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  • イマジンへの応援コメント

    二首目の歌が特に好きでした。二句目の時点で、自分は裸体画を観る側に立とうとしていたと気づきました。裸体画のモデルとして、あるいは置かれた場所で、あるいは暗い劇場に立たされて、身体を置かれるということとそのなかでどういう意思や思考を持つのかということについて考えました。