(201号室)橋本 真子⑩への応援コメント
橋本真子さんのお話、一区切りまで楽しく読ませていただきました。
ひーくんのことが分かったときは、これは辛いなあ……と思いました。
結婚まで考えていた相手ですし、正洋くんとの関係も上手くいっていたからこそ、簡単に割り切れるものじゃないですよね。
それでも、自分できっぱり別れを告げて、最後にはちゃんと泣いて。
「失恋したんだ、私」というところが、なんだか印象に残りました。
洋子姉さんがそばにいてくれたのも良かったですね。
クソ山へのお仕置きは、さすがNEW十和田洋子でした。頼りになりすぎます(笑)
そして、正洋くんとの新しい暮らしも無事に決定。
「明日からまた頑張りますか〜」と前を向いた真子さんに、いい場所が見つかって良かったです。
あとは店長と少しずつ良き関係になれば⋯⋯。
でも、それはじっくりとですね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
いつも、いつも、丁寧に読んでいただき感謝、感謝です😭
電子の女王がやってきました〜おじさんの生活再建記〜、もうすぐ100話!!🎊
楽しく拝読させていただいております!
またお邪魔させていただきます!!
【ネタバレ有】あとがき 〜おかげさまで1000pvへの応援コメント
👑完結おめでとうございます&お疲れ様でした㊗️🎉
PV 1/10以下……分かります!逆ピラミッドですよね。私のもそうです😂
楓湖さんはいつも書ききって完走なさるのが凄いと思います。
書き手になってみて、物語を書き切る事の難しさを知りました🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
皆さまのあたたかいコメントのおかげでラストまで何とかたどり着いております😊
「派遣ホステス ヘルプの神様」、いつも楽しく拝読させていただいております!
また、お邪魔させていただきたいと思います♪
(102号室)宮本 正④への応援コメント
完結おめでとうございます!
まさかの……な展開に驚きつつ、あたたかなラストで心に残る物語になりました
出てくるのが良い人ばかりではない、というのもリアルでよかったです(木村のじいさんめ……)
★★★評価置かせていただきました!
レビューが得意でなく、素敵なレビューをいただいたにも関わらず応援コメントですみません🙇♀️
また他の作品も拝読させていただきますね
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
最後まで丁寧にお読みいただき、本当に感謝、感謝です!!
ことくら様の「社内防災委員ゴレンジャーは、9月で解散です!」の今後の展開も楽しみにしております😊
(201号室)橋本 真子⑩への応援コメント
真子さん、クソ山と別れてスッキリできてよかったです……!
洋子さんが銃持ち出したの笑いました🤭
退去という別れの話のなかで、それぞれの新しい人生が始まっていくの、とっても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
実弾を使うと師匠に迷惑がかかるので、断腸の思いでやめたらしいです笑
丁寧に読んでくださり、励みになります😭本当にありがとうございます。
(203号室)十和田 洋子⑫への応援コメント
洋子さん、明るくて実はまじめで思ってることがおもしろくて、師匠もファンになるのがわかります
続きのエピソードも楽しみに拝読します
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
洋子さん、私も実はファンです笑
ことくら様の「社内防災委員ゴレンジャーは、9月で解散です!」をコメントも残さず、こっそり、楽しく拝読させていただいてしまっております💦
キリが良いところでレビューつけさせていただきます🙇🙇🙇
(102号室)宮本 正②への応援コメント
十和田洋子さんのお話、一区切りまで楽しく読ませていただきました。
最初はなかなか強烈な人だなあと思っていましたが、読み進めるほどに、真っ直ぐで人間臭いところが見えてきて、どんどん好きになりました。
特に印象に残ったのは、畑の一件。
「停滞している」「淀んでいる」と自覚していた洋子さんが、「目の前の仕事に、今に、全力を尽くす」と腹をくくるところ、良かったです。
そんな姿を宇藤さんもしっかり見ていて、最後にはファンになっているのがまた嬉しい(笑)
最初は、さくら荘を出ることを一つの区切りにしようとしていた洋子さん。
でも最後には「ここにいたい、やってみたい」と思える場所が見つかったんですね。
いやあ、良かったなあ。
NEW十和田洋子のこれから、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
すっごい丁寧に読んでいただいて感激です😭
いつか、「十和田洋子の狩猟日記」を書きたいと思います笑
(203号室)十和田 洋子⑫への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきますが、洋子のキャラがすごく好きになりました。最初は打算的なのに、実は情に厚いというギャップが良かったです。
これからの展開も、住民一人一人の人生が、少しずつ変わっていく。そんな予感を思わせるシリーズでした。
これからも執筆頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!🙇
ふらっと参加させていただいたいて、あんなにしっかり評価していただけるとは思いませんでした!
