第24話 九十歳のストライキへの応援コメント
一時期デイサービスセンターに勤務していた身なので、「今日は行きたくない」「家族にも言ってくれ」と言い出す人のことは分かります。こういう人たちが穏やかに過ごせる環境を作れるのが一番なのですが、家族にとってはデイサービスこそがそういう場所と思ってる方も多く・・・なかなか難しい問題です
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!現場を経験された方からの視点、とても深く頷きながら拝読しました。
行ってくれない時のご家族の大変さ(昼食の準備や仕事への影響など)は本当に切実ですよね。学校だって、デイサービスだって、仕事だって行きたくない日がある……そんな本人の思いも分かってあげたいけれど、こちらの都合も考えなければいけないという切ないジレンマを感じます。
「Ki・楽」は、自分が生きていく現実と向き合う中で「せめて空想の世界だけでも、本当に作りたかった場所を実現したい」という思いから生まれた場所です。現実の切なさを感じつつも、最後にはほっこりと温かい気持ちになっていただけていたら嬉しいです。
コメントを、本当にありがとうございました!
第2話 「Ki・楽」と颯 温かな日常への応援コメント
「人生なんて、なにが正解で、どこで間違えたのかなんて、後になってみないと分からない。だから後悔しないように、自分に正直でいないとな。最後までどうなるか分からないから面白いんだよ、人生は」
たとえ自分が失敗者だと思っていても……海外在住者として翻訳ソフトを通じてこれを読んだだけでも、鳥肌が立ち、「これは美しい」と思いました。
ありがとうございます。
あと、バットマン!(笑)
まだ2章しか読んでいないのですが、すでに「この人たちのことをもっと読みたい」と思ってしまいます。
これをシェアしてくださって、本当にありがとうございます。おっしゃっていた通り、本当に心温まる物語ですね。気づかないうちに何度か思わず笑顔になってしまいました。ぜひ自分を誇りに思ってください!
作者からの返信
これからも楽しんでいただけるように書いていきたいと思います。
素敵なコメントをありがとうございました。
第38話 羽の龍への応援コメント
企画から来ましたが、最後まで読ませていただきました。
決して大きな波乱が起きる物語ではありませんが、だからこそ、穏やかな気持ちで最初から最後まで見ることができました。
本当にお疲れ様でした
作者からの返信
企画からお越しいただき、そして物語を最後までお読みいただき本当にありがとうございました!
悲しかったことや後悔した過去も、未来では笑い話に変えることができる——そんな思いを込めて綴ったお話ですので、最後まで穏やかな気持ちで楽しんでいただけてとても嬉しいです。
心から感謝申し上げます。温かい労いと素敵なコメントを、本当にありがとうございました!