでしょうね。
不穏なラストも次に繋がる歴史を感じさせて好きです。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
2つの国をほぼ滅亡に追い込む程の苛烈な復讐心を抱きつつ、ロビンにとってエンゾは唯一の光だったのです。
エンゾの緑竜化どんな形であれエンゾに生きていて欲しい、ただそれだけの必死の願いによるものでした(´;ω;`)
最後の赤髪青年はご存知の通りのあの人です。まだおとなしくスタンバイ状態ですが、この後のことを思いますと……(;^ω^)
半陰陽以上にハードな展開でしたが、少しでもお楽しみいただいてたら、嬉しいです。ありがとうございました!