第4話 そのたびに私がぶっ壊していけば良いへの応援コメント
パパちょろい w
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第4話 そのたびに私がぶっ壊していけば良いへの応援コメント
完結おめでとうございます!
前作の余韻がまだ残る中、また葉月さんと晶さんに会えて本当に嬉しかったです!
元担任と元生徒だからこそのややこしさを、葉月さんが勢いよく全部ぶっ壊していくのが最高でした😆
パパと晶さんの妙な意気投合も笑いましたし、最後の「そのたびに私がぶっ壊していけば良い」が葉月さんらしすぎて大好きです(๑•̀ㅂ•́)و✧
短編でも二人のその後をこんなに楽しく読めて幸せでした!
素敵な続編をありがとうございました✨️
第3話 小皿に醤油を注いで飲むへの応援コメント
父の立場を尊重しながらも置き去りにしてゆく娘と妻のリアクション、気遣う彼氏、そして場全体の空気感…なんというリアリズム。
交際についてちょっと釘刺す程度に思っていたのが、まさかの人生初の『娘はやらんイベント』への突入。
パパ (ええ…ナニコレ)
パパの気持ちが分かりすぎて泣けてきました。笑
作者からの返信
家族間の微妙な空気は……まぁ創作ってその、実体験をコネコネしたフィクションみたいなところもありますものね?
加えて、情報量が父だけ不足しているパターンも往々にしてあったり……。特に我が家では多かったです。
私(あっ、お父さん初耳顔してる。言ってなかったっけ?)
みたいな(笑)
交際のアレコレって、私の場合は父へ事前に伝えるのが中々苦手でして。
結果的に全部ドッキリみたいになっちゃうんですよね?
何ででしょう? たぶん愛です(はーと)
コメント、ありがとうございましたっ!
第2話 右サイドミラーをガレージのポールにぶつけるへの応援コメント
パパさんは確か恋のライバルだったような w
作者からの返信
去年のライバルは今日の……え、この場合なんでしょう?
パパ?(元に戻ってる)
コメント、ありがとうございましたっ!
編集済
第2話 右サイドミラーをガレージのポールにぶつけるへの応援コメント
続編、本当に嬉しいです!😆✨
付き合えた途端に今度は、元担任としてご両親へ挨拶という新たな難関が待っているの、この二人らしすぎて笑いました(*´艸`*)
パパの圧に負けてサイドミラーをゴンッするのも可愛いですし、濡れおかき&刺身が本当に喜ばれてるのも最高でした!
この先の娘の彼氏・晶さんとパパの対決(?)、楽しみです!
作者からの返信
短い読み切り短編ではありますが、夏っぽい冒頭から始めてみました。
ええ、冷やし中華みたいなものです(違)
人にじっと見られていると、サイドミラーをぶつける現象って何でしょうね?(私だけ?)
ちなみに私は、祖父の家に車で行くと、よくぶつけます。
だって、ずっと見つめられてるんですもの……。
手土産にはインパクトが大事。ええ、こういう冒険もあって良いと思うのですっ!
コメント、ありがとうございましたっ!
第1話 フローリングの隙間に入ったゴミを穿るへの応援コメント
凄い立場逆転しておりますね w
作者からの返信
ブレーキのついてない葉月さんは、もはや三山先生にはコントロール不可能みたいです(笑)
ミヤマクワガタではなく、オオクワガタならもう少し戦闘力もありそうなものですが……あれ? 何の話です? これ。
コメント、ありがとうございましたっ!
第1話 フローリングの隙間に入ったゴミを穿るへの応援コメント
嘘だろ・・・
ミヤマクワガタと元第四中の韋駄天ギャルの続きが読めるというのか・・・?
これは・・・エモいですね!(オジサンらしい言葉のチョイスで)
ありがとうございます!!
作者からの返信
夏になったら出そうかな? と温めていたお話だったのですが、yanp様がちょうど良いタイミングで読んでくださってました(笑)
クワガタ取りに明け暮れる韋駄天ギャルの夏休み(違)お楽しみいただけると幸いです。
エモいだなんて、そんなナウい言葉まで頂きまして。
あ、もしかしてこれ、俗に言うマンモスうれピーな状況です??
コメント、ありがとうございましたっ!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
本当そうですね、本編完結後の二人のその後を見れて、しかも私は先日本編に辿り着き読み終えたところでしたので、ラッキーでした。
素敵な物語、ありがとうございました。