とても励みになります!
(201号室)橋本 真子①への応援コメント
はじめまして。
前話で大家さんが、自身の体のことより住人の心配をされていて、優しさにじんわりしました。
今話では真子ちゃんの気持ちに共感してます。子供が小さいうちは色々迷惑をかけて申し訳なくなるんですよね。
この先取り壊しの話、どうなるんでしょう。気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨日、ラストまで描き上がりました。
想定していたラストと別のラストになりましたが、ずっとやりたかったことができてよかったです!
1話1話が短きサクッとお読みいただけますので、よろしくかったらさくら荘の行く末をお見守りください!
(201号室)橋本 真子①への応援コメント
コメント失礼します。
子どもの体調を心配しながら、職場への申し訳なさも抱えて走るお母さんの姿がとてもリアルで、胸にぐっときました。
仕事をしていると、子どもの体調の変化に応じるのも大変ですものね。
ひーくんとのやり取りが温かく、日常の中にある小さな幸せが伝わってきますね。
この先どうなるんだろうと思わせる描写が丁寧で素敵です。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ご丁寧にコメントありがとうございます🙇
ひーくん⋯⋯橋本 真子の決断編のキーパーソンになります。
飽きずに読んでいただけましたら、真子ちゃんの決断を見届けて上げてください🙇
(103号室)さくら荘大家②への応援コメント
築50年で、最古参の木村さんにとっては思い出が詰まった建物だから壊したくないでしょうね。
親戚の家を取り壊した時の寂しさを思い出しました。
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
ふらりと読みに来ました。つくしと申します。
桜を見てあと何回見られるだろうかと考えると人生百年といってもまだまだ短いような気がしてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も、ふらりと、つくし様のところへお邪魔させていただきます!
私自身、桜が美しいと思ったとき、歳とったな〜と思いました笑
(203号室)十和田 洋子③への応援コメント
一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、ふらりと遊びに来ていただけたら嬉しいです。
作者からの返信
丁寧にコメントいただき、ありがとうございます!
夢野明さまの作品もふらっと読みにいかせていただきます!!
(102号室)宮本 正①への応援コメント
この方は今のところ、退去に協力的なので良さそうですが。
それはさておき、50分の遅刻はいけませんぞ!
それでもほっぺを膨らませるくらいで待っていてくれる晴美さん、優しい(笑)
作者からの返信
晴美さんは、正さんにとって、かけがえのない存在です😊
大事にして欲しいですね!
