第4話. 仮面の学園長への応援コメント
主人公は明るい性格だけど、「・・・今のオレにはありがてぇ話でしかないな」って言っているから少し闇がある感じがしてどう伏線回収するのかが楽しみ。あと誰が主人公を招待したとかも気になる展開でした。
作者からの返信
かき饅頭様
何やら少し引っかかる部分があるようですが、阿久津は一体何を抱えているんでしょうね・・・
第45話. 心底からのへの応援コメント
明日奈ならかわいいだろね。三栖くんも、とことん完成させたい気持ちだと思う。
作者からの返信
朽葉色様
ももちゃんも可愛いと褒めてましたし、絶対に似合っているんだと思いますね!!
一方、三栖は、明日奈の「何を選べばいいのか分からない」という言葉を聞いたからこその行動力だったのかもしれませんね。
かなり不器用ではありますが、あれも彼なりの思いやりだったのかなと思います☺️
第41話. 休日の私服への応援コメント
目立つやろね、このチーム。フードコート……じゃないなあ。
あっ、私名前変わりました。びっくりしないでね。
作者からの返信
朽葉色様
制服組の阿久津・明日奈、私服組の刃霧・三栖で、それぞれ違う理由でかなり目立ちそうですよね〜!
それと、最新話だけ♡が来ていて「なにやつ!?」と一瞬思いましたが、なるほどです!!
数日前から作品が非公開になっているのをお見かけしていたので、お話を読んですぐに把握できました。
ぜひこれからも、阿久津たちのことを廊下からこっそり覗きに来てくださると幸いです🌟
第34話. 妙な理由への応援コメント
綺麗事じゃない「妙な理由」で動いてしまう人間の泥臭さに、なんだかひどく共感してしまいました。
ちぐはぐに見えて実は根底で繋がっているような、そんな彼らの不完全な生き様がとても共感しました。
作者からの返信
源三郎様
それぞれ全然違うように見えるのに、どこか根っこの部分では似ていたり、繋がっていたり・・・
そんなところまで感じ取ってもらえてよかったです☺️
第18話. 拾われた子猫への応援コメント
拾われた子猫を前にした時の、彼らの不器用な優しさがなんとも言えず心に沁みました。
こういうふとした瞬間にこぼれ落ちる素の表情の描写が、すごく人間くさくて好きなんですよね。
作者からの返信
源三郎様
この場面を好きだと言ってもらえて光栄です✨
ここは何か大きなことをするというより、普段のやり取りの中で、ヴィクトールの優しさや素の部分が少しだけ見えたらいいなと思って書いていました。
「人間くさい」と言ってもらえたのも、個人的にすごく嬉しい言葉でした🫶
第1話. 始まりの道への応援コメント
「異世界人」という響きが、日常の風景にポンと投げ込まれたような違和感があって妙に惹かれました。
ここから彼らの関係性がどう転がっていくのか、先が気になってついついページをめくってしまいますね。
作者からの返信
源三郎様
まさかサブタイトルまでしっかり見ていただけていたとは、ちょっと照れますね🙈
大きな出来事というより、いつもの日常の中に少しだけ「あれ?」と思うようなズレや違和感を混ぜながら書いているので、
そこに惹かれてもらえたのが嬉しいです!!
第9話. 半分こへの応援コメント
阿久津くんのツッコミがテンポ良くて、最初からすごく読みやすかったです!
変わった学園や濃いキャラたちも気になりますが、個人的には阿久津くんとももちゃんの兄妹関係がすごく好きでした。
特に「半分こ」の場面、あたたかくてすごく良かったです。
万純先生もただ優しいだけじゃなく、この学園ならではの何かを感じさせてくれて気になります。
「学園に誓ってね」の意味も含めて、この先みんなの“ワケあり”がどう明かされていくのか楽しみです!
(企画から来ました♪ 素敵な作品をありがとうございます♪)
作者からの返信
Rauny様
様々なキャラクターがいる中で、阿久津兄妹のシーンを気に入っていただけて嬉しいです。
特にこの話のシーンをあたたかいと感じてもらえて、すごく嬉しかったです🫶
万純先生についても、「ただ優しいだけではない何か」を感じ取っていただけたのが嬉しいです。
遊びに来てくださってありがとうございました!!
第25話. 写真撮影会への応援コメント
なんか平成の記念写真見たいな雰囲気がかわいいですね。「ビジュ自信ない」って、どの顔が言う!みんな超イケメンなのに。
作者からの返信
浮遊抄 f様
言われてみれば確かにどこか懐かしい記念写真感ありますね〜!
そして本当に『ビジュ自信ない』って、どの顔が言ってるんでしょうね😂
第1話. 始まりの道への応援コメント
読ませていただきました。蓮が出会った人物の動向がかなり気になるお話でした。一体、蓮の何を見て「インスピレーション」を得たのか……もしかすると、この人は人間そのものを観察して何かを創作するタイプなのかもしれない、とも思えました。だから「収穫」という言葉を使ったのかな、と……蓮が人間味があるのも面白かったです。紙の地図といい、男性を見る目といい……蓮が自分の名前を言ってしまうところのくだりからも、蓮の人間性が垣間見られたように感じました。人懐っこいようでいて、ちゃんと他者との一線を引こうとするという二面性が見て取れました。
「学園に誓って」という表現もかなり気になるところでした。「約束する」ではなく、「誓う」。学園には単なる校則以上の何かがある可能性を感じられました。宗教的な誓約なのか、伝統なのか、契約なのか、あるいはもっと異常なものなのか……あらすじにある、「他人の秘密を詮索しないこと」というのを合わせると、単なる「暗黙の了解」以上の重さを持っているのではないか、とも読み取れました。ゆっくりになりますが、続きを読ませていただきます。
作者からの返信
聖様
些細な言葉まで丁寧に拾って考察してくださり、ありがとうございます!!
特に、一話の段階で阿久津の人懐っこさと他者との一線を引こうとする二面性まで感じ取っていただけたことに驚きました。
とても丁寧に読んでくださっているんだなと、すごく嬉しかったです。
「学園に誓って」という表現にも注目していただけて、作者としても楽しく感想を読ませていただいております!!
また気が向いた際に、ふらっと遊びに来ていただけたら嬉しいです✨
第1話. 始まりの道への応援コメント
新学年を迎えた桜から始まる物語素敵ですね。
そして阿久津君は朝からそそっかしくて元気で秘密を守るタイプでは無さそうですが何を抱えてるのでしょうね。
端麗な方は男性なんですね。慌ただしい初対面でしたが、今後の関係の変化も見逃せませんね、阿久津君から今年の学園の賑やかさを確信してますから。
作者からの返信
雪国天伝様
一見すると、ただ元気でそそっかしいだけにも見える阿久津ですが、実際のところはどうなんでしょうね・・・
端麗な彼との関係も、これからどう変わっていくのか見守っていただけたら嬉しいです!!