コメントありがとうございます🙇
(203号室)十和田 洋子②への応援コメント
チョロインがいる(笑)
ビーフジャーキー、あたりめ、えいひれで反対派に買収されてしまった。
ほんと酒飲みやなあ⋯⋯(笑)
本人まで「やっすい女だなぁ、私」と自覚してるのが好きです。
でも、取り壊しまでの一年を「全力で頑張ってみよう」と期限にした洋子さん。
取り壊しに対する反応が皆違うけれど、それぞれ丁寧に描かれてるので、混乱しませんね。
作者からの返信
洋子さんを書いているときが、いちばん楽しかったりする私です笑
コメントありがとうございます🙇
(201号室)橋本 真子②への応援コメント
いやはや、どれをとってもシングルマザーには辛いですね⋯⋯。
私も引っ越しに伴う保育園の変更を経験しましたが、希望したところにすぱっと入れるわけでもないですし。
ましてや、困ったときに正洋くんを預かってくれる大家さんの存在まで考えると⋯⋯。
真子さんが「正直困る」となるのも納得です。
作者からの返信
もちろんあくまで大家さんのご厚意に甘えている形なので、橋本家が今後どのような決断をくだしていくのか⋯⋯。
コメントありがとうございます🙇
(103号室)さくら荘大家②への応援コメント
おお⋯⋯確かに、高齢になると引っ越し問題は重いですね⋯⋯。
しかも木村さんは、さくら荘が建ってから50年間ずっと暮らしてきた最古参。もはやさくら荘は人生の一部にも思えます。
新しい住居を見つける問題だけではなく、ここを離れたくないという気持ちも強そうですね。
作者からの返信
実際、高齢者の方の転居先がアパートだと色々大変だとうかがいまして。
木村さんは、離れたくないようですね。
コメントありがとうございます🙇
(203号室)十和田 洋子①への応援コメント
「取り壊しを困ったこととして受け止める人もいれば、良いきっかけと考える人もいる。
なるほど。
言われてみれば、そういう捉え方もできますね。
取り壊しをきっかけに、それぞれの人生がまた動き始めそうだなあと思いました。
作者からの返信
人生って、ふとしたキッカケで動くことあるよな⋯そんな思いで書き始めました😊
コメントありがとうございます🙇
(201号室)橋本 真子①への応援コメント
前回、大家さんが「あの子には、いちばん迷惑をかけることになるかしらね」と気にしていた理由⋯⋯。
もしかして、こうして大家さんに頼ることがあるからなのかな?
そんな想像をしながら楽しませてもらっています。
子育てと仕事の両立は大変です。
特に子供は、ふとした時に体調を崩しますし⋯
作者からの返信
本当に、子供の急な体調の変化とお仕事の両立は大変ですよね⋯⋯
コメントありがとうございます🙇
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきました。
コメントを失礼します
取り壊しが決まった『さくら荘』を、そこに住む人たちそれぞれの視点から追いかけていく物語でしょうか。
これから住人たちに感情移入していくほどに、1年後どうなってしまうのか気になりそうですね。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
それぞれの視点で、ひとつやってみたいことを混ぜて完結までいけたら、と思っております!
どうぞ、よろしくお願いいたします🙇
(103号室)さくら荘大家①への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
大家さんご病気だったのでしょうか。五十年も連れ添った終の棲家を閉じるというのはかなりの決断だったのでしょう。
これからどうやって住民の方に伝えていくのか。そして大家さん自身はどうするのか。
続きの気になる導入でした。これからも拝読させていただきます。
作者からの返信
雨山木一さま
ご丁寧にありがとうございます!
雨山木一さまの小説も拝読させていただきました。とても丁寧な文で、ゆっくり拝読させていただきたいと思います!
私の方は稚拙な文、表現で恥ずかしくなりますが、もしおつきあいいただけるのであれば今後ともよろしくお願いいたします🙇
(102号室)宮本 正④への応援コメント
コメント失礼します。
花言葉を交わした記憶が蘇るのはドラマチックでしたね。
「もうどこにも行かない。どこにも行かせない」という力強い抱擁と言葉がステキでした。
これからの人生を二人で歩む誓いが込められていて最高の締めくくりだったと思います。
失われた50年という時間は戻りませんが、きっとこれからの二人の時間は温かく満たされたものになるのでしょう。
そう感じることができる余韻の残る見事なラストでしたね。
完結はお疲れ様でした。
視点が交錯する見事な物語を最後まで楽しませていただきました。
楓湖様の益々のご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
照春 様
物凄く丁寧なコメントありがとうございます🙇
日頃、「タタロウ」に元気をもらっている身としては、本当に励みになるお言葉です😭
というか、ほぼサイレントでお邪魔させていただいてしまっていて、申し訳ございません💦
また、元気をいただきにお邪魔させていただくと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします🙇